Question
適正解像度と過剰解像度。印刷品質の差について教えてください。
一般的な画像解像度として4c印刷(175線から200線程度)の場合、原寸配置で350dpiと言われていると思います。(350dpiも余裕の解像度と思いますが)
そこで10-50%の過剰解像度縮小配置と、ある程度適正解像度にリサイズ(80-100%程度)した画像と印刷品質として差異有るでしょうか。
元の過剰状態でシャープネスを施しその後リサイズした場合と、適正解像度画像にリサイズしてからシャープネスを施した場合とでは適用具合に差が生じてしまうと思いますが、今回は過剰画像に施したものとして、単純に解像度をリサイズした場合の品質で考えたいと思っています。
見た目の問題かも知れませんが宜しくお願い致します。
