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yoko_uzh
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Adobe MAX 写真・ソーシャルメディア関連セッション(日本語)のご紹介

みなさん    こんにちは。 いよいよ来週に迫ってきたMAX! 参加登録はお済みですか?   こちらでは日本時間で開催される写真、ソーシャルメディアとマーケティング関連のセッション5本をご紹介します。 日本語で開催される写真、ソーシャルメディア関連セッションは、セッションカタログのフィルターで、日本、トラックのチェックボックスを「写真」と「ソーシャルエディアとマーケティング」を選択すると出てきますよ。 どれも30分とコンパクトなので、お時間許せばぜひリアルタイムでチャットに参加しながらご視聴ください。   なお、2022年10月14日23:59(日本時間)までにAdobe MAXのオンライン参加登録を日本国内より日本語ページを通して参加登録した方を対象に、抽選で100名様にMAXやアドビのオリジナルグッズが購入できるMAX Store(日本)でご利用いただけるクーポン1,000円分が当たりますよ!!   それでは 5本ご紹介します!必見!   プロレタッチャーが伝授!Photoshopであらゆるものを切り抜く凄技 [S964] 畠山 祐二 Yuji Hatakeyama, HAKUHODO PRODUCTS   Photoshopの「切り抜き」の方法を分かりやすく、ジャンル別で実践を交えて伝授します。   硬いもの、柔らかいもの、人物の髪の毛、動物、水や煙など、様々なモチーフがある中で、使うツールや手順は、その写真によって選択が変わります。   切り抜きは自動選択でなんとなく、ふさふさしたものが苦手、そもそもやりかたが合っているか分からない、消しゴムツールは使っていいの?などの疑問にお答えできる内容に仕上げました。   切り抜き(マスク作成)はレタッチにおける一番よく行う作業の一つです。   その為、仮合成やカンプ制作などのスピード重視か、広告媒体に扱われるような精度重視かによっても使うツールや、調整の方法も様々です。昔からあるクラシックなツールから、最新の切り抜き機能まで、実際にこれは使える!というものを厳選して、シーン別でご紹介します。   毎日Photoshopを使っているレタッチャーだからこそ分かる、最も効率的な「切り抜き方法」が分かります。

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🗞️ Photoshop ニュースレター - June 2022

*こちらは、6/16に投稿された英語版の翻訳です。   Photoshop June 2022 update いよいよ夏ですね!今月のPhotoshopリリースには、円柱の表面で画像を湾曲させることができるワープ機能や、拡張機能が含まれています。また、最新のTipsを試したり、チュートリアルを見ることができます。 ニュースレターのバックナンバーは、Photoshopニュースレターのホームページからご覧になれます。   What's new? ワープの変形:円柱 円柱ワープを使用すると、円柱の側面に沿ってアートワークを配置することができます。サイズを変更して変換することができます。詳細については、「画像、シェイプ、パスのワープ」を参照してください。   細かい髪の毛の対応 オブジェクト選択ツールの人物のポートレートの髪の選択が強化されました。毛でふわふわしている動物の写真などの画像の場合は、[選択してマスク]ワークスペースの[髪の毛を調整]オプションを使用できます。詳細については、「クイック選択の実行」を参照してください。     ガイドの機能強化 環境設定をするのではなく、ドキュメントレベルでガイドをカスタマイズできるようになりました。詳細については、「グリッドとガイド」を参照してください。   コメントの絵文字の略語のサポート クラウドドキュメントでのアプリ内コメントの絵文字の短縮サポートを追加しました。詳細については、「アプリ内でファイルとコメントを共有する」をご覧ください。   その他の変更と機能強化 -Appleシリコンマシンのビデオ編集および再生のサポート ビデオ編集と再生のネイティブサポートが、AppleSiliconM1チップを使用するMacデバイスで有効になりました。この機能を有効にするには、[Windows]>[タイムライン]をクリックします。詳細については、「Apple Silicon での Photoshop の使用」を参照してください。   デフォルトでクラウドドキュメントとして保存 [新しいドキュメントから名前を付けて保存]を選択すると、デフォルトでクラウドドキュメントの選択のダイアログが表示され、ファイルをCreativeCloudに保存できま

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Photoshop 23.3(4月アップデート)後の問題とぶれの軽減等の廃止について

皆様、お世話になっております。今回のアップデートでは新しく加わった合成機能に関連したエラー事例と、残念ながら廃止となってしまった機能がございます。   せっかくアップデートいただいたところに、ご不便をおかけしており大変申し訳ございません。以下対処を参考にご対処いただけますと幸いにございます。     ■表示不良や操作中のフリーズ・クラッシュについてアップデート後からの操作中のフリーズやクラッシュ、また複製されたレイヤーが白紙となるなどレイヤー表示のエラーに関して報告がございます。   【対処】今回のアップデートでは「GPU合成」「マルチスレッド合成」という新機能が加わっております。パフォーマンス向上機能ではございますが、アップデート後に問題が出ている場合は、以下手順にて設定を切ることで回避を行って下さい。   ●GPU合成を切る方法 1.画面上部のメニューより環境設定を開く  Windows:編集>環境設定>パフォーマンス Mac:Photoshop>環境設定>パフォーマンス 2.ウィンドウ右上の「グラフィックプロセッサーの設定」の下部にある「詳細設定」をクリックし次のウィンドウで「GPU合成」からチェックを外し「OK」をクリック 3.Photoshopを再起動し、動作を確認する   ●マルチスレッド合成を切る方法 1.画面上部のメニューより環境設定を開く  Windows:編集>環境設定>パフォーマンス Mac:Photoshop>環境設定>パフォーマンス 2.ウィンドウ下部の「マルチスレッド合成」からチェックを外し、右上のOKをクリック 3.Photoshopを再起動し、動作を確認する       ■ぶれの軽減機能の廃止について Photoshop 23.3 の 4 月リリースでは、カメラのぶれ軽減(フィルター/シャープ/ぶれ軽減)が削除されます。 この技術は、新しい開発プラットフォームと互換性がありません。 機能については、カメラの振動によるぶれの軽減を参照してください。   機能を利用されたい方は、以下ページを参考に23.2.2バージョンをインストールし本機能をご利用ください。※念のため必要設定をバックアップの上ご実施ください。バックアップ方法は末尾に記します

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【11/11更新】Photoshop 23.x(2021年10月リリース)で確認されている問題について

Photoshop 2022(23.x)のリリースに関わり、現在いくつかの問題が確認されています。取り急ぎ、こちらで確認できた現時点で可能な回避策をご紹介させていただきます。   せっかくアップデートいただいたところに、ご不便をおかけしており大変申し訳ございません。現在エンジニアチームを中心に問題の修復に努めておりますので、アップデートがあり次第、本ページの内容も更新してまいります。     症状その①アップデート後に普段できた操作ができない   【対処】今回のように年号が変わるアップデートでは、以前のバージョンと比べるとより高いスペック、PC環境を必要とする傾向があります。以下2パターンの対処法をお試しいただき、それでも改善しない場合は、以下のページを参考に2021バージョン(22.5.2)をご利用ください。以前のバージョンの Creative Cloud アプリケーションのインストール ●対処法A:ネイティブカンバスを無効にする 1.画面上部のメニューより環境設定を開く  Windows:編集>環境設定>テクノロジープレビュー Mac:Photoshop>環境設定>テクノロジープレビュー 2.「ネイティブカンバスを無効にする」にチェックを入れ、右上の「OK」をクリックする 3.Photoshopを再起動し、動作を確認する   ●対処法B:グラフィックプロセッサーを無効にする 1.画面上部のメニューより環境設定を開く  Windows:編集>環境設定>パフォーマンス Mac:Photoshop>環境設定>パフォーマンス 2.画面右上にある「グラフィックプロセッサーを使用」からチェックを外す 3.右上の「OK」をクリックし、Photoshopを再起動して動作確認をする グラフィックプロセッサーを無効とした場合の影響度については以下文書をご確認ください。Photoshop GPU の FAQ --------------------------------------------- 症状その②別アプリで作成したTiffファイルを開けない。「ドキュメントの種類が適切ではありません」というエラーになる。   【対処】 →こちらの問題は23.0.1アップデートで修正されました。この症状は、22.5.2セキュリティ

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【8/22更新】Photoshop 22.3.x /22.5.x (2021年3月リリース以降)で確認されている問題について | Photoshop

Photoshop 22.3.x~22.5(2021年3月以降にリリースされたバージョン)に関して、現在以下の問題が確認されています。 同じ症状が見られる方は、下記の対処方法をご参考ください。設定上の回避策が望めない場合、回避策としてバージョンを下げる方法を記載しております。   【2021/08/22更新 22.5.0verの情報を追記】 【2021/07/21更新 22.4.3verの情報を追記】 【2021/06/08更新 22.4.2verの情報を追記】 Photoshop 22.3.xで確認されていた問題の多くが、その後のアップデートによって修正されています。詳細は以下をご確認ください。     ●22.4.0新機能による仕様変更   Photoshop 2021(バージョン22.4.0)では、新機能として「コピーを保存」というコマンドが追加されました。それに伴いまして、「別名で保存」のコマンドが仕様変更されており、保存形式が「レイヤー情報を残せる形式のみ」になっています。つまり、レイヤーがある画像は、直接JPEG形式で保存することができません。   *従来の「別名で保存する」方法につきましては、バージョンに応じた回避策を下記の記事で紹介しておりますのでご参考ください。 ▶︎Photoshop2021(ver22.4.x)で、JPEG保存ができない→JPEG保存を有効にする方法     **バージョンを戻してお使いいただく際の留意点**バージョンを0.1など少しでも戻してお使いいただく際は、設定をバックアップしてご利用ください。バージョンを戻した場合、設定やプリセットが初期化される恐れがあります。以下の「Settings」と「Presets」フォルダをコピーし、バージョンを下げたあとに元の階層へ入れてください。   ※以下のパスには、オペレーティングシステムの初期設定では非表示のフォルダーが含まれています。 表示させる方法については、以下の文書を参照してください。 隠しファイルおよび隠しフォルダーを表示する方法(Windows 10/8.1/8/7/Vista/XP) 非表示のユーザーライブラリフォルダーにアクセスする方法(Mac OS X 10.7 以降) &nbsp

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【Windows7/8.1向け】アップデート後の Photoshop 起動時エラーについて | Photoshop

■更新情報 2020/12/11 追記 2020/12/10 作成   2020年12月8日にリリースされたPhotoshopやCameraRawのアップデートにより、一部のユーザーの方において、Photoshop起動時に以下のようなエラーが発生しております。   ●「コンピューターにapi-ms-win~が無いため」とエラーが表示されて起動しない   このエラーは、本来非対応であるOSバージョンに、最新版のCamera Raw 13.1バージョンが入ってしまうことが原因で発生しております。 もしこの現象が発生した方で、「Windows7」「Windows8.1」をご利用の方は、以下のリンクよりそのOSに対応したバージョンをインストールいただきますようお願いいたします。 ※該当のOSバージョンでは関連して、上記とは異なる「ディスクエラー」や「初期化中」メッセージで起動が停止してしまうなどのエラーメッセージが出る場合もございます。   Camera Raw プラグインのインストーラー   【Windows7の方】CameraRaw_12_4win.zip をクリックし、インストールを実施してください   【Windows8.1の方】CameraRaw_10_5_win.zip をクリックし、インストールを実施してください     <インストール方法> すべてのアドビアプリケーションを終了します。 ダウンロードした .zip ファイルをダブルクリックして展開します。(Windows が自動的にファイルを展開する場合もあります) 展開後、.exe ファイルをダブルクリックして、インストーラーを起動します。 画面上の指示に従います。 アドビアプリケーションを再起動します。     現在、アップデート対象ではないユーザーの方にアップデートが提供されないようにエンジニアチームを中心に対応を進めています。 ユーザーのみなさまにはご不便をおかけして申し訳ございませんが、ご理解、ご対応の程、何卒よろしくお願いいたします。

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【12/17更新】プログラムエラーなどの Photoshop 2021(22.x) で確認されている問題について | Photoshop

Photoshop 2021(22.x)のリリースに関わり、現在いくつかのバグが確認されています。 せっかくアップデートいただいたところに、ご不便をおかけしており大変申し訳ございません。   現在エンジニアチームを中心にバグの修復に努めておりますが、それぞれの問題につきまして、今できる回避策をご紹介させていただきます。アップデートがあり次第、本ページの内容も更新してまいります。■更新情報 2020/12/17 Photoshop 22.1アップデート情報追記。修正箇所も補足 2020/12/03 追記 2020/11/18 Photoshop 22.0.1アップデート情報追記 2020/11/09 追記2020/10/26 追記 2020/10/23 追記2020/10/22 作成   ※注意バージョンを0.1など一つ戻る際は設定をバックアップください。バージョンを戻した場合、設定やプリセットが初期化される恐れがあります。 以下の「Settings」と「Presets」フォルダをコピーし、バージョンを下げたあとに元の階層へ入れてください。   【UIなどの一般設定、アクション、ブラシやパターンなどの設定、ワークスペース(レイヤーなどのパネル位置情報)】 Windows  C:\ユーザー\<ユーザー名>\AppData\Roaming\Adobe\Adobe Photoshop CC<バージョン>\Adobe Photoshop CC<バージョン> Settings  Mac  Macintosh HD/ユーザ/<ユーザー名>/ライブラリ/Preferences/Adobe Photoshop CC<バージョン>Settings    【保存したプリセット】  Windows  C:\ユーザー\<ユーザー名>\AppData\Roaming\Adobe\Adobe Photoshop CC<バージョン>\Presets  Mac  Macintosh HD/ユーザ/<ユーザー名>/ライブラリ/Application Support/Adobe/Ad