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【解消】PhotoshopにてFireflyモデルの生成アップスケール利用不可

2026.06.15 問題解消確認済み------------------------------------------------平素よりAdobe製品をご愛顧いただき誠にありがとございます現在、PhotoshopにてFirefly Upscalerを利用するとエラーが表示されアップスケールが実行できない問題を確認しております この問題は弊社技術部門へ修正依頼を上げております。ご迷惑をおかけしますが、問題解消まで今しばらくお待ちいただきますようお願いいたします。 【対象の製品/サービス】Photoshopの生成アップスケール 【対象OS】WindowsとMac【事象の詳細】Photoshopで生成アップスケールを利用する際に「Firefly Upscaler」を利用すると「問題が発生しているため~」とエラーメッセージが表示されアップスケールが実行されません。 【回避策】・生成アップスケールのモデルを「パートナーモデル」の「Topaz」で実行する・ニューラルフィルターの「スーパーズーム」を利用する・Camera Raw で画像を開きなおし「スーパー解像度」を利用する スーパーズームやスーパー解像度の利用方法については以下リンクをご確認ください。画像拡大してもボヤけずきれい!カンタンにできる3つの拡大方法 | アドビ ご案内は以上でございます。調査の進捗や修正が行われた際は当記事にて更新予定でございます。

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Photoshop |リリースノート不具合修正まとめ(2026年4月〜5月)

ヘルプ文書のリリースノートでは新機能だけでなく、これまでに報告されていた不具合の修正内容も掲載されているのはご存じでしょうか?今回は、Photoshopリリースノート 4月・5月のアップデート情報に記載された修正内容の中から、気になるポイントをいくつかピックアップしてご紹介します。■ 主な不具合修正トーンカーブプリセットが保存できない問題現象:RGBモードでグリーンチャンネルのトーンカーブを調整して保存したプリセットが使用できない 影響: プリセットのサムネイルに斜線が表示される プリセットが適用できない 削除もできない場合がある 対応:27.6 で修正されました 参考投稿:    HUDショートカットでブラシサイズ変更時に不透明度が変わってしまう問題現象:Alt + 右クリック(Mac の場合は Control + Option)で左右のドラッグ操作でブラシサイズを変更する際に、意図せず不透明度まで変更されてしまう 影響: ペンタブレットやトラックパットで誤操作になりやすい 気づかず不透明度が変更され意図しない結果になり、再調整が必要になる 対応:27.6で環境設定>一般に「HUDの縦の動きに基づいてブラシの不透明度を無効にする」設定が追加されました 参考投稿:  UI言語を変更後に再起動時クラッシュ現象:環境設定>インターフェースからUI言語を変更後、アプリケーションの再起動時でクラッシュする場合がある 影響:アプリが起動できなくなる可能性があります 対応:27.6で修正されました  特定のスタイル効果ワークフローでフリーズする問題現象:画像生成時、特定の手順でスタイル効果を操作するとフリーズする場合がある  新規ドキュメントを作成 「編集」>「画像の生成」をクリック  コンテキストタスクバーでスタイル効果アイコンを選択 任意の効果を選択 スタイル効果アイコンをもう一度クリックし、選択画面を閉じる 再度アイコンをクリックして、選択画面を開く 影響:再度スタイル効果の選択画面を開くとフリーズ、またはクラッシュする 対応:27.6 で修正されました  特定の条件化でグラデーションツールが正しく描画されない問題現象:レイヤーマスクに対して乗算モードでグラデーションを適用した際、 カラー中間点が中央に配置されているにもかかわらずグラデーションの広が

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Photoshop MAX 2025が登場!強力な新機能が満載です!

この記事は 2025/10/28 Photoshop MAX 2025 is here and it’s packed with powerful new features! @Srishti Bali    の翻訳です。   Photoshop Desktop 27.0:ワークフローを加速する新ツール! Photoshop愛好家の皆さん、待望のアップデートです!完璧なカラー調和を実現する「調和」から、驚きの「Nano Banana」(本当です!)や「Flux Kontext Pro」との連携機能まで、魔法のような機能が満載。さらに「生成アップスケール」、Adobe Expressテンプレート、クラウドへのエクスポート、さらにはFireflyアニメーションオプションまで——すべてここに!   アクションを見たいですか?無料でMAXオンラインに参加して、すべてのPhotoshopセッションに飛び込みましょう。   今すぐお試しください 最新版をダウンロードして、新しいAdobe Photoshopの機能をお楽しみください。 Update Photoshop 27.0 Photoshop 27.0 を更新するには、Creative Cloud デスクトップアプリの Photoshop の横にある「更新」をクリックしてください。更新に関する詳細な手順はこちら Photoshop 27.0の新機能は以下の通りです: 調和とブレンド: デスクトップ版、モバイル版、Web版のPhotoshopで、あらゆる背景にオブジェクトや人物をシームレスに合成できます。ハーモナイズ機能を使用すると、色、照明、影を自動的に調整して自然な見た目のリアルな合成画像を作成し、シームレスな外観を実現します。   ハーモナイズで写真をシームレスに合成する方法はこちらをご覧ください。   Gen-Fill搭載パートナーモデル: Photoshopで生成塗りつぶしを使用する際、GoogleのGemini 2.5 Flash Image(Nano Banana)およびFlux Kontext Pro画像生成モデルに直接アクセス可能。Photo

syanisuParticipant
 質問
Select All + Contract does nothing(「すべてを選択」→「縮小」が動作しない)

I would like to know whether this is a bug or an intended behavior.Steps to reproduce:1. Create a new document (for example, 154 × 216 mm).2. Press Cmd + A (Select All).3. Go to Select > Modify > Contract.4. Enter any value (e.g. 41 px).Result:Nothing happens. The selection does not contract at all, and no error message is displayed.The issue only occurs when the selection covers the entire canvas. If the selection is even slightly smaller than the canvas, Contract works normally. I'm wondering if this behavior has changed or if it is a bug.System:- Photoshop 27.8.0- macOS 26.5.2- Apple M1 Max- No third-party plugins installedCan anyone confirm whether this is expected behavior or reproduce the same issue?--------------------この動作が仕様なのか不具合なのか確認したく、質問させていただきます。再現手順1. 新規ドキュメントを作成します(例:154 × 216 mm)。2. Cmd + A ですべてを選択します。3. 「選択範囲」→「選択範囲を変更」→「縮小」を選択します。4. 任意の値(例:41 px)を入力します。結果選択範囲は全く縮小されず、エラーメッセージも表示されません。この現象は、選択範囲がキャンバス全体を覆っている場合にのみ発生します。キャンバス全体より少しでも小さい選択範囲であれば、「縮小」は正常に動作します。この動作が

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Photoshop |以前のバージョン - 必要システム構成(2019,2020,2021,2022,2023)

以前のバージョンを引き続きご利用の方向けに、すでにヘルプページでは非公開になっているサポートが終了したバージョンの必要システム構成をまとめました。 ⚠️本記事はサポートが終了したバージョンにおける推奨システム仕様を、補足情報として共有するものです。現行バージョンのシステム要件やサポート状況とは異なりますので、あくまで参考情報としてご確認ください。 目次Photoshop 2023(24.x) Photoshop 2022(23.x) Photoshop 2021(22.x) Photoshop 2020(21.x) Photoshop 2019(20.x) Photoshop 2023(24.x) ▌ Windows Intelプロセッサー 64ビットをサポートしているIntel®またはAMDプロセッサー SSE 4.2以降の2GHz以上のプロセッサー OS Windows 10 64ビット(バージョン20H2) 以降 ※LTSCバージョンは非対応 RAM 16GB 以上 GPU ・DirectX 12(機能レベル 12_0 以降)対応GPU ・4K以上のディスプレイの場合は4GBのGPUメモリ モニターの解像度 1920×1080以上のディスプレイ(100%のUI拡大率の場合) ハードディスク容量 50GBのハードディスク空き領域 ・アプリケーションのインストール用の高速内蔵SSD ・仮想記憶ディスク用の個別の内蔵ドライブ インターネット インターネットソフトウェアのライセンス認証、サブスクリプションの検証、オンラインサービスの利用にはインターネット接続と登録が必要  ARMプロセッサー ARMプロセッサー OS Windows 10 64ビット(バージョン20H2) 以降を実行しているWindows 10 ARMデバイス RAM 16GB以上 その他の要素はIntelと同じです  ▌ macOS Intelプロセッサー 64ビットをサポートしているIntel®マルチコアプロセッサー(SSE 4.2以降の2GHz以上のプロセッサー) OS macOS Big Sur(バージョン11) ※v10.15.xではインストールがブロックされる RAM 16GB

Participant
 質問
Photoshopのオブジェクト選択ツールおよび「被写体を選択」が正常に動作しません。

Photoshopのオブジェクト選択ツールおよび「被写体を選択」が正常に動作しません。【環境】・Photoshop 27.8.0・Windows 11・PC:HP Pavilion x360 Convertible 14-dh1xxx・Intel UHD Graphics・Creative Cloud(無料体験版)【症状】・オブジェクト選択ツールで「被写体選択」を使用すると、長方形で囲んだ直後に以下のエラーが表示されます。Select subject classifier model not loaded correctly・「選択範囲」→「被写体を選択」を実行すると、「選択する被写体が見つかりませんでした。画像に目立つオブジェクトがない可能性があります。」と表示されます。テスト画像は、赤い無地の背景に緑色のリンゴが複数写っている写真です。被写体として認識できない画像ではないと思われます。【試したこと】・Photoshopをアンインストール(環境設定も削除)して再インストール・Photoshop 27.7でも同じ症状を確認・オブジェクト選択の処理を「クラウド」「デバイス」の両方で試した・GPUの使用をオン/オフ両方で試した・Intel UHD Graphicsドライバーを最新版(31.0.101.2115、2022-11-16)へ更新・PhotoshopおよびPCを複数回再起動上記を試しても改善しません。AIの被写体選択モデル(Subject Classifier)が正常に読み込まれていないように思われます。この症状の原因や、AIモデルを修復・再インストールする方法があれば教えてください。

M4 Pro Mac mini環境でのPhotoshop 2026のトーンジャンプについて

※以下の内容は、AI(Gemini)と多角的な切り分け・トラブルシューティングを行った結果を、技術レポートとしてまとめています。【Photoshop 2026:Apple M4 Pro搭載Mac環境でのグラデーション階調についてのご相談】レタッチの業務においてMac mini(M4 Pro / 24GB / macOS Tahoe 26.5.1)を導入し、ColorEdge CG2730をUSB-C ‒ DisplayPortおよびHDMI接続で使用しております。現在、Photoshopのカンバス上でグラデーションを表示した際、目立つトーンジャンプ(階調飛び・シマ模様)が発生しており、業務への影響が出ているため相談させてください。なお、以前の「M1チップMacBook Pro」にて同モニターをクラムシェルモードで接続していた場合は、何の問題もなく本来の滑らかな階調が表現できておりました。M4 Proへの買い替えを機に発生した症状となります。【確認済みの切り分け内容】1. モニターメーカー(EIZO)様に確認したところ、モニター本体およびカラープロファイル(ColorNavigator 7による新規作成)は正常であるとのご回答をいただいております。また、モニターのEIZO公式テストパターン(生信号)でも中央グラデーション部に同様のシマ模様を確認しております。2. Photoshopの「環境設定 > パフォーマンス > グラフィックプロセッサーを使用」を【完全にオフ】にすると、CPUによるディザリングが効くためかトーンジャンプの段差はある程度にマシになります。3. しかし、これは簡易的なディザ表示に留まっている印象で、以前のM1環境で表現できていたColorEdge CG2730本来のクリアな階調表現とは異なる状態です。4. 環境設定内の「30 bit ディスプレイ」の項目はグレーアウト(チェックが入った状態)しており、ユーザー側でビット深度の制御が選択できない状態です。(※EIZO様環境でもグレーアウトしているとのことで、仕様であることは認識しております)これらは、M4 Proの新しいGPU(Metal)仕様や外部モニターへの色深度出力に対して、Photoshop側の描画エンジンとの間で何らかの互換性の問題(ハンドシェイクのミスマッチ等)が生じている可能性はございます