Acrobat Readerの「文書のプロパティ」設定値の数はバージョンごとに異なるか?
自分のAcrobat Readerで、「メニュー」→「文書のプロパティ」→「セキュリティ」タブ→「文書に関する制限の概要」を開くと、
設定値は9個(印刷、文書アセンブリ、内容のコピー、アクセシビリティのための内容の抽出、ページの抽出、注釈、フォームフィールドの入力、署名、テンプレートページの作成)です。
一方ネットで調べたところ、設定値が10個のキャプチャもあります。(上記9個+「文書の変更」)
新しいバージョンが9個に変更したことでしょうか。(それとも無料版と有料版の違いでしょうか?


よろしくお願いいたします。

