証明書有効期限切れによるAIRアプリケーションの再インストール
アプリケーションの証明書期限切れにおける再インストールについて質問致します。
コードサイニング証明書を用いて署名を組み込み、AIRファイル(インストーラ)を作成し
インストーラを各ユーザーに配布(全国にいるユーザ)、ユーザがインストーラで各端末にインストールすることを想定しております。
上記の場合、証明書の有効期限が切れた場合には、各ユーザーに証明書を更新したインストーラを再配布する必要があり、かつユーザは再インストール作業が必要でしょうか。
参考URLにおいては、証明書の有効期限切れから1年以内に証明書を更新した場合、ユーザの対応は必要ないとの記載がありますが、これは作成アプリケーションが自動的に証明書を更新してくれるのでしょうか。また、その際にアプリケーションはどこに格納されている証明書を見て更新しているのでしょうか。
あるいはインストーラを再配布して再インストール作業をする必要があるのでしょうか。
