源ノ角ゴシックの「−」を長体150%にし、aiを他のPCで開くと「ー」が伸びてしまう
源ノ角ゴシックの「−」を長体150%にし、aiを入稿したところ、入稿先から文字がズレていたとの報告がありました。同じデータを社内の別のPCで開いたところ、「ー」が伸びて表示されており、それがテキストボックス内の文字ズレにつながったようです。
作業した自分のPCでは問題なく表示されます。
CC2021 25.2 ですが、バージョンは関係ないだろうと入稿先で確認いただいています。
データを新規作成をしても同じなので、このaiデータというよりは、自分のPCかIllustratorの問題かと思っています。
また、源ノ角ゴシックで + や − を出そうと、「ぷらす」「まいなす」と、かな入力して変換の候補を選んでいる時に候補を上に遡ると、小塚ゴシックになってしまいます。
これは今回の事象に関係あるでしょうか?
このフォントはそういうものなのか、何か設定で変わるなら教えていただきたいです。


