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December 3, 2017
Question

スタイラスペン ブラシサイズ変更

  • December 3, 2017
  • 9 replies
  • 6532 views

vaio z canvas

ウィンドウズ10

Adobe Photoshop バージョン : 19.0 20171103.r.190 2017/11/03: 1143799  x64

↑のバージョンにフォトショップをアップデートしてから、

alt+ペンの右クリックボタンでのブラシサイズのシームレス変更ができなくなりました。

以前は、alt+ペンの右クリックで、ペン先を画面につけたまま上下左右に動かすとサイズ、硬さを変えれてました。

現在は、altキーのスポイトが優先され?ペンを画面から離すと、離れる一瞬だけサイズ変更の仕様がでます。

    また、マウスの方で操作してalt+右クリックすると、以前のように出来る状態です。

● 以前の仕様に戻すにはどうしたらよいでしょうか?

● また、Mac式の様に、ctrl+alt+左クリック(ペン先を画面につける)で、シームレスサイズ変更できるように仕様変更できますか?

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    9 replies

    Yamonov
    Legend
    December 11, 2017

    タブレットの設定について(Photoshop CC 2014)

    ちょっと古い情報なんですが、試してみてください<wintabオフ

    --Yamonov
    December 11, 2017

    アドバイスありがとうございます!

    以前にも教えて頂いて試してみたのですが、だめでした。。

    またお気づきの事ありましたら助言頂けると助かります。

    Participant
    January 27, 2018

    もう解決されましたでしょうか。

    今日CCをインストールして私も同じ状況になりました。

    色々いじってたらたまたま解決したので、参考になれば。

    【当方環境】

    ・windows10

    ・フォトショップCC2018 19.1.0

    ・ワコム BAMBOO FAN CTH-661

    「ワコムの設定」→「ペン」の設定で・・・

    【成功】

    「ペンボタン」→「修飾キー」→「右クリック」

    とすると、左右でサイズ、上下で硬さ変更になりました。

    【失敗】

    「ペンボタン」→「クリック」→「右クリック」

    とすると、スポイトのままです。

    なんでしょうかねこの変化球(笑)

    参考になれば幸いです。

    Participant
    December 11, 2017

    私も同様の症状に陥ったのですが、2015や2017に戻しても解決せず、次の操作で直りました。

    ワコム タブレットのプロパティ

    クリップペンのマッピングにある「デジタルインク機能を使う」のチェックを外す

    ただし、これによりソフトウェアによって筆圧感知機能が動作しなくなる弊害があります。

    その場合は次のページにある「C-1. WinTab の SystemStylus を無効に~」部分を設定するとチェック入れたままで大丈夫でした。

    タブレットの設定について(Photoshop CC 2014)

    症状は違いますが、このページを参考にしました。

    https://forums.adobe.com/thread/1670300

    December 11, 2017

    情報ありがとうございます!

    ↑の方法試したのですが、ワコムプロパティ的なのがパソコンの中になく(vaiozcanvasというパソコンで液タブ。)

    ワコムで言うところのデジタルインク機能というのがなんなのかわからなかったです。。

    タブレットの設定についてのC-1だけやってみましたが、筆圧感知しなくなったので元に戻しました。

    また、バージョンダウンも試してみましたがどのバージョンでもだめでした。。

    今はショートカットキーの ] [ でサイズ変更しておりますが、前の方がよかったです(´;ω;`)

    Omachi
    Legend
    December 3, 2017

    Photoshop CC2017とCC2018で確認しました。(Windows 10)

    「alt+ペン」と書かれていますがブラシツールですよね?

    CC2018(19.0.1)でブラシツールを選択後、描画エリアにカーソルを持って行って、

    altキーを押すと確かにスポイトツールになります。その状態でマウスの右ボタンを押すと

    の画面が出て、(右ボタンを押しっぱなしの状態で)マウスを左右方向に動かすと直径の大小が、

    上下方向に動かすと硬さが変更できました。

    希望の動作がこのようであれば、私のところではそうなっていますので、

    Photoshopの仕様によるものではないと思います。

    私が勘違いしているようであれば、手順をもう少し詳しく教えてください。

    また、「以前」と書かれていますが、これはどのバージョンのことか、さらに

    いつごろ(1週間前とか1年前とか)か分かれば解決の手掛かりになると思います。

    なお、「ctrl+alt+左クリック」の件ですが「ctrl+alt」がレイヤーの複製に割り当てられています。

    (確かCC2018の新機能)。これを変更する箇所は見つけられませんでした。

    December 3, 2017

    お返事ありがとうございます!

    表記わかりにくくてすみません。。

    ペンと書いてあるのはペンツールではなく、スタイラスペンの事です。

    ↑をスタイラスペンの右クリックボタンと、altキーで出せて、スタイラスペンを画面に付けたまま左右上下動作でサイズ変更できてたのです。

    今現在は、スタイラスペンを画面につけてる時はスポイトのままで、スタイラスペンを画面から離す一瞬だけでて消えます。

    そして、スタイラスペンでなく、マウスでの操作をすると正常にサイズ調整出来ます。

    35日前のアップデートまでは大丈夫でした。

    17日前のアップデートで出来なくなってしまいました。