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Participant
September 3, 2024
Answered

ドキュメントウインドウの開く位置

  • September 3, 2024
  • 1 reply
  • 806 views

こんにちは。

MacでPhotoshop 2024を使用しています。

 

使用したいファイルからアプリで開いても、アプリの新規ファイルから作成しても、どんなときもドキュメントウィンドウの位置が添付写真のように左上になります。

左にレイヤーパネルを配置しているため、小さいファイルだと隠れてしまい、毎回レイヤーパネルを動かして移動させないといけません。

 

また、ドキュメントウィンドウを開くたび常に100%で表示したいのですが、設定はできるのでしょうか。

ドキュメントウィンドウの位置を覚えさせるや、ショートカットーを登録して使用するなど何か便利な方法をご存知の方いらっしゃいましたらご教示お願いいたします。

 

 

 

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Correct answer ajabon grinsmith

ツールボックスを画面端へドッキング、

レイヤーパネルをツールボックスへドッキング

とすることで、ドキュメントウィンドウの食い込みを防ぐことができます。

このときレイヤーパネルは画面のいちばん下まで伸びてしまうので、あとからほどほど使いやすいところまで縮めるとよいです。

 

ドキュメントを常に100%で、というのはわかりませんが(たぶん基本機能にはないです)

ショートカットは ⌘ + option + 0(ゼロ)です。

 

ぜんぜん関係ないですが、うっかりスクリーンショットを撮ってしまったので、

ついでにワークスペースの活用をおすすめします。

いったんいい感じになった状態で保存しておけば、パネル類をぐちゃぐちゃにしてしまっても

ワークスペースを呼び出すだけで一瞬で元通りにできますよ。

 

1 reply

ajabon grinsmith
Community Expert
ajabon grinsmithCommunity ExpertCorrect answer
Community Expert
September 3, 2024

ツールボックスを画面端へドッキング、

レイヤーパネルをツールボックスへドッキング

とすることで、ドキュメントウィンドウの食い込みを防ぐことができます。

このときレイヤーパネルは画面のいちばん下まで伸びてしまうので、あとからほどほど使いやすいところまで縮めるとよいです。

 

ドキュメントを常に100%で、というのはわかりませんが(たぶん基本機能にはないです)

ショートカットは ⌘ + option + 0(ゼロ)です。

 

ぜんぜん関係ないですが、うっかりスクリーンショットを撮ってしまったので、

ついでにワークスペースの活用をおすすめします。

いったんいい感じになった状態で保存しておけば、パネル類をぐちゃぐちゃにしてしまっても

ワークスペースを呼び出すだけで一瞬で元通りにできますよ。

 

Participant
September 3, 2024

画像の添付までご丁寧に

ご返信いただきありがとうございます。

 

早速試したところ、いただいた内容通り、食い込みもなく表示できました!

いつも、ファイルを開く→レイヤーパネルを動かす→ドキュメントウィンドウを移動するの流れだったので、ツールボックスへドッキングせずに使用していました...!

小さなことなので調べても出てこず、また調べ方もわからず、ここで相談したのですが、サクッと解決していただき本当に感謝しております。

 

ワークスペースも早速作成し、ワークスペースのロックもかけたのでこれからサクッと作業ができそうです。

お忙しい中、ご回答いただきありがとうございました!