Lightroom→photoshopで編集後保存すると画質が大きく低下してしまう問題に関して知恵をお貸しください
先日よりphotoshopを使い始めたところで知識不足で申し訳ありませんお知恵をお貸しいただけますと幸いです
写真rawデータの編集をLightroomで行っていました
冊子印刷する必要が出たためそれまでPNG、jpgで保存していた編集後データを再編集及びCMYKへの変換をするためphotoshop2026にて作業を行っています
主な作業工程としては
①Labカラーへ変換
②トーンカーブ、彩度の調整
※他サイトで検索時にトーンカーブの持ち上げ、彩度を+15程度するというのを参考に実質
③プロファイル変換→ Japan Color 2001 coatd(知覚的)
④コピーを保存→プロファイル埋め込み状態で保存
を行なっている状況ですが保存後元データと比較すると明確に画質が落ちてしまっています
(mac、iPhoneそれぞれ人物写真のピントが合っている瞳を拡大した時編集後データはガビガビもしくはピントが合っていない状況)
実際に一旦jpg最高画質で書き出したデータを紙に印刷してみましたがノイズが入っており発色もものによっては悪くなっています(画面で見た時と違い人の肌が不自然にピンクぽくなっている印象?)
※dpi350(変更なし)、用紙サイズに変更後・変更前でやっても同じ状況です
何か考えられる間違った作業もしくは修正可能な方法があれはお教えいただけますと幸いです
よろしくお願いします