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Participant
6月 4, 2023 12:41 午後 UTC
質問

MacのSidecar機能を使用した時の筆圧感知について

わかる方いましたらご教示ください。

 

Macの機能Sidecarを使用しiPadを液タブ代わりに絵を描いています。

線の描き始めの筆圧がどうしても大きくなってしまい、インクだまりのような描写になってしまいます。

 

https://www.youtube.com/watch?v=MvLrDt-mhTY

 

こちらの動画(2:04あたり)のような描写です。

普段はクリップスタジオを使用しているのですが、こちらは問題なく使用できます。

まだSidecarの機能にPhotoshopが対応できないのでしょうか?

 

調べても解決方法がわからず、、、教えていただければ幸いです。

 

使用環境

 

Mac Air(M1)

Ipad(11インチ 第三世代)

Apple Pencil(第二世代)

Adobe Photoshop 24.5.0

 

 

このトピックへの返信は締め切られました。

返信数 4

ajabon grinsmith
Community Expert
Community Expert
6月 5, 2023 3:32 午前 UTC

気になった記憶がないので帰宅後に検証してみたいです。

macOSとiPadOSのバージョンも教えてください。

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misyapan作成者
Participant
6月 5, 2023 9:32 午後 UTC

遅くなり申し訳ございません。

 

macOS Ventura 13.4

iPadOS 16.5

 

こちらになります。よろしくお願いいたします。

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ajabon grinsmith
Community Expert
Community Expert
6月 6, 2023 5:31 午後 UTC

遅くなりましたー。

macOS Monterey 12.6.1 iPad(安いやつの第9世代)iPadOS 15.7 ApplePencil(初代) Photoshop 24.5

おっしゃるとおり、ペン先を落とした瞬間、ぼっつんと大きめの筆圧がかかったことにされてしまいますね。。

ただ、ブラシサイズと最小半径の兼ね合いで緩和はする見込みです。

ズームしすぎていると目立つかも、ぐらいですね。

ブラシ設定の最小半径を8~10ていどに上げて使うのがベターかと思いました。

 

上手なほう(どっちや)はiPad版Photoshopで描いてみたものですが、

こちらはいくらブラシを細くしてもなんの心配もなく、ずっと描きやすいですね。

自分もSidecar利用での作画を目論んだまま結局やってなかったんですが、

正直、うーんという感想です。

あ、久々すぎて下手ですいません。

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