Raw現像 Lightroom Classic からのPhotoshop編集でCamera Rawが開かなくなった
これまでLightroom Classicに読み込んだRAW画像を現像する際、
Lightroom上の画像を右クリック→他のツールで編集→Photoshopで編集
この順路でCamera Rawが開きRaw現像、それからPhotoshopの加工を行ってました。
(Lightroomで写真セレクト→CameraRaw現像→Photoshopという流れです)
ところが今年の7月頃から、その間のCameraRawが省かれてしまうようになってしまいました。
(Lightroom上でPhotoshop編集を選択するとCameraRawが開かず、すぐにPhotoshopの編集画面になってしまう)
元通りに、Lightroom→CameraRaw→Photoshopとなる設定をご存知の方、おられませんでしょうか。
ちなみに
・環境設定は全く触っておりません。
・Lightroomの現像画面が見づらく→CameraRaw→Photoshopという手順にしてました。
・Bridgeも見ずらいので使わないです。
・先ほど、Photoshopを一度アンインストール、再インストールしてみましたが同じです。
https://community.adobe.com/t5/lightroom-classic%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%A0-discussions/photoshop%E3%81%B8%E3%81%AE%E9%80%A3%E6%90%BA%E3%81%8C%E3%81%86%E3%81%BE%E3%81%8F%E3%81%84%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%84%E4%BB%B6%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/td-p/13980686?profile.language=ja
・環境はWindows10です
上についてサポートに問い合わせましたが、今迄そのCameraRawが開いた状態のほうがイレギュラーだったとのこと、有益なアドバイスがいただけませんでした。
しかし、自分でこれまで実際、出来ていたので困っております。
ご存知の方いらっしゃいましたら、よろしくお願いいたします。
