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Participant
February 4, 2025
Question

Photoshop Elemennts 2023  インストールできない

  • February 4, 2025
  • 2 replies
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Macbook pro2017  に bootcampでwindows10pro インストール

 

Photoshop Elemennts 2023 を インストールすると 14%ぐらいで

エラーが発生インストールできません、どなたか同じような環境での

インストール方法を教えていただければと思います、よろしくお願いいたします。

何度も、アンインストール、インストールの繰り返し、Windows10も3回ぐらいクリーンインストールしました?

ちなみに2024のdl版はインストールできました

 

 

 

2 replies

GaudijpAuthor
Participant
February 4, 2025

お世話になります、早速のご返信ありがとうございます

VisualC++ ランタイム 2013、x86もインストしたらエラーメッセージが出なくなりました

x64をインストすれば良いと固定観念がありました?

何回もWindowsをインストールして、嫌になって諦めかけてまさした

お陰でアップデートする事なく利用できます

ありがとうございましたm(_ _)m

assause
Community Expert
Community Expert
February 4, 2025

Windows版のAdobeアプリケーションの場合、本体が64bit環境でも、インストーラーや各種モジュールが32bit版でとどまっていることがあるので、おそらくその関係によるものだと思います。

(32bitアプリが動き、よほどの理由がない限りはリソースの省力化的にはあり得る話です)

他のソフトでもそういうことはありえるので、x86とx64は両方入れておくのが無難なことはあったりします。

(自分の場合は古いソフトを動かしたりもするので、Windows 11でもVC+ 2005から全部入れてたりします)

 

GaudijpAuthor
Participant
February 4, 2025

ご返信,ありがとうございます

PC歴は一太郎と一緒で40年近くなりますがまだまだですね!

ランタイムの種類が3種類あり、ARMは違うなと思ったんですが、迷わずx64をインストしてました、今回は適切なアドバイスを頂き助かりました、今後もつまづいたらこのフォーラムを活用したいと思います、よろしくお願い致しますm(_ _)m

assause
Community Expert
Community Expert
February 4, 2025

関連するページとしては下記あたりになると思います。 

(Elementsでもエラーコードの考えはCreative Cloudと同じです)

Creative Cloud アプリのインストールで発生するエラー 183 の解決方法

エラーコード183の対処方法

 

また推測ですが、今回はVisstal C++の必要なRuntimeが入っていないと推測されますので、もしインストールされていない場合、下記から2010や2013あたりのものを、x86/x64ともに入れるなどで検討ではどうでしょう。

サポートされている最新の Visual C++ 再頒布可能パッケージのダウンロード