ハードリミッターを適用したときの挙動について
ハードリミッターを適用したとあとにクリップを選択すると
ハードリミッターの編集画面が表示されるようになるのですが
これを表示させないようにする方法はありますか?
クリップを分割した後に全体にハードリミッターを適用すると
クリップごとに都度表示されてしまいます。
ハードリミッターを適用したとあとにクリップを選択すると
ハードリミッターの編集画面が表示されるようになるのですが
これを表示させないようにする方法はありますか?
クリップを分割した後に全体にハードリミッターを適用すると
クリップごとに都度表示されてしまいます。
おそらく、編集画面がいちいち表示されて邪魔、ということかと思いますが、これはハードリミッターの編集画面を「開いた」状態でクリップを分割したのではないかと思います。一度編集画面を閉じていただくと、次回以降はクリップを選択しても編集画面は開かないと思います。
「編集画面を開いた状態」で分割したクリップは、分割後のクリップそれぞれにその開いた状態が維持されますので、とりあえず選択して編集画面を閉じていただければ、次回以降の選択時は表示されないと思います。
すでに数十や数百のクリップを分割していて面倒、ということでしたら、一旦一つのクリップを除いて全選択して属性の削除でハードリミッターを削除し、残していたクリップからハードリピッターの属性をペーストする方法でも回避できるかと思います。
あとは、根本的に違う方法として、トラックエフェクト(トラックミキサーのFxというスロット)の方にハードリミッタ―を刺してしまうのも一つの方法かと思います。
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