Skip to main content
  • 10000+ Posts
  • 17,976 Replies
10000+ Posts
sasuke1Participant
 質問
書き出した映像が乱れてしまい(モザイクがかかるようなイメージ)改善方法がわかりません。

■制作している動画解説動画で50分程度の動画を制作しています。基本はiphoneXS で撮影した映像データの上に、テロップ、JPEG、pngn画像データを入れている程度のシンプルなものです。 PCは購入したばかりのimacで、プロセッサ 3.8GHz 8コア Intel Core 17 / メモリ32GB / 1.8TBのストレージの空きがありますmac OS Catalina 10.15.6  Macは最新の状態です。 ■症状について映像にモザイクのようなものが1秒間程度流れるイメージです。50分程度の動画で、最初に10分15秒、32秒、14分24秒、、、みたいな感じで合計15箇所くらい不規則に入っています。映像全体に均一的にというよりは、動いているものとその周辺にフワッとかかるようなイメージです。 以下の方が紹介している画像と同じ見た目です。※Final Cut Pro Xのようですがhttps://note.com/tokyoksbase/n/n3be122f6cc85 ■設定形式:H.264プリセット:ソースの一致高速ビットレート ■試したこと(1つずつ試しています)・プリセットをYouTube 1080pに変更・ハードウェアエンコーディングをソフトウェアエンコーディングに切り替える・ビットレートエンコーディングをVBR,1パス→VBR,2パスに切り替える・最高レンダリング品質を使用 にチェックを入れる・プレビューを使用 にチェックを入れる・レンダリングファイルを全て削除した後、ファイルを立ち上げて書き出し・ハードウェアによる高速処理のデコードを有効にして、再起動をしてから書き出しを試す ※なお、今回と全く同じ症状がFinal Cut Pro Xでも出たことがあります。その時は先ほどの例で示したこちらの記事にも一部ありますが、https://note.com/tokyoksbase/n/n3be122f6cc85 動画を書き出す前に・メディアをトランスコード・レンダリングファイルを全て削除を行なうと改善されました。  いろいろ調べて試していますが、解決策が分からずに困っています。恐れ入りますがアドバイスいただけますと幸いです。

finzzzParticipant
 質問
10bitでlog撮影した素材にLUTを当てグレーディングするとバンディングが発生してしまいます。

4K 10bit 4:2:2 or 4:2:0 MOVで V-log撮影した素材にLUTをあて、カラーグレーディングすると、かなりきつくバンディングが発生してしまいます。ボケてグラデーションになっている部分は、10bitとは思えないぐらい特にひどくバンディングしてしまいます。logを使わず普通に撮った素材と比べても、よく見れば違うというレベルではなく、明確に違いが認識できます。 使用しているカメラはLUMIX S1Hですが、撮影素材の問題かと思い、友人のPCとPremiereで同じように確認してもらった所、気になるバンディングは発生しませんでした。 自分のPCかpremiereの設定などの問題だと思うのですが、解決方法が分からないので質問しました。 PCは、MacBook Pro (Retina, 15-inch, Mid 2015)バージョンは10.12.6Premiere Pro CC 2019 13.1.5 を使用 PCが10bitに対応していないのが原因で、書き出した映像は大丈夫かもしれないと思い動画を書き出してみましたが、書き出したものは他のPCで確認しても同じようにバンディングしている状態になっていました。 何か設定の問題などで解決できるのでしょうか?よろしくお願い致します。

クロスディゾルブ、フィルムディゾルブのプレビューだけが重くなる現象について

以前までCC2017を愛用しており、最近CC2020へ環境を移行したのですが、タイトルの通り「プレビュー時にクロスディゾルブを適用した部分の再生が重くなり、プレビュー画面もコマ送りのような状態になってしまう」という現象が発生し、困っております。 移行した直後はこうした現象は起こっておらず、恐らく何らかのアップデートや環境変化により、こうした状態へ変化してしまったように感じています。 試してみたところ似たようなエフェクトのフィルムディゾルブでも同様の現象が確認できました。また特徴として、「クリップ上の近い部分同士をクロスディゾルブで繋げた際は上記のような現象が起きにくい」という現象も確認出来ています。プレビュー時の解像度を1/2、1/4などに下げてみても特に変化は見られませんでした。 処理に対しPCのスペック的には問題が無いはずなのですが、このような現象の原因としては何が考えられますでしょうか?ご存じの方がいらっしゃいましたら、教えて頂けると幸いです。 PCの簡単なスペックや環境は以下になります OS:Windows10 Pro 64bitCPU:i7-6900KGPU:RTX2070RAM:32GBPremiereへのRAM割当:28GB編集動画素材:30~40分ほど、解像度はWQHDディスプレイ:BenQ EX2780Q(リフレッシュレートを60Hzと144Hzで切り替えてみても特に変化は見られず)

RTX2070SUPERでPremiere ProのレンダリングにGPUが使用できません

お世話になります。4K映像編集の為、グラフィックボードを交換しました。前 GTX 1050ti → RTX2070SUPER他Windows10 アップデートは最新プロセッサ Core i7-8700 @3.20GHzRAM 48.0GBメインストレージ SSD500GB内蔵2 HDD3TB(メディアキャッシュはこちらにしてあります)Premiere Pro や After Effectsの使用時はプレビューの際にはGPUが働いておりプレビュー再生は快適なのですが、レンダリング時にGPUが動いてくれません。WindowsのメディアプレイヤーもGPU優先で動くため快適に再生できます。【おかしい・気になっている部分】Adobe Media Encoder および Premiere Pro書き出しの 書き出し設定→エンコード設定のパフォーマンスが灰色になっており、ソフトウェアエンコーディングから変更できない。マウスを乗せると【ハードウェアエンコーディングを使用できません。システムがこの機能に必要なハードウェア要件及びOSの最小要件を満たしていることを確認してください。】と表示される。以前のGTX1050Tiの際はGPUが選択できていました。確認はWindowsのタスクマネージャーで行っています。プレビュー時はGPU使用率30% CPU使用率50%程度。レンダリングは GPU使用率0% CPU使用率100%になります。その他の状態確認・Premiere Pro プロジェクト設定→一般→レンダラー GPU選択可能・Adobe Media Encoder 右下のレンダラーはGPU選択可能・After Effectsの環境設定→プレビュー→GPU設定に情報は読み込まれている(高速ドラフト使用可能)・AEのプロジェクト設定 Mercury GPU 高速処理 選択可能試したこと■ドライバ・Adobeソフトのダウングレード各1つ前、使える一番古い状態までダウングレードしてみましたが効果なし■アップグレード両方とも最新版にしても効果なし。■NVIDIA Studio Driberの使用変化なし■Cinegy Daniel2での書き出しGPUが働かないので通常書き出しとほぼ変化なしネットに上がってる解決策は大体試しましたが効果なしです。同じ状況で対応できた方、似た状況での解決策が分かる方、