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パブリッシュエラーでYouTubeに書き出しが出来ない

YouTubeへのサインインし、書き出しをクリックしても『サインインしていません』とエラーが出ます。確かに、ブラウザからアップロードする方法もありますし、その方が便利かも知れません。ですが、一旦動画を書き出さなければなりません。ブラウザからアップするのではなく、premiereから何がなんでもアップしたいのです。たとえそれが違法行為だとしてもです。抑、皆様方もご存知のように動画の容量が凄まじく、内蔵のハードディスクの容量を圧迫してしまいます。動画クリエイターはそんなこと気にしないでしょう。ですが、僕の場合は動画の収録や編集だけでなく、曲も作っています。曲が完成したら勿論、ハードディスクに書き出します。外付けのハードディスクにです。動画ファイルもpremiereのプロジェクトファイルも同じように外付けハードディスクに保存します。あれもこれもと外付けハードディスクに保存や書き出しをやってたら容量を圧迫してしまい、曲やその他諸々保存できなくなります。それを防ぐ為にpremiereから直接動画をYouTubeにアップしているというわけです。また、音楽関係の容量の大きいソフトウェアもあるので、内蔵のハードディスクの容量もカツカツなので余裕はありません。ハードウェアはMacBook Pro Tahoe 26.6premiere(beta)26.5です。

Premiere 26.2で低負荷状態にもかかわらずUIが極端に遅延し、頻繁に「応答なし」になる

Premiere 26.2で動画を編集していると、クリック、文字入力、クリップ移動などの基本操作が極端に遅くなり、頻繁に「応答なし」になります。(26.3でも同様でした)当初は4K素材の処理負荷が原因だと考えましたが、HD環境で編集しても同じ症状が発生します。症状発生時にタスクマネージャーを確認しましたが、CPU、メモリ、GPU、ストレージには十分な余裕があります。使用環境Premiere:26.2 OS:Windows 11 Home 25H2 CPU:AMD Ryzen 7 5700X(8コア/16スレッド) メモリ:64GB GPU:NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti GPUドライバー:NVIDIA Studio Driver 610.88 ドライバー公開日:2026年7月28日 ストレージ:NVMe SSD症状確認時の使用状況CPU:約13% メモリ:約37% GPU:ほぼ0% ストレージ:ほぼ0%システムリソースが限界に達していないにもかかわらず、Premiereだけが操作不能に近い状態になります。同じPCで他社製編集ソフトのFilmoraを使用した場合、同様の編集作業で「応答なし」になることはありません。そのため、PCのスペック不足やハードウェア劣化ではなく、Premiere固有の問題を疑っています。Premiereまたは最近のアップデートによって、UI操作の遅延、低負荷状態での「応答なし」、GPUが正常に使用されない問題などが発生していないでしょうか。また、最新のNVIDIA Studio Driver 610.88との互換性に問題がないかも確認をお願いします。既知の問題であれば、対象バージョン、回避策、修正予定をご案内ください。原因調査に必要なログの取得・提出方法があれば、そちらもお願いします。。

Premiere作業中、クリップに別クリップの1コマが挿入されてしまいます。※クリップが重なっているわけではないです

 カスタマーにも連絡し、画面共有にてキャッシュクリア(深い所まで)などしましたが、画面共有時は見られなかったものの、電話を切ったとたん再発したため、藁にも縋る思いで相談させていただきます…。【症状】 Premiere作業中、該当クリップに別クリップの1コマが挿入されてしまいます。・クリップ自体が下や上に重なっているわけではなく、もともとその動画がそうだったように動画そのものに別クリップの1コマが入っちゃってる!みたいな感じです。・いつも同じ場所に同じクリップが入るというより、再生&編集を繰り返すたび、その位置や、挿入されるクリップの種類?が変わります。※でも多くは隣り合ったクリップな気がします・作業プレビューだけの症状ではなく、それを書き出しても同様です。チカッと1コマ入っているのが分かります 【気づいたきっかけ】・バグがいやで、25verからアプデをしていなかったのですが、仕事でどうしても26verを使わなくてはならず、アップデートしました。その動画の書き出し後の修正で1コマのちらつきを発見し修正を試みたのですが、なんど修正しても1コマが挿入されてしまい、バックアップとして残しておいた25verに落としても同様の症状が出てしまいました。・私の環境では、アプデ以前のこの症状が起こったことはありません。 【やってみたこと】・キャッシュクリア(通常/プロジェクト上からできるやつ)・キャッシュクリア(深層/カスタマーと画面共有で削除←全部は時間がかかって無理っぽくて)・環境設定(カスタマーさんの指示)→①一般の GPUによるUIレンダリングの高速化(再起動が必要)のチェックを外す。②メディア分析と文字起こしの「読み込んだすべてのメディアの分析を~」のチェックを外す・再起動、別シーケンスに移す、別projectを立てる、などの基本の対応。・書き出し設定の最適化 【一時的に解消したこと/戻るけど】・クリップスケール(拡大率)の微調整→対象クリップのスケールを 100% から 100.1% に微増させ、描画エンジンのリサイズ処理による回避を検証済み。…これに関しては一時的に解消することもありました。ただ、また編集をすると1コマ挿入が起こるので書き出し時の最終手段として残してます。 【環境】Adobe CC Premiere 26.3(予備としてpro25ver)使用PC

emikot63834872
emikot63834872Known Participant
 質問
Premiere Pro 書き出し時に重複フレーム・欠落フレームが発生する(PNGシーケンスでは再現しない)

環境Premiere Pro:26.x(25.xでも同症状) Windows 11 GPU:NVIDIA GeForce RTX 5080(Studio Driver) カメラ:Sony PXW-Z90 素材:4K 29.97p シーケンス:1920×1080 29.97p 長さ:約2時間20分症状長尺プロジェクトを書き出すと、決まった位置で映像が一瞬カクつきます。フレーム単位で確認すると、100101101 ← 同じフレームが2回103 ← 102が欠落104という状態になっています。つまり、重複フレームが1枚挿入される 次のフレームが欠落するという現象です。発生位置は毎回同じです。検証内容実施した内容は以下のとおりです。タイムラインタイムライン再生では正常コーデックすべて同じ位置で発生H.264 Apple ProRes 422 MXFエンコード両方で発生Hardware Encoding Software Encoding書き出し方法両方で発生Premiereの「書き出し」 Adobe Media Encoder経由保存先両方で発生SSD HDD再生ソフト両方で確認VLC Windows Media Player重要な検証結果PNGシーケンス同じ範囲をPNGシーケンスで書き出したところ、全フレーム正常でした。FFmpegPNGシーケンスをFFmpegで動画化すると、重複フレーム・欠落フレームは発生せず、映像は正常でした。解析結果Premiere書き出し動画では、重複フレームが存在することを確認しました。一方、同じPNGシーケンスからFFmpegで生成した動画では、同じ現象は発生しませんでした。質問このような動画書き出し時のみ PNGシーケンスでは発生しない 同じフレームが重複し次のフレームが欠落するという症状は既知の問題でしょうか。また、同様の報告や回避策をご存じの方がいれば教えてください。

録音した音声が小さいので、音質を落とさず音を大きくしたい

Premiere Proで録音した音声の音量・音圧について質問です。動画制作をしているのですが、自分のナレーションをPremiere Pro上で直接録音しています。ただ、使用しているマイクの入力レベルがかなり低く、録音された音声自体がとても小さいです。録音後に・クリップゲイン・エッセンシャルサウンド・ハードリミッターなどを使って音量や音圧を上げてみたのですが、音量は上がるものの、音声がガビガビ・ザラザラしたような音質になってしまい、あまり聞きやすい状態にはなりません。そこで質問なのですが、・音質をできるだけ劣化させずに音量・音圧を上げる方法はありますか?・Premiere Proだけで改善できる方法があれば教えていただきたいです。・また、「Adobe Auditionで処理した方が綺麗にできる」「このエフェクトやワークフローがおすすめ」といった意見があれば、ぜひ教えていただきたいです。 もちろん、元の録音品質が一番重要なのは理解していますが、今回は「すでに録音してしまった音声」をできるだけ聞きやすくする方法を知りたいです。同じような経験がある方や、おすすめの処理方法があればぜひ教えてください!