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FilmImpactを使った自作トランジションを、通常のエフェクトプリセットのように1つのテロップクリップへ適用したい

Premiere Proで、FilmImpactを使ってテロップ用のオリジナルトランジションを作成しています。現在はトランジションとして作成しているため、使用するたびに以下の手順が必要になっています。1. テロップのクリップを2つ用意する2. 2つのクリップの間に自作トランジションを適用する3. 2つのクリップをネストする4. ネストしたクリップの前半にある不要な部分をカットする毎回この手順を行うのがかなり手間なので、もう少し簡単に適用できる方法がないか探しています。理想としては、通常のエフェクトプリセットのように、「1つのテロップクリップにプリセットをドラッグ&ドロップするだけで、FilmImpactを使ったアニメーションが一発で適用される」という状態にしたいです。例えば、Premiere Proでは位置・スケール・不透明度などにキーフレームを設定し、それらをエフェクトプリセットとして保存すれば、別のクリップへドラッグ&ドロップするだけで適用できます。今回も同じような仕組みにできないかと考えています。FilmImpactのエフェクトを使って作ったトランジションを、通常のエフェクトプリセットのように、「1つのテロップクリップへドラッグ&ドロップするだけ」で適用できる形にする方法はありますでしょうか?また、Premiere Proの標準機能だけでは難しい場合、同じような運用を実現できる別の方法があれば教えていただきたいです。現在の環境は以下の通りです。・OS:macOS Tahoe 26.6.1・Mac:MacBook Pro(M2)・Premiere Pro:26.3.2・使用プラグイン:FilmImpact添付画像が、現在作成しているトランジションの状態です。よろしくお願いいたします。

LUTの保存場所。および、SonyのLUTについて。

SonyのカメラでLog撮影する予定があり、公式サイトからLUTをダウンロードしました。そこで、下記の2点お伺いします。 [1]公式サイトから、次の4つのフォルダ(複数のcubeファイル)をダウンロードしたのですが、Rec709状態にするLUTはどれになりますでしょうか? A.『Look_profile_for_resolve_S-Gamut_Slog2』フォルダ ・From_SLog2SGumut_To_Cine+709.cube ・From_SLog2SGumut_To_LC-709_.cube ・From_SLog2SGumut_To_LC-709TypeA_.cube ・From_SLog2SGumut_To_SLog2-709_.cube B.『Look_profile_for_resolve_S-Gamut3.cine_Slog3』フォルダ ・SLog3SGamut3.CineToCine+709.cube ・SLog3SGamut3.CineToLC-709.cube ・SLog3SGamut3.CineToLC-709TypeA.cube ・SLog3SGamut3.CineToSLog2-709.cube C.『s709Cubes』フォルダ ・SL3SG3Ctos709.cube ・SL3SG3tos709.cube D.『sP3Cubes』フォルダ ・SL3SG3CtosP3D65.cube ・SL3SG3CtosP3DCI.cube ・SL3SG3tosP3D65.cube ・SL3SG3tosP3DCI.cube それぞれの違いについて簡単にご説明いただけると幸いです。  [2]LUTの保存場所ですが、下記の認識でよろしいでしょうか?(Macを使用)・アプリケーション>Adobe Premiere Pro 2026>(右クリックでパッケージ内容を表示)>Contents>Lumetri>LUTs>Technical ちなみに、どこに保存すべきかをAIに質問したところ、下記のフォルダを挙げてきたのですが、上記「Technical」フォルダと下記「Technical」フォルダはどのような違いがありますでしょうか?・(隠しフォルダの)ライブラリ>Application Support>Adobe>Common>LUTs>Technical  以上に

LUTの保存場所、および、どのSONYのLUTどれを使えばいい?

質問内容は、大きく2点あります。 [1]SonyのカメラでLog撮影した素材を、Rec709状態にするLutを適用させたく、Sonyの公式サイトから下記の4つのフォルダをダウンロードしました。それぞれ、どのような違いがあるのでしょうか?最も自然な色合い(Rec709)にするLUTはどれになりますでしょうか? A.『Look_profile_for_resolve_S-Gamut_Slog2』フォルダ ・From_SLog2SGumut_To_Cine+709.cube ・From_SLog2SGumut_To_LC-709_.cube ・From_SLog2SGumut_To_LC-709TypeA_.cube ・From_SLog2SGumut_To_SLog2-709_.cube B.『Look_profile_for_resolve_S-Gamut3.cine_Slog3』フォルダ ・SLog3SGamut3.CineToCine+709.cube ・SLog3SGamut3.CineToLC-709.cube ・SLog3SGamut3.CineToLC-709TypeA.cube ・SLog3SGamut3.CineToSLog2-709.cube C.『s709Cubes』フォルダ ・SL3SG3Ctos709.cube ・SL3SG3tos709.cube D.『sP3Cubes』フォルダ ・SL3SG3CtosP3D65.cube ・SL3SG3CtosP3DCI.cube ・SL3SG3tosP3D65.cube ・SL3SG3tosP3DCI.cube  [2]ダウンロードしたLUTの保存場所に関して、下記の認識で間違ってないでしょうか?(Macを使用) ア)『s709Cubes』と『sP3Cubes』にあるファイルの保存先。・アプリケーション>Adobe PremierePro 2026>(右クリックでパッケージ内容を表示)>Contents>Lumetri>LUTs>Technical イ)『Look_profile_for_resolve_S-Gamut_Slog2』と『Look_profile_for_resolve_S-Gamut3.cine_Slog3』にあるファイルの保存先。・アプリケーション>Adobe PremierePro 2