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書き出しを行うと一部分画質が悪くなる

書き出しを行うと必ず一部分だけ画質が悪化する箇所があります。 画質が悪化する箇所は画像に調整レイヤーを利用して移動経路を表示させているところとその次に繋がる動画の冒頭部分です。 自身でも色々と試してみましたがどうしても改善されません。 具体的な原因と解決方法をご教授頂けると助かります。よろしくお願いします。 (下記ご参照ください) 【00:36】まだ正常な画質です 【00:39】画質が荒れてきました 【00:40】動画の半分が白黒に 【00:41】更に悪化 【00:44】次の動画部分冒頭にも影響が 【動画】goproで撮影した動画をYoutube用に編集してアップロードする予定でした。【試してみたこと】動画自体が重いのかと思い、この症状が起きる部分だけを残して書き出しを行ったところ画質が悪くなりませんでした。(元は10分程度の動画、試してみたのは1分くらいの動画) 【OS】 Mac Catalina 10.15.7【CPU】2.3 GHz クアッドコアIntel Core i5【実装メモリ(RAM)】16 GB 2133 MHz LPDDR3【GPU】Macintosh HD【Premiere Pro バージョン】15.4.1【コマ落ちを確認した方法】Quick Time Playerで画質悪化を確認しました。Premiere Proで読み込みコマ送りして確認したところ特に悪化していないことを確認。【シーケンス設定】 【書き出し設定】

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マスクを使用すると、画面両端が黒くなってしまう

 プレミアプロで2.7kの動画を作りたくてHDの素材を150%ほど拡大して編集しています。※ゴープロで2.7k撮影の素材とハンディカムでHD撮影の素材を同じ動画内で使うため、引き伸ばして2.7kサイズに合わせています。 人物の顔にぼかしを入れようと、ブラーをかけ、マスクを設定しようとすると、画面の両端が切れて黒くなります。上下は特に変わっていません。また、マスクの指定の青い枠と実際のマスクがズレてしまいます。 しかし、レンダラーをGPUからソフトウェアに変えると、黒い縁も消え、マスクのズレもなくなります。 ひとまずこれで編集していたのですが、書き出しのさい、GPUをレンダラー指定したところ同じような症状で黒い縁とマスクのズレが発生した動画になってしまいました。ソフトウェア処理だとものすごく時間がかかる為困っています。 また、こうなってしまう原因も知っておきたいのですが、どなたか何故こうなるかお分かりになる方がいればぜひアドバイスいただきたいです。 Windows10 homeインテルCorei7-10700 2.90GHz 2.90GHzRAM 32GB内蔵GPU インテルUHD630GPU GTX1660 プレミアプロは現在の最新〜5つ前のバージョンまで試してみました。再起動、キャッシュクリア、グラフィックボードドライバー更新など自分のわかる範囲でやってみましたが解消されませんでした。  

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キーフレームの調整感覚がわからない

キーフレームの調整感覚がわからないので、皆さんがどのように考えているかを教えて頂きたいです。  現在私はYoutubeなどのチュートリアル動画を元に独学でPremiere Proを勉強しているのですが、キーフレームを用いてアニメーションのような動きをつける際にその感覚がわからなくて困ってます。 具体的に言うと、例えば球体をバウンドさせるアニメーションを作成するとします。その際にチュートリアル動画では投稿主が「動きに抑揚が無いのでここでベジェをかけます」や「この動きでは不自然なので、キーフレームの動きを手動で調整しましょう」などと言うのですが、その"抑揚がない"とか"不自然"というのが私の感覚的に一切わかりません……。正直、私には空間補正などの調整をかけた時とかけなかった時で何が変わったのかわからないです。空間補正の概念は理解できるのですが、実際に見てみても「変わったと言われたら変わった様に見えるし、変わってないと言われれば変わってないし…どっちも一緒じゃね…?」が正直な感想です。 私個人の感覚的な問題なので解決策があるのかわかりません。数をこなせばこの感覚は勝手に身につくものなのでしょうか?みなさんがどのような基準で「これは不自然だ」と考えキーフレームを調整しているのかを教えていただけませんか? もしその感覚を養うための思考法や学習法があれば教えて頂きたいです。   

プレビュー画面が表示されなくなりました

シーケンス設定でフレームサイズを変更した瞬間、突然プレビュー画面が真っ暗になり音声だけが再生される状態になりました。レンダラーはGPU(高速処理)CUDAです。「インからアウトをレンダリング」を選択すると「高速レンダラーエラー フレームを作成できません」と表示されます。エラーコードは-1609629690です。Media Encoderで重い動画をエンコードするときにも度々起きていたエラーですが、再起動で解決できておりました。Premiereでビデオプレビューが表示されなくなるのは1年使っていて初めてです。 これを受けて、メディアキャッシュの削除・ビデオプレビューファイル形式を"1フレームのみのMPEG"から変更・プロジェクトファイルの作り直し・クリップの変更・GFORCEドライバの更新・RAM割り当ての増量・Premiereのダウングレード・Premiereの再起動・PCの再起動を試しましたがダメでした。 レンダラーを"ソフトウェア処理"にするとプレビューは表示されるのですが動作がかなり重いので現実的ではありません。GPU(高速処理)CUDAでの解決策を探しています。どうかよろしくお願いいたします。 環境NVIDIA GeForceGTX 1650Intel i9-9900   

冒頭から音ズレが発生してしまう

プレミアプロに素材をアップしシーケンスに取り込みをし動画視聴をすると数秒の音ズレが発生しており、こちらを修正したいです。また、次回から同様の現象が起きないような対策方法を知りたいです。 概要としては、動画素材をクライアントからmp4動画(下記にプロパティ記載)を素材としてもらい、quicktimeplayerで視聴すると音ズレなどなく正常に視聴可能でした。クライアントからは、動画素材の撮影方法は前回設定と同様とのことでした。ただ前回とはフレームレート数が違うためフレームレート数に原因があるのか調べましたが、フレームレートの知識がさほどあらず理解できない面もありました。フレームレート数が大きいとそれだけ視聴することに負担が出る(音ズレやカクつきの原因になる。)と思っておりましたが、今回音ズレをしてしまった動画は23fpsと前回正常に作業ができていた29fpsより低いレート数のためここからどのようにしていけばいいのか分からず…という状況のため質問させていただきました。 何が情報として必要であるか少々不明でしたので、思いつくもの上げさせていただきました。過不足あればご指摘いただきたいです。  プレミアプロシーケンス設定 DSLR1080p 30プレミアプロバージョン             15.4.1macOS    以下が素材動画のプロパティです (音ズレしてしまった動画)画像のサイズ : 3840 x 2160 フレームレート : 23.976 ソースのオーディオ形式 : 48000 Hz - 圧縮 - ステレオ プロジェクトのオーディオ形式 : 48000 Hz - 32 ビット浮動小数 - ステレオ トータルデュレーション : 00:15:15:00 ピクセル縦横比 : 1.0 アルファ : なし ビデオコーデックタイプ : MP4/MOV H.264 4:2:0 (正常に作業ができた動画)種類 :MPEG ムービー ファイルサイズ :8.48 GB 画像のサイズ : 3840 x 2160 フレームレート : 29.97 ソースのオーディオ形式 : 48000 Hz - 圧縮 - ステレオ プロジェクト