Lightroom Classic12.2 報告(仕様変更?)
Lightroom Classic12.1から12.2にアップデート後発生
写真にレーディングをつける。
カスタムフィルターでレーディングを付けた写真のみ表示
現像モジュールにて切り抜きツールを使用時レーディングを外す。
以前であれば次の画像が表示されたものがV12.2だと画像が選択されていない状態
(インターフェイスの背景が表示)になる。
例
複数の写真に星1レーディングを付ける。
カスタムフィルターで星1以上の写真を表示させる。
現像モジュールで切り抜きツールを選択。
選択した状態で今表示されている写真のレーディングを0にする。
12.1であれば切り抜きツールが有効のまま次の画像が表示されていた。
12.2にアップデート後、インターフェイスの背景の状態になり次の画像が表示されない。
現像モジュールでレーディングを外した場合は問題ありません。
切り抜きツールを有効にした状態で発生しています。
ディスクトップパソコン、ノートパソコンともに12.2にしたところ発生を確認しています。
12.2からの仕様変更でしょうか?切り抜きツールを有効にしたまま写真のレーディングを変える作業をよく行うのでバグであれば修正を、仕様変更であれば戻していただけるとありがたいです。また自分の環境によるものであれば解決策等あればご助言いただけると助かります。
