ラウドネスはピッタリにしないと納品できないですか?
YouTubeなどを中心に動画編集をしているエディターです。
恥ずかしい話、そこまで音の編集に詳しくなく、
ラウドネスなどを気にせず、これまで編集をしてきました。
今回、担当している動画の納品書をいただきまして、
そこにモノラルでラウドネスを-14LKFS(LUFS)と指定がございました。
チュートリアルなどを見て、ラウドネスの正規化を使用して
-14LKFS(LUFS)に合わせようとしましたが、
実際は-14.21LUFSという数値になりました。
書き出しデータをPremiereに取り込んで
エッセンシャルサウンドのラウドネス一致から測定しています。
こちら、ラウドネスは一致していなくても大体合っていれば、
納品して大丈夫でしょうか?
また、モノラルの書き出しも意外と初めてで、
オーディオの取り込みはモノラル、ソースオーディオを1chにして
書き出しているのですが、合っていますでしょうか?
ソースオーディオを2chにしても、モノラルで書き出せるみたいなので、
こんがらがっています…
(モノラル=1ch、ステレオ=2chくらいにしか、あまりわかっておらず…)
ご確認よろしくお願いします。

