カメラにウィグラー適用した時の挙動がおかしい
カメラにウィグラーを適用すると、ウィグラー適用が終わった次のフレームから次のキーフレームまで、目標点や位置の値がおかしくなりありえない挙動になります。
動画では下記の動きを想定しています
① 「123」を静止で投影(静止)
② 「456」へカメラ移動
③ 「456」を投影(静止・ウィグラーを適用)
④ 「789」へカメラ移動
⑤ 「789」を投影
③にウィグラーを適用すると、③が終わった次のフレームから目標点や位置の値が1フレームごとに万単位で推移しており、④の挙動がおかしくなります。
しかも、ノイズの種類が「スムーズ」の時のみ発生し、「ギザギザ」の時は発生しません。
このような挙動になるのはどういったことが考えられるのでしょうか。
色々なページを検索してもこのような事象があったというようなものは見つからなかったので、
もしかして私が他の設定を何かいじってしまっているのでしょうか。
それともそもそもの適用の仕方が悪いのでしょうか。
ご教示いただけますと幸いです。
宜しくお願い致します。
参考動画

