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Participant
October 29, 2021
Question

前の編集ポイントを再生ヘッドまでリップルトリミングで次の1フレームが消えなくなった

  • October 29, 2021
  • 1 reply
  • 2528 views

ver22.0.0にアップデート後にショートカットキーの

「前の編集ポイントを再生ヘッドまでリップルトリミング」が

今まではリップルトリミングすると次の1フレームも削除されてたのですが
その仕様がなくなってしまいました

わかりやすくいうと編集点上で「前の編集ポイントを再生ヘッドまでリップルトリミング」を実行すると次の1フレームだけトリミングされておりました

クリップを細かくカットしている時に非常にその仕様が便利だったのですが
今はなくなってしまったのか
何か設定を変えれば使えるのか教えていただきたいです


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1 reply

Ckun
Community Expert
Community Expert
October 29, 2021

たしかに仕様が変わったようですね。個人的には、新しいバージョンの仕様の方が使いやすいのですが(再生ヘッドがあるフレーム「から」映像を生かす、つまり再生ヘッドの位置=次のカットのIN点になるので)、新機能の紹介ページでこの変更について見つけることができず、環境設定などで変更できそうな部分もざっと見た感じでは見つけられませんでした。

 

言われてみれば、カット頭を1フレずつ削るには前の仕様の方が便利ですね。仕様変更なのかバグなのかわかりませんが、私も気になるのでもう少し調べてみようと思います。

 

 

Participant
October 30, 2021

ありがとうございます
やはり他の方も同じだとわかり
安心しました
もう少し調べてみます

 

Ckun
Community Expert
Community Expert
November 1, 2021

どうやら、以前の仕様が「バグ」だったようで、新バージョンで修正されたということだったようです。

(私も新バージョンの挙動の方が自然だと思いました。)

Ripple Trim to Previous Edit to Playhead no longer trims 1 frame in Premiere 2022 (https://community.adobe.com/) 

 

しかし、旧版の仕様を便利に使われていた方々もいらっしゃるようですので、こちらに投票していただくと新たな機能として追加される可能性があると思います。

https://adobe-video.uservoice.com/forums/911233-premiere-pro/suggestions/44363268-cursor-frame-behavior-affecting-in-out-ripple-ed