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Participant
April 25, 2024
Answered

Acrobat Readerの「文書のプロパティ」設定値の数はバージョンごとに異なるか?

  • April 25, 2024
  • 1 reply
  • 588 views

自分のAcrobat Readerで、「メニュー」→「文書のプロパティ」→「セキュリティ」タブ→「文書に関する制限の概要」を開くと、
設定値は9個(印刷、文書アセンブリ、内容のコピー、アクセシビリティのための内容の抽出、ページの抽出、注釈、フォームフィールドの入力、署名、テンプレートページの作成)です。

一方ネットで調べたところ、設定値が10個のキャプチャもあります。(上記9個+「文書の変更」)
新しいバージョンが9個に変更したことでしょうか。(それとも無料版と有料版の違いでしょうか?

 

よろしくお願いいたします。

This topic has been closed for replies.
Correct answer katayanagi51

そのリンク先と変わっていないんじゃないかなぁ? 少なくとも「9個」「10個」の部分は現在も同じですね。

Readerの項目で「文書の変更」だけが省かれている理由はよくわかりません。

(文書の変更以外に「文書アセンブリ」「ページの抽出」などもReaderでは元々できないので,これらもいらないような…)

1 reply

katayanagi51
Community Expert
katayanagi51Community ExpertCorrect answer
Community Expert
April 25, 2024

そのリンク先と変わっていないんじゃないかなぁ? 少なくとも「9個」「10個」の部分は現在も同じですね。

Readerの項目で「文書の変更」だけが省かれている理由はよくわかりません。

(文書の変更以外に「文書アセンブリ」「ページの抽出」などもReaderでは元々できないので,これらもいらないような…)

IceFloe
Participating Frequently
April 25, 2024


katayanagiさんに1票です
このPDFファイルのPDF文書への『アクセス権』権は
ソフトウェアによって、ほんとマチマチで
メーカーによって解釈もちょっと違ったりしてるので
あまり考えた事なかったのですが、まぁそうですよね


Readerだと変更できないから

情報自体が不要でしょ?って事なんでしょうね。
たぶんAcrobat Readerバージョン10の頃からこの表示です。
詳細見てねって事なんでしょうね
参考まで

 

【参考】ソフトウェアによって表示まちまちの図

 


【参考】有償版で出るセキュリティ設定の解釈についてのアラート