トリガーキーを設定しても、グループ内のその他の素材が消えません。

トリガーキー『G』で設定した『ジト目』を発動中に、通常目の素材が消えずにのこったままになります。
(ジト目はきちんと押した時に表示されます)
レイヤー構造をどうすればいいのかまずわかりません。
瞬きや視線の動作はある状態のまま、違うの目の形にすることはそもそも可能なのでしょうか……?
グループ内のその他の非表示は新しいトリガーパネルにもないようなので対処法があれば教えていただけると幸いです。
回答お待ちしています。

トリガーキー『G』で設定した『ジト目』を発動中に、通常目の素材が消えずにのこったままになります。
(ジト目はきちんと押した時に表示されます)
レイヤー構造をどうすればいいのかまずわかりません。
瞬きや視線の動作はある状態のまま、違うの目の形にすることはそもそも可能なのでしょうか……?
グループ内のその他の非表示は新しいトリガーパネルにもないようなので対処法があれば教えていただけると幸いです。
回答お待ちしています。
次の方法を試してみてください。なお、この例では、左目だけを設定しています。右目も同様です。
まず、PhotoshoあるいはIllustrator内で、次のようにレイヤーを構成します。

それからCharacter Animator 内で、スワップセットを調整します。
Blink Onに、新しく作った「通常目/Left Blink」と「バチ目/Left Blink」を加えます。ドラッグドロップできます。
Blink Off には、「通常目/Left Eyeball」「通常目/Left Pupil」「バチ目/Left Eyeball」「バチ目/Left Pupil」を加えます。

次に新しいスワップセットを作成します。ここでは、名前を「バチ目」としました。
そこに「通常目」グループと「バチ目」グループを付け加えます。これで、二つの目のパターンを切り替えることができます。
ここでは「通常目」をデフォルトに設定し、キーをアサインして(例えばA)、キーが押された時「バチ目」を表示するように設定してみました。

「ラッチ」をチェックしておけば、キー(ここではA)を押したままにしなくても、「バチ目」の状態を保てます。「通常目」に戻すには、もう一度キーを押します。
「バチ目」あるいは「通常目」の状態で、Bを押せば、それぞれのスタイルのBlinkが表示されます。
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