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Cony2
Known Participant
March 31, 2018
Answered

ストレッチ調整を行った保存の仕方

  • March 31, 2018
  • 1 reply
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Win 8.1 Audition CC 2018

Premiere Pro CC からAuditionを使って音声のボリューム調整や

各エフェクト等を使った編集を行った際、作業後に保存を行えば

Premiere Proのトラックに反映されますが、ストレッチ調整など

マルチトラック編集を行った際、上記の保存/自動反映といった

形と勝手が違い、反映されていないのですが、ミックスダウンの

書き出しを行ってPremiere Proで取り込み直す(置き換える)選択

肢しかないのでしょうか。

[Learn Audition] 02 マルチトラック編集の強化 - YouTube

どなたかご教示下さい。

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Correct answer warm_Daisy1674

Cony2さん、こんにちは。

Auditionで行った編集が、

即座にPremiere Proに反映されるのは

波形編集モードでの作業に限られます。

マルチトラックの場合は、おっしゃる通り

「書き出し>Adobe Premiere Proへ書き出し」で

2ミックス、またはトラックごとのステムとして

戻す必要があります。

ただ、Premiere側で尺の変更などを行うと

ずれが生じてしまうので、Premiereの作業が

完了した後に、AuditionでのMA結果を

戻すというイメージになります。

1 reply

warm_Daisy1674
warm_Daisy1674Correct answer
Inspiring
April 8, 2018

Cony2さん、こんにちは。

Auditionで行った編集が、

即座にPremiere Proに反映されるのは

波形編集モードでの作業に限られます。

マルチトラックの場合は、おっしゃる通り

「書き出し>Adobe Premiere Proへ書き出し」で

2ミックス、またはトラックごとのステムとして

戻す必要があります。

ただ、Premiere側で尺の変更などを行うと

ずれが生じてしまうので、Premiereの作業が

完了した後に、AuditionでのMA結果を

戻すというイメージになります。

Cony2
Cony2Author
Known Participant
April 9, 2018

studio_nekoyanagi 様

ご教示ありがとうございます。

ひょっとしてマル秘テクニックがあるかと思い

質問させて頂きましたが、マルチトラックの場合、

やはりそうなんですね。