adobe bridge cc 2018 隠しフォルダなどが表示される
最近、adobe bridge cc 2018に移行しました。
最初からそうだったのかは覚えていませんが、
ハードディスク直下に「bin」やら「usr」やら「var」等など、
普段隠されているはずのフォルダが見えるようになってしまいました。
うっかり触ったり消したりするのが怖いので非表示にしたいのですが、
どこかにそういう設定はありますでしょうか?
そもそも昔からそういう仕様でしたっけ?
普段ほとんどハードディスク直下を閲覧する事は無いので…。
他のディレクトリは問題ないようです。
「表示」→「隠しファイルを表示」のチェックをオフ

「表示」→「隠しファイルを表示」のチェックをオン

「表示」→「フォルダーを表示」のチェックを外すと
「etc」「tmp」「var」の3つとファイルが一個が残り、他は全て非表示になります。

よろしくお願い致します。
mac os 10.13.6
adobe bridge cc 2018
