旧バージョンの対応OSについて
Adobe製品の旧バージョン対応OSの各記号の説明に
△ : 一部注意事項がありますが、使用できます。 (弊社で動作確認済みです)
とありますが、普通に動作はするけど途中でフリーズしたり、一部機能が使えなかったりするのでしょうか?
Adobe製品の旧バージョン対応OSの各記号の説明に
△ : 一部注意事項がありますが、使用できます。 (弊社で動作確認済みです)
とありますが、普通に動作はするけど途中でフリーズしたり、一部機能が使えなかったりするのでしょうか?
その記述(白三角での記述)に関する件だと、下記などのページの件だとは思うのですが……(一部だけ持ってきています)
多くの場合、各アプリケーションの該当バージョンリリースよりも新しいOSについては△の表記にしていたと思います。
そして記号の後の文言があるものについては、その状態・バージョン等で動作確認した旨で記されているものです。
リリースまでに出ていないOSまでは動作確認としてのラグがどうしても出るので、このようなことにしていたはずです。
ただ、「旧バージョンの対応OS」のページは、相当に古いバージョンのものしか記載されていないので、現状だとまず使うことのないページだと思います。
Creative Cloud提供分としたバージョンの記載でも、現状ではインストールできない+現状のセキュリティサポート中OSでは動作保証外(または実際に動かない)ものばかりになります。
Creative Cloudで一覧確認だと、下記のほうがいいかもしれません。
ただ原則としては、各バージョンの技術要件ページ(以前だと必要システム構成のページ)にどう記載されているかなどはあります。
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