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November 5, 2025
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CC2025(29.8.3)で保存したデータをCC2025(29.2.1)で開くと文字詰めが変わる
- November 5, 2025
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現象:
CC2025(29.8.3)で保存したデータをCC2025(29.2.1)で開くと文字詰めが変わる
確認したいこと:
- CC2025(29.8.3)で保存したデータをCC2025(29.2.1)で開くと文字詰めが変わります。この文字詰めはどちらのリビジョンが正常でしょうか?
- 29.8.2で29.8.1以前の文字に関するトラブルは回避されたとありますが、文字詰めに関する機能なども修正されているのでしょうか?
- テキストレイアウト更新のアラートが、リビジョンによって表示の有無に違いがあります
詳細:
文字詰めが変わる現象について:
CC2025(29.8.3)で作成されたデータをCC2025(29.2.1)で開くと文字詰めが変わります。(詰めの状態は添付データ「文字詰めの現象詳細」をご覧ください)
29.8.2でテキスト関連する修正がされていますが、その際にテキストの詰めに関する変更があったのでしょうか?
どちらのリビジョンの状態が正常に文字詰めが適用されているか、ご教示いただきたいです。
テキストレイアウト更新のアラートの表示について:
テキストレイアウト更新のアラートがリビジョンによって表示に違いがあります。
- 29.2.1アラートの表示あり
- 29.8.3アラートの表示なし
リビジョンによってアラート表示の有無に違いがあるのは正常でしょうか?
また、29.8.3でデータを開いた場合、「変更を確認」「更新」どちらが選択されているかをご教示いただきたいです。
(今回の文字詰めが変化するデータのもとは、CC2024以前に作成されたデータをCC2025で開いて保存されたものと予想されます。該当データの投稿への添付は、エラーが発生しできませんでした。)
※この文字詰めが変化すること、アラートの非表示はCC2026とCC2025(29.8.3)とも同じ動作内容でした。
CC2026の動作:
- 文字詰めは29.8.3と同様の表示
- テキストレイアウト更新のアラートは非表示
環境:
Mac OS13.5 M2
環境設定の「バックグラウンド保存」チェックなし


