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Participant
January 5, 2022
Question

JPEG画像のみが開けない

  • January 5, 2022
  • 1 reply
  • 1023 views

お世話になります。

現在、MacOSは10.10.5(古くて恥ずかしい・・・)なので

PhotoshopはCC2014までしか使えておりません。そんな状態で、以前にCC自体が使用できない状況に陥り、一旦リセットしようと中途半端な知識で削除を行い・・・・二進も三進もいかず

サポートに助けを求め、結局はアカウント認識のバグで使用することは可能となったのですが、

それ以降、Photoshopでjpeg画像のみが開けなくなりました。こちらのフォーラムで調べてみましたが、プラグインが破損しているか、削除してしまった可能性が大です。

しかし、PCのOSが古く、そのプラグインのダウンロード自体ができない状況です。

何か他にいい手は無いものかと、こちらへ投稿させていただきました。

現在は、一旦イラレで開き、EPSに変換してからPhotoshopで開いております。

 

なにか解決策がありましたらご教授いただけたら幸いです。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

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1 reply

assause
Community Expert
Community Expert
January 5, 2022

環境の刷新が必須になります。

 

まず、CCアプリケーションであっても、2019年より承認されていないバージョンは利用停止を求められていますし、CC 2014はその範疇です。

またOS X 10.10自体もAppleのサポート自体が終わってますし、Adobe CCのデスクトップアプリケーションでもすでに動作保証外で、現時点で認証が通ってること自体がむしろ珍しいくらいです。

 

結局はサポートされる環境として見直すしかないので、冒頭の結論のみになります。

Participant
January 5, 2022

ご回答ありがとうございました。

やはり、PC自体を新しくする必要がありますね・・・

ただ、会社の仕事で使っているPCでして、そこまで頻繁にアドビ製品を使っている訳でもなく

業務に支障が出ていることもないことと、このご時世で新規に買い換える予算も提案もなく

必要最低限の作業ができているのであと数年、もしくはPCが壊れるまで無いと思います。

しばらくは、この状態でがんばってみます。

ありがとうございました。

assause
Community Expert
Community Expert
January 5, 2022

10.10だと遅かれ早かれですが、認証できない状態です。

昨年秋に認証方式も変わっていることと、オフライン猶予期間を超えて再認証が発生したらその時点で利用できなくなります。

サブスクリプションは定期認証必須ですから、数年間や壊れるまで使うこと自体ができません。

 

業務利用ならサポート終了環境での利用リスクもあるわけなので、早々に社内で相談されて移行を薦められた方がいいでしょう。

もしネット利用をしている場合はサポート終了OSを使うこと自体が情報漏洩等につながるリスクもありますから、社会的信用にも影響することになります。