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Participant
December 8, 2016
Question

photoshopCC 2017におけるフォルダ効果の仕様変更orバグ CC2015.5と比較

  • December 8, 2016
  • 1 reply
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photoshopCC2017において

描画された通常レイヤー1の上に別途フォルダ効果(覆い焼き等)を指定したフォルダを作成。

そのフォルダ内に新規で描画された通常レイヤー2を配置。

現状レイヤー1に対してレイヤー2がファイル越しに覆い焼きで影響を与えている状態

すべてのレイヤ・フォルダを選択し結合したら上位のフォルダ効果(今回は覆い焼き)がフォルダ外すべてのレイヤーに継承されて結合されるように見られます。こちらCC2015.5とは違う結果になるのですが、仕様でしょうか?

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    1 reply

    t5-kato
    Participant
    June 29, 2017

    これは私も対応していただきたいです。

    PSDの状態では2015.5以前のバージョンで作成した画像と違う見た目になってしまいます。

    この覆い焼きの効果はPhotoshop5.5の時はレイヤー自体の属性変更で得られましたが、後のバージョンではフォルダでまとめ無ければ覆い焼きの効果が得られないようになってしまいました。今回はさらにその方法でもだめになったので、バージョンアップをやめて、2015.5を使用しています。2017で同じような効果を得る別の方法がありましたら、ぜひ教えていただきたいです。