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Participating Frequently
December 13, 2020
Question

グラフィックハードウエア拡張機能無効について

  • December 13, 2020
  • 1 reply
  • 1572 views

Photoshopを開くとディスプレイドライバー問題発生→グラフィックハードウェア拡張機能無効になりましたと表示されます。

adobeの説明通りにWindowsのインテルをアップデートをしました。

次に、編集→環境設定→パフォーマンス→グラフィックプロセッサーの設定を見るとグラフィックプロセッサー使用するのチェックボタンをクリックできません。情報を検出できませんとなっています。

詳細設定の説明を見ると…警告>Photoshopが以前クラッシュしている。グラフィックプロセッサーが使用が原因の場合、チェックすることにより再度クラッシュする危険性あり。グラフィックプロセッサーをオンする前にグラフィックプロセッサーの保存を検討してくださいと記載されています。

 

 

フォトショップとPC詳しくないのでどういうことが教えてくださる方よろしくお願いします。

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1 reply

assause
Community Expert
Community Expert
December 13, 2020

Photoshop Ver.22だと思いますが、ハード環境、特に利用GPUのスペックを確認することが必須です。

Ver.22からはDirectX12の利用が必須になっているので、古いIntel Graphicsでは対応していませんので、ドライバーのアップデートだけでは済まないからです。

もし古いハードの利用であれば、今回を機に環境の刷新を考えましょう。

Participating Frequently
December 14, 2020

assauseさん、返信ありがとうございます。

Direct診断ツールでDirectバージョンを調べると…DirectX12となっています…泣

他に何かないでしょうか…。

ドライバーアップデート、フォトショップを再インストールもしてみましたが同じ表示が出てしまいます。

Omachi
Legend
December 14, 2020

詳しくはないのですが、DirectX 12にも細かいバージョンがあり、私の知る限り

DirectX 12(Feature Level 12_0)

DirectX 12(Feature Level 12_1)

があります。私がかかわったPCでは、このうち上の方(12_0)では無効となり、下の方(12_1)では有効でした。

(このH社のPC、ディスプレイドライバが2つインストールされてしまう曲者で、正規のドライバ以外に勝手にWindows Storeからアカンドライバがインストールされてしまう)

 

ご参考まで。