シェイプレイヤーの編集機能を維持したままアンチエイリアスをオフにする方法
Windows 10 Pro 上で Photoshop CC 19.1.6 を使用しています。
任意の写真を配置したカンバス上に、後から形状変更可能な多角形のベタ塗り領域を複数作成したいと考えています。
ただし、ベタ塗り領域についてはアンチエイリアス処理を行わず、エッジ部にアルファや中間色が存在しない状態とする必要があります。
現在、ペンツールを「シェイプ」モードで使用し、塗り単色・線なしの状態で任意形状を描画しているのですが、この方法で作成したシェイプレイヤーに対しアンチエイリアスをオフにする方法が見当たらず、目的の結果を得ることができません。
アンチエイリアスをオフにした状態でシェイプ形状を編集しつつプレビューを行いたいため、ペンツールで多角形パスを作成→パスの塗りつぶしでアンチエイリアスをオフにする方法は目的に合致していません。
シェイプレイヤーに対し、アンチエイリアスをオフにする、もしくはアンチエイリアスをオフにしたような表示結果を得る方法はございますでしょうか?