T-tai様ありがとうございます。
チェックは入っておりました。
これまでの動作がこんな感じです。
1,2つの画像を開く
2,貼り付けたい方をタブからドラッグしてフローティングにする。
3,Cにして選択してリターンで画像を切り抜く
4,切り抜いた画像をVで選択ツールにしてオプション+シフトでフローティングしている方にドラッグして貼り込む
5,⌘+Tで自由変型を選び、オプション+シフトで貼り込む画像を中心から大きさを貼り込まれる方の画像の天地合わせてリターン
CCにしてから
4,切り抜いた画像をVで選択ツールにしてオプション+シフトでフローティングしている方にドラッグして貼り込む(ここは同じ)
5,一旦⌘+0で全画面表示にする
→ここで自由変型ツールを出してマウスをスクロールして任意の大きさに変えても回転は出来るがオプション+シフトで中心から画像の大きさを変える事が出来ない。(ここが何か変な所)
6,⌘+Tで自由選択ツールにして任意の大きさに変更する
という流れになります。
ツールのチェック状況と
CCも5の所画像を添付します。


「ズームでウィンドウサイズを変更」にチェックされているときは、
Cmd + ズームイン(ウィンドウサイズを変更して)
Cmd - ズームアウト(ウィンドウサイズを変更して)
Cmd option + ズームイン(ウィンドウの大きさを変更せず)
Cmd option - ズームアウト(ウィンドウの大きさを変更せず)
という4つのショートカットをCS6で、使っていらっしゃったんですね。
うちのMacでチェックしたらやはり、オプションを押したほうのショートカットが利用できませんでした。
(ちなみに、うちのWindowsでは4つとも利用できました。)
今現在のmacの仕様なんですかね?
残念ですね。
追記:
MacOSのシステム環境設定のキーボードのショートカットのアクセシビリティのZoom設定はずしたら、
利用できるようになりました。