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SAKU1226
Participating Frequently
July 9, 2018
Answered

起動時に強制終了してしまい起動ができません

  • July 9, 2018
  • 4 replies
  • 917 views

【環境】

PhotoshopCC2018(最新バージョン)

Windows10

intel Core i7-8700

intel UHD Graphics 630

Photoshopを起動すると起動しきる前に「Adobe Photoshop CC 2018 は動作を停止しました」と強制終了してしまいます。

新規ファイル作成のエントランスも表示されず、ウィンドウ内が黒い状態です。

・C:\Users\ユーザー名\AppData\Roaming\Adobe\Adobe Photoshop CC 2018\Adobe Photoshop CC 2018 Settings

 PluginCache.pspの拡張子を変えた後に起動する

・Adobe Photoshop CC 2018 Settingsをフォルダごと削除してから起動する

・C:\Users\ユーザー名\AppData\Roaming\Adobe\Creative Cloud Libraries\LIBS

 librarylookupfileをリネームしてから起動する

・Creative Cloudデスクトップアプリをアンインストールし、再インストール

上記を試しましたが解決しませんでした。

調べた中に環境設定を変更する方法もありましたが、起動ができないため実行できていません。

お心当たりの方がいらっしゃいましたら解決方法を教えていただきたいです。

よろしくお願いいたします。

This topic has been closed for replies.
Correct answer assause

その挙動だと、やはり「セキュリティソフトと常駐ソフト」が競合しているように想定されるところです。

具体的に何か、というのは難しいですが、再度洗ってみてください。

それとは別に、別のユーザーアカウントでの確認はしてみてください。

アカウントの固有情報が破損したことでの影響であればそれがもっとも有効なためです。

Windows環境では少ないですが、稀にあります。

すべて削除も有効とは思うのですが、今回のケースは原因切り分けのひとつの扱いになるとは思います。

4 replies

assause
Community Expert
Community Expert
July 10, 2018

とりあえず、下記について確認してはどうでしょうか。

  • 環境設定ごとアンインストールを行っての再インストール
  • セキュリティソフトなど常駐ソフトとの競合
  • 別のユーザーアカウントをOSの設定で作り、そちらでの動作確認

環境設定は中途半端に消すのではなく、一度まるごと消す方が無難だと思いますので、

その点を踏まえてみるのがよさそうです。

SAKU1226
SAKU1226Author
Participating Frequently
July 10, 2018

回答ありがとうございます。

2つ目の案まで試してみましたが、残念ながら解決することはできませんでした。

ご提案いただいた中の3つ目のみ時間がなく実行できずにいます。

以下訂正と追記です。

・「起動すらできない」

 PCを起動してから初めてPhotoshopを起動、再インストールしてから初めて起動、数時間おいてから起動すると

 新規作成の画面までは正常に起動しました。(その状態で環境設定をいじれますが、問題解決には至らず)

 キャンパスの設定を終え作成しようとすると動作が停止し、

 その後は開くたびにウィンドウが真っ暗→動作停止で起動すらできない状態になります。

・関係あるかわからないのですが、Illustratorでも新規アートボードを作成しようとすると

 「クラッシュしました」とエラーが出て強制終了します。

 Adobeに関連するフォルダを全て削除し再インストールする方法

 こちらの方法を試してみてPhotoshopの問題も解決すればいいのですが…

そのほかに有効な手段をご存知でしたら、お手数ですが回答のほどよろしくお願いいたします。

assause
Community Expert
assauseCommunity ExpertCorrect answer
Community Expert
July 11, 2018

その挙動だと、やはり「セキュリティソフトと常駐ソフト」が競合しているように想定されるところです。

具体的に何か、というのは難しいですが、再度洗ってみてください。

それとは別に、別のユーザーアカウントでの確認はしてみてください。

アカウントの固有情報が破損したことでの影響であればそれがもっとも有効なためです。

Windows環境では少ないですが、稀にあります。

すべて削除も有効とは思うのですが、今回のケースは原因切り分けのひとつの扱いになるとは思います。