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meccha_holiday
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【既知の問題】Premiere Pro25.6~エフェクトプリセットが保存できない問題について

現在確認されている問題についてご案内いたします。 【Premiere Pro25.6以降でエフェクトプリセットが保存できない】●確認されている症状 エフェクトプリセットビンがない エフェクトプリセットビンが作成できない エフェクトプリセットが保存できない   ●問題の発生する条件Premiere Pro25.6~26.0バージョンで環境設定が新しく作成された環境 ●現状の対応策Effect Presets and Custom Items.prfpsetをリネームする。 (Effect Presets and Custom Items.prfpset_oldなど) <保存場所> Windows  C:\Users\<ユーザ名>\Documents\Adobe\Premiere Pro\<バージョン>\Profile-<ユーザー名> Mac  Macintosh HD/Users/<ユーザー名>/書類/Adobe/Premiere Pro/<バージョン>/Profile-<ユーザー名> 25.5バージョンへダウングレードする。25.5バージョンを起動してエフェクトプリセットを1つ保存する。(素材を1つタイムラインへ配置し、エフェクトコントロールパネルのモーションを右クリック>プリセットの保存>OKを選択)上記の操作で新たに25.0内のフォルダーにEffect Presets and Custom Items.prfpsetが生成されます。2026バージョンを使用する場合は上記操作で生成された Effect Presets and Custom Items.prfpsetを26.0のProfile-ユーザー名フォルダへコピー&ペーストしてください。 問題が改善しない場合やそれ以外のトラブルが発生した場合、以下の記事もご参照ください。 「以前のバージョンで作成したプロジェクトが最新版でうまく動かない?」Premiere Pro アップデート後によくあるお問い合わせについて▶︎https://adobe.ly/3jlztNk  本障害につきまして、なるべく早く改善できるようチーム一同取り組んでおりますが、すでにこちらのトラブルでお困りの方におかれましては、上記の回避策で製品を引き続きご利用いただけましたら幸いで

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【既知の問題】Premiereが英語起動する問題について

現在確認されている問題についてご案内いたします。 【Premiereが英語起動する】 ●確認されている症状 Premiereの初回起動が英語で起動してしまう。 Creative Cloud デスクトップやOSの言語設定は日本語なのに、Premiereのみ英語で起動する。 他の製品は日本語起動できている。   ●問題の発生する条件Premiere 26.0バージョン Premiere Pro2025バージョンでも一部発生  ●現状の対応策Creative CloudデスクトップからPremiereを起動する Premiereの編集画面でCtrl(Command)+F12でコンソール>Debug Database Viewを開き、「ApplicationLanguage」を「ja_JP」にする(元々なっていた場合、一度「en_US」へ切り替えてから「ja_JP」に再設定する) ※MacOSでコンソールが開けない場合、以下のページより「キーのデフォルトの動作を変更する」の設定をお試しください。Macでファンクションキーを使う方法※外部サイトとなります。   日本語表記にならずお困りの方はご参照ください 。問題が改善しない場合やそれ以外のトラブルが発生した場合、以下の記事もご参照ください。 「以前のバージョンで作成したプロジェクトが最新版でうまく動かない?」Premiere Pro アップデート後によくあるお問い合わせについて▶︎https://adobe.ly/3jlztNk 本障害につきまして、なるべく早く改善できるようチーム一同取り組んでおりますが、すでにこちらのトラブルでお困りの方におかれましては、上記の回避策で製品を引き続きご利用いただけましたら幸いです。またアップデートがありましたらお知らせいたします。

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【既知の問題】Premiere Pro25.6.1でプロジェクトが開けない問題について

2025/11/25追記現状の対応策として、プロジェクトダウングレードツールが公開されました。----------------------------11月19日に配信されたPremiere Pro2025(25.6.1)バージョンで確認されている問題についてご案内いたします。 【Premiere Pro25.6.1でプロジェクトが開けない】●確認されている症状  プロジェクトを開くと「このプロジェクトは新しいバージョンのAdobe Premiere Proで保存されたので、このバージョンでは開けません。」とメッセージが出て開けない 開けるプロジェクトと開けないプロジェクトがある Premiere Pro25.6.1へアップデート前までは開けていた    ●問題の発生する条件11月13日頃に配信されたPremiere Pro25.6バージョンへアップデートしていた環境    ※25.6バージョンは現在配信停止されております。オブジェクトマスク機能を有効にして編集されたプロジェクト こちらの問題は、新機能であるオブジェクトマスク機能を有効にして変換されたプロジェクトを25.6.1バージョンで開いた際に発生します。※オブジェクトマスク機能は25.6.1バージョンには搭載されておりません。 ●現状の対応策2025/11/25更新----------------------------◆回避策1:プロジェクトダウングレードツールで変換するv25.6.0で保存されたプロジェクトをv25形式に変換するアプリが公開されました。<Premiere 25.6.0 Project Downgrade Tool>WindowsMacご利用のOSに応じたリンクを開き、右上の「Download」ボタンからインストーラーをダウンロードして実行し、インストールを行ってください。※プロジェクトはバックアップをお取りください。ダウングレードツール起動後、開けないプロジェクトをドラッグ&ドロップして変換をお試しください。※「This file contains mask data that cannot be safely processed.」という赤いエラーメッセージが出る場合そのプロジェクトはオブジェクトマスク機能が含まれるためダウングレードツールでダウングレードができません。ベータ

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【Premiere Pro 25.6(ベータ版)をご利用の方への重要なお知らせ】

現在配信中の Premiere Pro 25.6(ベータ版) について、以下の点にご注意ください。 ■ 互換性に関する重要な注意 25.6で「新しいマスキング」を有効にしたプロジェクトは、25.5以前のバージョンと互換性がありません。 以下の場合、25.5より前のバージョンのPremiere Proで作業を続けることはできません。 25.5以前で作成したプロジェクトを25.6で編集した場合 25.6で新規作成したプロジェクトを編集した場合 従来の仕様では、ドットアップデート(マイナーアップデート)の場合はプロジェクト互換性がありましたが、今回の「新しいマスキング」機能を有効にした場合は、25.5以前との互換性がなくなりますのでご注意ください。なお、25.6バージョンより搭載された新機能(オブジェクトマスキング)については以下をご参照ください。▶Object Masking in Premiere Pro (beta)▶Now in Premiere Pro Beta: New Masking Tools■ ポップアップでの選択について 25.6起動時に以下のポップアップが表示されます。 「AIを活用した新しいオブジェクトマスキングをお試しください」 「新しいマスキングを有効にする」 → 新しいマスキング機能が有効になり、下位バージョンとの互換性がなくなります。 「スキップ」 → 新しいマスキング機能は無効のまま、下位バージョンと互換性を維持できます。 ■ 有効化後に無効にする方法 画面上部メニューから [ベータ版] → [機能を有効にする] → [新しいマスク] のチェックを外してください。 ■ サポートポリシーについて ベータ版はAdobeカスタマーケアではサポートを行っておりません。 ヘルプや問題の報告が必要な場合は、Adobeサポートコミュニティ にご投稿ください。▶Premiere Pro (Beta)▶Beta 版アプリと機能▶Creative Cloud サポートポリシー 日頃よりPremiere Proをご利用いただき、誠にありがとうございます。皆さまのご意見やフィードバックは、製品改善にとって大変貴重です。引き続きPremiere Proをご利用いただきながら、ぜひフォーラムでの情報共有にもご協力ください。

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【既知の問題】Premiere Pro25.6.1でプロジェクトが開けない問題について

11月19日に配信されたPremiere Pro2025(25.6.1)バージョンで確認されている問題についてご案内いたします。   【Premiere Pro25.6.1でプロジェクトが開けない】 ●確認されている症状 プロジェクトを開くと「このプロジェクトは新しいバージョンのAdobe Premiere Proで保存されたので、このバージョンでは開けません。」とメッセージが出て開けない 開けるプロジェクトと開けないプロジェクトがある Premiere Pro25.6.1へアップデート前までは開けていた   ●問題の発生する条件 11月13日頃に配信されたPremiere Pro25.6バージョンへアップデートしていた環境     ※25.6バージョンは現在配信停止されております。 オブジェクトマスク機能を有効にして編集されたプロジェクト   こちらの問題は、新機能であるオブジェクトマスク機能を有効にして変換されたプロジェクトを25.6.1バージョンで開いた際に発生します。 ※オブジェクトマスク機能は25.6.1バージョンには搭載されておりません。   ●現状の対応策 ◆回避策1:Premiereベータ版で開くオブジェクトマスク機能はPremiereベータ版に搭載されています。Creative CloudデスクトップよりPremiereベータ版を導入し、開けないプロジェクトの編集をお試しください。※Premiereベータ版が英語で起動してしまった場合は、一旦終了してからもう一度ベータ版の起動をお試しください。詳細は以下の公開文書をご参照ください。■Adobe Creative Cloud ベータ版のよくある質問https://helpx.adobe.com/jp/x-productkb/global/creative-cloud-beta.html ※ベータ版はサポート対象外となるため、自己責任でのご利用をお願いいたします。 また、Premiereベータ版で開いたプロジェクトをXML書き出しすることで、メジャーリリース版でもプロジェクトが開ける可能性がございます。ベータ版でプロジェクトを開いた後に以下の操作をお試しください。 画面上部メニュー<ファイル→書き出し→Final Cut Pro XML>

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《解消済》【障害】Premiere Proで文字入力ができない、起動ができない問題について

【2025/11/19追記】 2025年11月19日(水)9:10現在、問題の解消を確認しております。 改めましてご不便をおかけしましたことを、深くお詫び申し上げます。   なお、一部お手元で問題が継続する場合には、再ログインをお試しいただきそれでも改善が見られない場合は、Creative Cloud Desktopの再インストールをお試しください。   再インストールの手順は以下の内容を参考に実施いただくようお願い致します。   ■Creative Cloud のライセンスに関するトラブル全般の対処 https://helpx.adobe.com/jp/creative-cloud/kb/cq03240539.html   --------------------------------------------------------   2025年11月18日現在確認されている問題についてご案内いたします。   【Adobeサーバー障害】 ●確認されている症状 Creative Cloudデスクトップが開かない・開くのに時間がかかる Premiere Pro/After Effectsで文字入力ができない Premiere Proが起動しない ●問題の発生する条件 MacOS 11/17までは問題なし   ●現状の対応策 一旦ネットワークをオフラインにしてから起動をお試しください。症状が落ち着いたことが確認でき次第、オンラインへと切り替えしてください。   ■操作方法 【1】 インターネット接続を無効化します。 1. 現在インターネットに接続されている状態を一旦オフにします。  Macの「システム環境設定」から行います。  画面左上のリンゴのマーク(Appleメニュー)をクリックしてください。 2. 出てきたメニューの中から「システム環境設定」を選びます。  「システム環境設定」の中にある「ネットワーク」という項目をクリックしてください。  ※丸い地球のようなアイコンです。 3. 左側に「Wi-Fi」や「Ethernet(イーサネット)」と書かれた一覧がありますのでご確認ください。  今、緑の丸がついているものが現在接続中です。 4. お使いのネットワー

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【既知の問題】Premiere Proのプロジェクトが自動保存されない問題について

現在確認されている問題についてご案内いたします。   【Premiere Proのプロジェクトが自動保存されない】 ●確認されている症状 Premiere Proのプロジェクトの自動保存機能が動かなくなる チームプロジェクトで公開を押しても進まない 別のチームプロジェクトが開けなくなる     ●問題の発生する条件 MacOSのPremiere Pro25.3~25.5バージョン 日本語(2バイト文字)のテキストレイヤーを作成・編集すること     ●現状の対応策 プロジェクトを保存し、Premiere Proを終了してから再起動する(※日本語テキストレイヤーを編集すると再発します) 25.2バージョン以下へダウングレード     問題が改善しない場合やそれ以外のトラブルが発生した場合、以下の記事もご参照ください。   「以前のバージョンで作成したプロジェクトが最新版でうまく動かない?」Premiere Pro アップデート後によくあるお問い合わせについて ▶︎https://adobe.ly/3jlztNk     本障害につきまして、なるべく早く改善できるようチーム一同取り組んでおりますが、すでにこちらのトラブルでお困りの方におかれましては、上記の回避策で製品を引き続きご利用いただけましたら幸いです。またアップデートがありましたらお知らせいたします。

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【既知の問題】2025年8月現在確認されている問題について(Premiere Pro25.4)

【2025/10/06追記】2025年9月に配信された25.5バージョンでは、こちらの問題が修正されております。 記載されている症状でお困りの方は、最新版へのアップデートをお試しください。-------------------------------------------------------- 現在確認されている問題についてご案内いたします。   【モーショングラフィックステンプレートが使用できない】 ●確認されている症状 モーショングラフィックステンプレート使用時にエラーメッセージが出て使用不可 「モーショングラフィックステンプレートの読み込みエラーAdobe Stockサーバーからダウンロード中にエラーが発生しました。再試行してください。」 Adobe Stockからモーショングラフィックステンプレートを利用する製品にてバージョン問わず発生しております。 ●現状の対応策 WebブラウザーからAdobe Stockへアクセスし、モーショングラフィックステンプレートのファイルをPremiere Proの画面からインストールしていただくことでご利用が可能になります。◆操作手順◆ 1.  Adobe Stockのページより、ご利用されたいモーショングラフィックステンプレートをダウンロードします。  ※ダウンロードができなかった場合、ライセンス取得履歴からのダウンロードをお試しください。 2.  Premiere Pro を起動し、グラフィックテンプレートパネルを開きます。  画面上部メニュー<ウィンドウ→グラフィックテンプレート> ※2024以前はエッセンシャルグラフィックスパネルを開きます。 3.  「マイテンプレート」のタブを開き、右上の「モーショングラフィックステンプレートをインストール」ボタンを押します。  ※2024以前は右下に「モーショングラフィックステンプレートをインストール」ボタンがあります。 4. ファイル選択画面が開くので、ダウンロードしたモーショングラフィックステンプレートファイル(.mogrt)を選択してインストールします。5. インストールしたモーショングラフィックステンプレートがマイテンプレート内に入るので、グラフィックテンプレートパネルからタイムラインへドラッグ&ドロ

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【既知の問題】Premiere Pro25.3でMTSファイル読み込み時に音割れ・ノイズが発生する問題について

【2025/08/22追記】2025年8月に配信された25.4バージョンでは、こちらの問題が修正されております。 記載されている症状でお困りの方は、最新版へのアップデートをお試しください。--------------------------------------------------------2025年6月に配信されたPremiere Pro2025(25.3)バージョンで確認された問題をご案内いたします。   【Premiere Pro25.3へMTSファイルを読み込むと音割れ・オーディオノイズが発生する】   ●確認されている症状 Premiere Pro25.3へアップグレード後、MTSファイル、MXFファイル(AVCHDファイル)を読み込ませるとオーディオ波形が最大まで引き上げられ、大きな音のノイズとして再生される。 以前のバージョンで作成済みのプロジェクトを開くと音がおかしい。 アップデート後Premiere Proが起動しない。   ●現状の対応策 25.2バージョンへダウングレードをすることで回避が可能となっております。 以前のバージョンの Creative Cloud アプリのインストール ▶︎https://helpx.adobe.com/jp/download-install/using/install-previous-version.html   また、25.3バージョンで作業を継続されたい場合はMTSファイル、MXFファイル(AVCHDファイル)以外のファイルのご使用をご検討ください。 それらのファイルを素材として使用する必要がある場合、Adobe外の他社エンコードソフトをご使用いただきファイルを別のコーデックへ変換いただくことで回避が可能です。   上記操作でも改善がない場合、以下の公開文書に記載の操作でメディアキャッシュのクリアをお試しください。 ハードディスクの空き領域が徐々に減っていく▶︎https://helpx.adobe.com/jp/premiere-pro/kb/cq07070104.html本障害につきまして、なるべく早く改善できるようチーム一同取り組んでおりますが、すでにこちらのトラブルでお困りの方におかれましては、上記の回避策で製品を引き続きご利用いただけま

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Premiere Pro 25.3へようこそ!

Premiere Pro 25.3へようこそ!   最新バージョンを試す   Adobe Premiere Pro 6月リリースへようこそ!Premiere Pro 25.3は、Creative Cloudのデスクトップアプリからご利用いただけます。    何か問題が発生した場合は、新しい投稿を作成して問題を説明してください。バグ報告や苦情がある場合は、バグフォーラムにお願いします。   Premiere Proのアップデートのベストプラクティスをご紹介します。    新機能   この記事は 2025/6/16 Welcome to Premiere Pro 25.3!   @Kevin-Monahan の翻訳です。    Premiere Proの25.3リリースでは、検索パネルでの高度なフィルタリング、シーケンスタブのラベルカラー、カラーハンドリングの改善などが特徴です。アップデートに最適なタイミングです😊  検索パネルでの高度なフィルタリング メタデータに基づいたフィルタを適用して、検索結果を精密に絞り込めます。何百ものクリップを扱う場合でも、完璧な一枚を探し出す場合でも、高度なフィルタリングを使えば、よりすばやく検索結果を絞り込むことができます。            シーケンスタブのラベルカラー   タイムラインパネルで直接シーケンスのラベルカラーを表示、変更できるので、整理がしやすくなり、複雑なプロジェクトも管理しやすくなります。            DNxHR、DNxHD、PNG のデータ範囲とカラーメタデータの処理が改善   Premiere Proは、DNxHR/DNxHD (MXF)およびPNGファイルに対して、埋め込まれたメタデータに基づいて正しいデータレンジを自動的に検出・適用し、スーパーホワイトとサブブラックを保持するようになりました。また、PNGのCICPタグ付きカラーメタデータをサポートし、正確な

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【既知の問題】Premiere Proでクリップの配置や移動ができない問題について

2025年2月より確認されている問題についてご案内いたします。   【Premiere Proでクリップの配置や移動ができない】 ●発生条件 Windows環境 マルチディスプレイ(複数モニター)環境   ●確認されている症状 タイムラインにクリップを配置できない(進入禁止マークが出る) タイムラインのクリップを移動できない エフェクトが適用できない ドラッグ&ドロップの位置がずれてしまう   ●現状の対応策 1. Windows更新プログラム「KB5050094」をアンインストールする Windows設定→Windows Update→更新の履歴→ページ下部の「更新プログラムをアンインストール」→「KB5050094」をアンインストールしてください。※上記がない場合は次の対応策へお進みください。   2. モニターの解像度と拡大率の統一 モニターそれぞれの解像度と拡大率を100%に統一して挙動をご確認ください。   3. 高DPI 設定の上書き <手順> 1. Premiere Pro を終了した状態で、エクスプローラーにて以下階層を開きます。 C:\Program Files\Adobe\Adobe Premiere Pro 2025  2. その中にある「Adobe Premiere Pro (Adobe Premiere Pro.exe)」を右クリック>プロパティを開きます。  3. 表示された画面上部 互換性タブを開き〔高DPI設定の変更〕をクリックし、表示された画面の「高DPIスケール設定の上書き」にチェックを入れます。  4. 画面右下のOKを押して画面を閉じ、Premiere Pro を再起動し動作をご確認ください。 本事象は1月~2月に配信されたWindows更新プログラム適用後から発生することを確認しております。 本障害につきまして、なるべく早く改善できるようチーム一同取り組んでおりますが、すでにこちらのトラブルでお困りの方におかれましては、上記の回避策で製品を引き続きご利用いただけましたら幸いです。またアップデートがありましたらお知らせいたします。●参考▶︎P: Unable to freely move clips and audio around on my tim

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Premiere Pro2025(25.0)の仕様変更について

Premiere Pro 2025(25.0)バージョンより、いくつか製品の仕様変更がありましたのでお知らせします。 ●エッセンシャルグラフィックスパネルについて エッセンシャルグラフィックスパネルは、25.0バージョンより「グラフィックテンプレートパネル」へと名称が変更になりました。 デフォルトでは表示されていないパネルのため、画面上部メニュー<ウィンドウ→グラフィックテンプレート>をご選択ください。グラフィックテンプレートパネルでは、モーショングラフィックステンプレートのご利用が可能となっております。●テキストの編集方法についてこれまでのバージョンでの「エッセンシャルグラフィックス」→「編集」タブにあたるテキストの編集は、25.0バージョンより「プロパティパネル」にて行うようになりました。プロパティパネルが表示されていない場合は、画面上部メニュー<ウィンドウ→プロパティ>をご選択ください。     ●プログラムモニターパネルのスクロールバーについて 2024年5月配信の24.4バージョンより、プログラムモニターパネル内のスクロールバーが廃止となっておりましたが、25.0バージョンより設定で表示させることが可能になりました。 従来のスクロールバーがある状態での作業をされたい場合はこちらの設定をお試しください。   ●リファレンスモニターについてリファレンスモニターは25.0バージョンより廃止となりました。ご利用されたい場合は、お手数ですが2024バージョンをご利用ください。   ---------------------------- <参考情報> ▶Premiere Pro のエッセンシャルグラフィックスパネル   その他、アップデート後にお困りの際は以下の記事もご参考ください。 ▶「以前のバージョンで作成したプロジェクトが最新版でうまく動かない?」Premiere Pro アップデート後によくあるお問い合わせについて

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Premiere ProおよびMedia Encoder v24.4のリリース中止について

本記事は、Release of Premiere Pro and Media Encoder v24.4 halted by @Fergus H の翻訳です。   2024/5/24 更新: Premiere ProおよびMedia Encoderのv24.4.1がリリースされ、以下の問題が修正されました。v24.4.xの新機能については、こちらをご覧ください。   Premiere Pro 機能の概要(2024年5月リリース) https://helpx.adobe.com/jp/premiere-pro/using/whats-new/2024-4.html   ーーーーーー お気づきの方もいらっしゃると思いますが、今週、Premiere ProおよびMedia Encoder v24.4が一部のお客様に提供開始されました。 新バージョンのリリースは、問題があった場合なるべく早く特定するために、限定的に展開していく方法を採用しています。   通常、独自のテストやパブリックベータ版の製品を通じて問題を発見しますが、新しいバージョンでは、時折リリース前に発見できなかった問題が現れることがあります。   今回それが起こり、Premiere ProおよびMedia Encoder v24.4のリリースによって、クラッシュの発生率が若干高くなったため、同バージョンの展開を中止することにしました。   現在、問題の原因を特定し、リビルド、テストを行い新バージョンを展開するために取り組んでいます。時期は未定ですが、Premiere ProおよびMedia Encoderのバージョンはv24.4.1になる予定です。   すでにv24.4をインストールされている場合は、v24.4を使い続けるか、こちらの手順にてv24.3にロールバックするかを選択できます。   なお、この問題はAfter Effects v24.4には影響しません。

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【トラブルシューティング】Premiere Pro2024(24.3)の速度・デュレーションのリンクトラブルについて

2024年3月に配信されたPremiere Pro2024(24.3)バージョンにおいて、 クリップの速度・デュレーションのリンク(鎖マーク)をクリックできないトラブルが確認されています。   ●確認されている症状 速度・デュレーションのリンク(鎖マーク)をクリックしても反応がない 鎖マークをクリックしても斜線が入らない 鎖マークをクリックしても斜線の解除ができない こちらの問題は、Premiere Pro2024(24.3)のクリップ速度・デュレーションダイアログのサイズ変更に伴うトラブルと確認されています。   ●現状の対応策 この問題は見た目上の問題のため、リンクの解除・リンクのし直しは可能となっております。 上記スクリーンショットの赤く囲われた箇所(鎖ボタン左側の ] のあたり)をクリックすることで、ボタンは機能します。 クリックしても反応はありませんが、OKを押してダイアログを閉じてからもう一度速度・デュレーションダイアログを開くと反映されております。   本トラブルにつきまして、なるべく早く改善できるようチーム一同取り組んでおりますが、すでにこちらのトラブルでお困りの方におかれましては、上記の回避策で製品を引き続きご利用いただけましたら幸いです。またアップデートがありましたらお知らせいたします。

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【トラブルシューティング】Premiere Proが起動しない際の対処について

Premiere Proが起動しない際にお試しいただきたい対処をご紹介します。   1.セキュリティソフトの例外登録※製品が起動せずクラッシュファイルが生成される際に特に有効です。 一例としてWindowsでのトレンドマイクロ(ウィルスバスター)での操作をご紹介いたしますが、それ以外のセキュリティソフトでも同様の設定をお試しください。詳細な設定方法については各セキュリティソフトのメーカーへご確認ください。 ----------------------------特定のファイルやフォルダを検索対象から除外するには?https://helpcenter.trendmicro.com/ja-jp/article/tmka-17234/ ※Adobe外のサイトとなります。 1. トレンドマイクロを開き、設定ボタンをクリックします。2. [設定]画面左側の[例外設定]をクリックします。3. 画面右側の[+ 追加]ボタンをクリックします。4. 「項目の追加」画面が表示されます。[参照]ボタンをクリックすると、「ファイルを開く」画面が表示されます。5. C:\Program Files\Adobe\Adobe Premiere Pro <製品バージョン>\Adobe Premiere Pro.exe こちらを追加し、OKを押します。---------------------------- 上記の操作後、念のためパソコンを再起動してから起動をご確認ください。   2.Adobe Fontsのディアクティベート製品が起動しない原因の一つとしてAdobe Fontsが原因となる場合がございます。 以下の記事の手順をお試しください。<アプリ起動時に何も起動してこない。またはスタート画面でフリーズしてしまう際の対処>https://adobe.ly/478OIzT 3.サードパーティ製プラグインの削除または無効化 サードパーティ製プラグインに製品の起動が阻害されることがございます。その際、プラグインを退避やアンインストールすることで問題が改善することが多くございます。 プラグインごとにインストール先が異なるため、導入されているプラグインごとにインストール箇所をご確認いただく必要がございますが、一般的には以下の場所に導入されることが多いようです。 WinC:\Progra

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Welcome to Premiere Pro 24.0! | 2023年10月アップデート(24.0)

☆本稿は、Welcome to Premiere Pro 24.0!の翻訳です。   Welcome to Premiere Pro 24.0! Premiere Pro 10月リリースへようこそ!Premiere Pro 24.0がCreative Cloudのデスクトップアプリから利用できるようになりました。       編集とワークフロー10月にリリースされたPremiere Pro(バージョン24.0)は、これまで以上に高速で信頼性の高いものとなりました。5倍速くなったタイムラインパフォーマンス、新しいテキストベース編集機能、より簡単で一貫性のあるカラー、その他数多くのワークフローの強化が特徴です。   Premiere Proのアップデートのベストプラクティスをご参照ください。   新機能は以下の通りです:     タイムライン描画が 5 倍高速 新しい高性能タイムライン描画は、よりインタラクティブでレスポンシブが高く、非常にスムーズな編集とトリミングが可能です。       新しいテキストベースの編集機能 ワンクリックですべての一時停止を削除し、マルチチャンネルオーディオファイルを操作し、文字起こし表示をより細かく制御できるようになりました。                           カラー設定 カラー設定では、多くのカラーが 1 つのタブに表示されるので、迅速かつ簡単に変更を行って結果を表示できます。                           オーディオの自動タグ付け   オーディオファイルにダイアログ、音楽、SFX、アンビエンスのタグを自動的に付けると、エッセンシャルサウンドパネルにコントロールが表示され、プロフェッショナルなサウンドを作成するための最も関連性の高いツールにすばやくアクセスできるようにします。    

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ビデオ関連おすすめセッション | Set your creativity into motion with video at Adobe MAX

日本時間11日夜中からLAで開催されるAdobe MAXで、ビデオ関連のおすすめセッションをご紹介します。 セッションはオンラインで無料で視聴できます。登録はこちらのRegisterボタンから。ぜひのぞいてみてください。 下記は、ブログ Set your creativity into motion with video at Adobe MAX の一部翻訳です。   ーーーー ビジュアル・モーション・ストーリーテリングに取り組み、自慢できるデジタル・コンテンツを作りましょう。 このセッションでは、初めてのビデオ編集、ビジュアルエフェクトの作成、静的グラフィックのモーションへの変換、アニメーション説明ビデオの作成について学びます。   Frame.ioのようなクラウド対応テクノロジーを使って、クライアントや同僚とこれまでにないコラボレーションをする方法を発見してください。   編集者、モーショングラフィックデザイナー、ポストプロダクションの専門家、教育者、その他のクリエイティブなプロフェッショナルで、モーションデザインやビデオ制作の学習やコラボレーションを熱望している人たちと交流しましょう。   フィーチャーされる製品 Premiere Pro After Effects Character Animator Animate Audition Frame.io   Break Through: Amplify Your Creative Voice in Motion Design (S6006) Boosting Video Engagement & Accessibility with Premiere Pro (VS600) Editing Interviews in Premiere Pro: Fast and Fantastic (VS602) Get It Moving: Motion Design Fundamentals for Social Media (S6600) AI Workflows for Social Media (S6608) *セッションは英語で行われます。   詳細はブログ本文をご参照ください。   ☆Ad

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【トラブルシューティング】Premiere Proの環境設定初期化方法

アプリケーションの動作が不安定になったりエラーや強制終了が発生する場合、環境設定をリセットすることで改善がみられる可能性がございます。以下の操作を行い、環境設定フォルダーを再生成してください。 注意: 環境設定ファイルを再作成すると、アプリケーションの設定が初期状態に戻ります。   ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー環境設定フォルダーの再生成手順   ① Premiere Proを終了します。   ②お使いのOSにあわせて、「Premiere Pro」フォルダーの名前を変更します。◆Windowsの場合◆    win-1. エクスプローラーアプリを開き【 C:/Users/ ””ご使用のPCのユーザー名フォルダ”” /ドキュメント/Adobe 】へ進みます。        win-2. 【Premiere Pro】フォルダを右クリックし、「名前の変更」を選択します。入力欄が表示されるため、【Premiere Pro_old】に名前を変更します。  Win-3. Premiere Proを起動し、正常に動作するか確認します。     ◆MacOSの場合◆   Mac-1. Finderアプリを開き【 Macintosh HD/Users/ ””ご使用のPCのユーザー名フォルダ”” /書類/Adobe 】へ進みます。      Mac-2. 【Premiere Pro】フォルダを右クリックし、「名前を変更」を選択します。入力欄が表示されるため、【Premiere Pro_old】に名前を変更します。        Mac-3. Premiere Proを起動し、正常に動作するか確認します。   ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 上記の操作で、旧バージョンも含めた環境設定を読み込まずに今回のバージョンのみの新しい環境設定を生成します。   ※上記操作ではキーボードショートカットやワークスペースなどカスタマイズされた

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Premiere Pro 23.4 文字起こしベースの編集使用の影響による再リンクの不具合について

* 本投稿は、Known issue: Text-Based Editing - clips reset to first frame after relink in 23.4(5/25付)の製品チームによる日本語訳です。   既知の問題: 文字起こしベースの編集使用の影響による再リンクの不具合について 23.4リリースビルドにおいて以下の不具合が報告されております。   タイムライン上に文字起こし済みのクリップが配置されている状態で、使用されているメディアをオフラインにしたのち再リンクをするとリンクはクリップの最初のフレームから結合されてしまいます。この不具合により、エフェクト、トランジッション、速度•デュレーションなどに影響が及ぶ場合もあります。   開発チームでは原因を究明し、最優先事項として不具合を検証中です。 また、最新版のパプリックベータビルドにおきましては修正済みのビルドがダウンロード可能であり、リリース版への修正搭載を調整中です。   本件、最新の情報が入り次第またこちらにてアップデートさせて頂きます。 ご迷惑をおかけしますが、今暫くお待ち下さい。   ご使用中の23.4ビルドで文字起こしされたメディアへの再リンクが必要になった場合: - 再リンクダイアログが立ち上がった時点でオフラインメディアを統合されてしまった場合は、そのプロジェクトを保存せずに直ちにセッションを終了し、念の為にバックアッププロジェクトを別名で保存してください。   回避策1: メディア読み込みディレクトリを動かさない 1.) 最初にプロジェクトファイルを作成した際に、メディアを読み込んだディレクトリからメディアを移さずにそのままお使い下さい。   *上の回避策が物理的に困難な場合は以下をご参照下さい。   回避策2:ベータ版の使用 既に23.4リリース版で文字起こしをご使用されたクリップを含むプロジェクトで、かつメディアの再リンクが必要となる環境で編集される場合   *以下はプロジェクトを再リンクし保存する前に行って下さい。 1.) Premiere Pro ベータ版23.6 build 02 以降をダウンロード 2.)  ベータ版が立ち上がり次第、23.4リリース版で保存されたプロジェ

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【トラブルシューティング】Premiere Pro2023(23.1)及びMedia Encoder2023(23.1)での書き出しの問題について

【2023/04/20追記】現在配信されているPremiere Pro、Media Encoder、After Effectsでは、こちらの問題が修正されております。 記載されている症状でお困りの方は、最新版へのアップデートをお試しください。 Premiere Pro の修正済みの問題 ▶︎https://helpx.adobe.com/jp/premiere-pro/kb/fixed-issues.html   ------------------------------------------------------------------------------------12月8日に配信されたPremiere Pro2023(23.1)バージョン、及びMedia Encoder2023(23.1)バージョンで、Windowsの一部環境において動画の書き出しが上手くいかない問題が確認されています。   ●確認されている症状 書き出しをすると「ファイルの読み込み機能により(ファイル名)のファイル構造の矛盾が検出されました。このファイルのメタデータ(XMP)の読み書きが無効になりました。」とエラーが表示される 書き出したファイルが再生できない 書き出したファイルが24バイトや1KBなど小さなサイズになっている 外部ストレージに書き出しができない   こちらの問題は、書き出しのファイルパスに日本語など全角文字(2バイト文字)が含まれていることで発生することが確認されています。   ●現状の対応策 書き出しのファイルパスに日本語など全角文字(2バイト文字)を含まないようにする   ※書き出しのファイル名だけではなく、フォルダー階層全てが半角英数字のみとなるようにする   ※ユーザーアカウント名が日本語の場合など、書き出しの「場所」で表示されているファイルパスに全角文字が含まれると問題に該当します。その場合は他の対処を実施ください。 ソフトウェアエンコーディングで書き出す(書き出し設定のビデオ>エンコード設定>パフォーマンス) H.264、H.265以外の形式で書き出す 外部ストレージへの書き出しで発生する場合、ローカルドライブへ保存をする(別のドライブへ保存をする) 以前のバージョンへダウングレード 上記で改善

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【トラブルシューティング】Premiere Pro2023(23.0)でGPU高速処理が使用できない問題について

Premiere Pro2023(23.0)バージョンで、WindowsOSの一部環境においてNVIDIAのGPUが認識されない問題が確認されています。   ●確認されている症状 レンダラーでGPU高速処理が選べない 製品起動時にシステムの互換性レポートが表示される レンダリング、書き出しが2022バージョンよりも遅い 製品起動時のスプラッシュスクリーン画面で停止してしまう   こちらの問題は、Microsoftストアから「OpenCL™ と OpenGL® の互換機能パック」をインストールしている際に製品内のGPUチェック機能と競合することで発生します。   ●現状の対応策 OpenCL™ と OpenGL® の互換機能パックを削除することを推奨します。 <操作方法>  1.スタートボタン(Windowsマーク)を右クリック 2.表示されるメニュー内「アプリと機能」(または「インストールされているアプリ」)をクリック 3.アプリ一覧をスクロールし、下記のどちらかがあるか確認  ・OpenCL™ と OpenGL® の互換機能パック  ・OpenCL™ and OpenGL® Compatibility Pack 4.手順3.で確認した項目の「アンインストール」>「アンインストール」を選択  5.アンインストール完了後にパソコンを再起動する   問題が改善しない場合やそれ以外のトラブルが発生した場合、以下の記事もご参照ください。   「以前のバージョンで作成したプロジェクトが最新版でうまく動かない?」Premiere Pro アップデート後によくあるお問い合わせについて ▶︎https://adobe.ly/3jlztNk   本障害につきまして、なるべく早く改善できるようチーム一同取り組んでおりますが、すでにこちらのトラブルでお困りの方におかれましては、上記の回避策で製品を引き続きご利用いただけましたら幸いです。またアップデートがありましたらお知らせいたします。

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Premiere Pro 2022年10月リリース(バージョン 23.0)新機能の情報まとめ

みなさん こんにちは。   MAXにご参加いただいたみなさん お忙しい中、年に1度のお祭りに参加いただきありがとうございました。ぜひ来年は、実際の会場でお会いしたいですね。 これから見るぞ!という方もぜひじっくり楽しんでください! Adobe MAX 2022   新機能の情報をお知らせいたします。   ブログ Creative Cloud最新情報をサクッと確認 MAX 2022アップデート より   Premiere Pro の 23.0 リリースでは、タイトルとグラフィックのワークフローを簡素化するために、タイムラインのタイトルクリップを一括編集する機能や、柔軟な整列制御などの、効果的なビデオ編集用のタイトルツールセットを提供しています。   このリリースには、より高速なモーショングラフィックステンプレートや GPU アクセラレータ Lumetri スコープなど、安定性とパフォーマンスに関する基本的な作業が含まれています。 新しい ARRI ALEXA 35、Apple シリコン上の AAF、カメラからクラウドへの新しい統合のサポートによって、相互運用性とフォーマットのサポートが拡張されました。   このリリースでは、オペレーティングシステムの要件も更新されています。 グラフィックの内側ストロークおよび外側ストローク 柔軟な整列コントロール タイムライン上の一括編集タイトル モーショングラフィックステンプレートの 2 倍高速化 AVC Intra のパフォーマンスの向上 Lumetri スコープの GPU アクセラレーション Windows および macOS でのプレビューの向上 Apple シリコンの AAF サポート ARRI Alexa 35 カメラのサポート Premiere Proベータ版 トランスクリプトからラフカットの組み合わせ 関連情報 Premiere Pro製品ページ Adobe Blog | Frame.io – REDおよび富士フイルムのカメラ素材を直接クラウドにアップロード可能に Adobe Blog | サッカー動画編集コンテスト、キックオフ!オリジナルのサッカー映像作品をつくって、お子さんを驚かせよう。   詳細はユーザーガイド Premier