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決算期・人事異動等お忙しい時期向けに必要な手続きの手順をまとめたグループ版管理ガイドです。ご活用ください。 メニュー 購入・見積 請求 更新 管理・変更 解約 Adobe Stock Firefly ◆現在以下の事象についてお問い合わせを多くいただいております。該当する状況の場合、チャット・お電話でお問い合わせの前にご一読ください。 「ドメインが一致するユーザーをご確認ください」「ドメインの照合システムによりメールドメインが一致するユーザーが見つかりました」通知の対処をしたい 販売代理店経由のCreative Cloudグループ版VIP 更新された利用条件への同意(VIP契約更新後にライセンス有効期限切れとなる場合) クレジットカード登録・決済時の本人認証について 各FAQ内に記載のお問い合わせ先は以下ご参照ください。 アドビストアコールセンター連絡方法「Creative Cloud 法人」箇所が該当https://www.adobe.com/jp/about-adobe/contact.html 法人向けカスタマーサポート連絡方法https://helpx.adobe.com/jp/contact.htmlまたは、Admin Console( https://adminconsole.adobe.com )のサポートタブからお問い合わせ 購入・見積 購入検討のため体験版を利用してみたい(2024年4月更新)#post1 購入ご検討いただくため、Creative Cloudグループ版(法人版)の14日間無料体験版をご用意しております。コンプリートプラン最大10ライセンス(お申込みされた管理者1名を含む計10名分まで)を14日間ご利用いただくことが可能。 ・お申し込み時に「年間契約一括払い」か「年間契約月々払い」をご選択、クレジットカード情報登録必須となりました。・有償ご契約と同等のサービスをご利用いただけます。・体験版期間14日間は料金発生いたしません。・体験版終了日から1年間の有償ご契約開始となります。 ・有償ご契約へ切り替わる前に体験版解約されたい場合は、Admin Console「アカウント」タブ内の「アプリとライセンス」項目に
Creative Cloudグループ版のライセンスを利用開始する方法をご紹介いたします。こちらは、ご契約管理者様にて製品の利用権限の割り当て作業が済んだのちに製品ご利用者様がアプリケーションを利用開始できるようになるまでの手順となります。※ご契約管理者様での作業手順はこちらをご参照くださいませ。 目次 ウェルカムメールを開き、利用開始ボタンを押す ログインを実施する チームに加わる 製品のセットアップを行う 1.ウェルカムメールを開き、利用開始ボタンを押す「(製品名)が利用できます」というタイトルのメールが利用権限の割り当て後に配信されます。メールを開き、中にある「利用開始」ボタンをクリックします。 ※メールが届いていない場合は、ご契約管理者様にて割り当てを解除後、再度割り当てをし直して、メールが到着するかご確認ください。 また、ウェルカムメールが届かない場合でも、Adobe公式サイトに割り当てされたメールアドレスでログインいただくことで手順2の画面へと進みます。 2.ログインを実施するWEBブラウザが開くので、画面の指示に従い進めます。 ●メールアドレスをAdobeに登録したことがない場合アカウントの初期設定を求められますので、空欄をすべて埋め「アカウントの入力を完了」をクリックします。 ※パスワード要件:大文字・小文字・数字・記号のすべての文字種を利用した8文字以上のパスワード ※生年月日はご利用者様の生年月日をご入力願います。13歳未満となる生年月日を入力してしまった場合はアクセスが拒否されたという画面が出るので、OKボタンを押して画面の指示に従い進め生年月日の再入力を行って下さい。 ●メールアドレスをAdobeに登録したことがある場合や、上記の画面が出ない場合パスワード入力画面が出てまいりますので、心当たりのあるパスワードがある場合は入力し進めます。 心当たりのあるパスワードがない場合や、ログインができない場合は画面下部の「パスワードのリセット」をクリックしてパスワードの再設定を実行してください。 3.チームに加わる以下のような画面が出てきた際は、「チームに加わる」ボタンを押して進めます。 4.製
Creative Cloud グループ版体験版は、14 日が経過すると自動的に終了します。特に手続きは不要です。 詳細はこちらをご参照ください。 Creative Cloud グループ版体験版の使用 /体験版プログラムの解約
ドメイン参加アカウントでAdobe製品をご利用いただく際によくある症状 エラーコード1・113・206などが表示される 「アドビサーバーに接続できません」メッセージが表示される Creative Cloud デスクトップアプリが読み込み中のまま進まない 同期やAdobe Fontsでエラーが表示される ログインがループになる 上記の症状の場合、利用されているドメイン環境の影響によって発生している可能性が考えられます。 ご利用の環境によって設定方法は異なるため、記載の対処・情報を参考に 社内のIT管理者の方へのご相談 をお願いします。 ■対処法1.ローカルの管理者権限アカウントでの実行 ドメイン参加アカウントの設定でトラブルが起こっている場合、ローカルの管理者権限付きのアカウントで Creative Cloud が問題なく動作するかを確認いただく事で問題の切り分けが行えます。ローカルの管理者権限付きのアカウントで問題なく動作した場合は既存のドメイン参加のアカウントが起因となっている可能性があります。対処法2・3を参考に、ドメインアカウントの権限の設定見直しをお願いいたします。 ■対処法2. アクセス権の有効化 ドメインユーザーがご利用いただく場合、Adobeアプリケーションに関連するフォルダへのアクセス権限が問題になることがあります。そのため、以下ページでご紹介するフォルダへのアクセスを有効にした上で Creative Cloud が問題なく動作するかご確認ください。フォルダのアクセス権限について | Creative Cloudのダウンロードとインストール 参照箇所:「アドビアプリケーションが使用するフォルダ」と「活用法1」をご確認ください ■対処法3.ネットワーク接続設定の確認 社内ネットワークで設定をいただいている場合でも、個々のPCでの設定が必要なことがあります。 以下を参考にドメイン設定を変更した上で、お客様のパソコンのネットワーク環境でもアクセスできるようになっているかご確認ください。 Adobe Creative Cloud ネットワークエンドポイント
注意:Creative Cloud 2018 以前のバージョンは既にサポート対象外の為、新規でインストーラを作成できない製品もあります。この記事では既にインストール済 の該当バージョン製品が利用できない場合の対処を記載しています。 Creative Cloud 2018以前 のバージョンのアプリケーションが利用できない場合の対処を説明します。対処内容は使用中のOSバージョンにより異なります。 ⇒ Windows11・Windows10 / macOS10.12以降の場合 ⇒ Windows8.1・Windows7 / mac OS10.11以前の場合 Windows11・Windows10 / macOS10.12以降の場合 以下 A~C の対処をお試しください。 A:ライセンス設定ファイルを削除する ●Windowsの場合 Adobe Creative Cloudからログアウトする。(右上にある丸のアイコンをクリックし、ログアウトを押すとログアウトできます) 2. Adobe Creative Cloudを左上のファイルメニューから終了する。 3. Windowsの隠しフォルダを表示させる。(やり方の詳細は下記ページをご参考ください)▶︎隠しファイルおよび隠しフォルダーを表示する方法(Windows 10/8.1/8/7/Vista/XP) 4. C:\ProgramData\Adobe\SLStore を開く。 5. フォルダの中にあるファイルをすべて削除する。 6. Adobe Creative Cloudを起動してログインした後、製品を起動して確認する。 ●macOSの場合 1. Adobe Creative Cloudからログアウトする。 (右上にある丸のアイコンをクリックし、ログアウトを押すとログアウトできます) 2. Adobe Creative Cloudをメニューバー左上のファイルメニューから終了する。 3. Finderを開き、メニューバーの移動>コンピューターを開く。 4. Ma
Acrobat DCをインストールしようとした際に、体験版のダウンロードと出てしまったり、クレジットカードの入力が求められてしまった場合は、以下どちらかの対処方法でインストールの実施をお願いいたします。 A.Creative Cloudデスクトップアプリケーション経由でインストールする 以下WEBページより「Adobe Creative Cloud」をダウンロードし、インストールします。 ▶︎Creative Cloud をダウンロード Adobe Creative Cloudが起動したら、ご利用のプランに含まれるアプリ欄よりAcrobat DCをインストールします。 B.ダイレクトインストーラを利用する以下WEBページからご利用のOSに合わせたインストーラをダウンロードし、インストールを実施してください。https://helpx.adobe.com/jp/acrobat/kb/acrobat-dc-downloads.html Ex.上記いずれかの手順を実施しても体験版の表示が出てくる場合 ▶︎製品ご利用者様向け 利用開始方法|Creative Cloudグループ版 の1~3の手順を実施します。 完了後、Acrobat DC、またはAdobe Creative Cloudからログアウトし、ログインしなおします。 Acrobat DCの場合:Acrobat DCを起動し、体験版で利用を選択して進めた後 ヘルプ>ログアウトを実施して、Acrobat DCを終了させます。 Acrobat DCを再起動するとログインが求められますので、ご利用のアカウントでログインし 体験版の表示が出ずに起動ができるかご確認ください。 Adobe Creative Cloudの場合: Adobe Creative Cloudを起動し、右上にある丸のアイコンをクリックし、ログアウトを押します。 画面がログイン画面に切り替わるので、ご利用のメールアドレスでログインしなおした後 Acrobat DCの項目が「インストール」になっていたら、ボタンを押しインストールを行って下さい。
新しいAdmin Consoleストレージ機能が、対象の法人契約ユーザー様へ順次リリースされております。 管理者様にて行っていただくこと 本アップデートに伴い、改めて管理者様に行っていただく必要がある操作はございません。※「Adobe Admin Console の管理者権限が付与されました」というメールが改めて配信されることがございますが、利用開始ボタンを押してもご契約に影響はなく、Admin Consoleにアクセスするのみとなりますため、ご安心くださいませ。 利用者様にて行っていただくことアップデートに伴い、再度アプリケーションへのログインが必要となります。Adobe Creative Cloudを起動したのち、ご利用のAdobeID(メールアドレス)とパスワードの組み合わせにてログインを行って下さいませ。 ログイン操作について不明点がございます場合、以下記事「1. 製品を起動するとログインを求められる」項をご参照ください。 ▶︎Creative Cloud製品が利用できない場合の対処方法 | Creative Cloud グループ版 仕様や機能について弊社WEBページ上の公開文書に詳細を記載しておりますので、ご紹介いたします。 ▶︎Adobe Creative Cloud:グループ向けとエンタープライズ向けのアカウントの更新本アップデート内容についての詳細をご紹介しております。 ▶︎アドビプロファイルを管理本アップデートに伴うアカウントの仕様についてや初期設定の流れをご紹介しております。 ▶︎Adobe ストレージの管理アップデートに伴った新機能となります、ストレージの機能についてご紹介しております。 ▶︎Business ID | 既知の問題点Business ID(法人プロファイル)に関する問題についてまとめております。 ▶︎プロファイル間でのコンテンツの移動ストレージのアセットを手動で別プロファイルルに移動する方法についてご紹介しております。 AdobeXDのアセットの移動を希望される場合は、併せて以下記事もご参照願います。 ▶︎XD のクラウドドキュメントのプロファイル間の移行につきまして関連リンク・新しいストレ
Creative Cloud Packagerを利用して、インストーラを作成する流れをご紹介します。 ※本記事の手順はCreative Cloudグループ版サブスクリプションご契約者様向けです。 従来のデバイスライセンスをご契約の場合は、こちらの公開文書をご参照ください。 ご注意点 当Creative Cloud PackagerではCC2019以降の製品のインストーラは作成できません。最新バージョンとその一つ前のバージョンのインストーラがAdmin Consoleにて作成できます。 カスタマーケアではCC2018バージョン以前の製品をサポートしておりません。 現行のOSに対応していない製品もございます。あらかじめ利用希望の製品とバージョンに対する必要システム構成をご参照ください。 Creative Cloud Packagerは、Creative Suite 製品または Creative Cloud Manager 製品がインストールされているシステムにはインストールしないでください。 動作環境について Creative Cloud Packagerを利用したインストーラの作成は Windows 7 以降(32-bit および 64-bit)またはMac OS X v10.9~macOS v10.14 にて行うことが可能です。 作業手順 1.Admin Consoleを開き、ご契約管理者様のAdobeIDでログインします。https://adminconsole.adobe.com/ 画面上部のメニュー、パッケージを開きます。 左側のメニュー、「ツール」を開き、Creative Cloud Packagerをダウンロードします。 ダウンロードしたファイル「CCPLauncher」を起動し、「Creative Cloudグループ版」を選択します。ログインを求められたら、ご契約管理者様のAdobeIDでログインしてください。※ログイン画面にて「Windows やアドビアプリの最新のアップデートをインストールする必要があります」というメッセージが出てログインができない場合は、以下のWEBページの「解決策」を実施してください。https://helpx.adobe.com/jp/enterprise/kb/ccp-windo
Creative Cloudグループ版の製品をご利用されておりますユーザー様よりいただくよくあるお問い合わせの事例と対処法をご紹介いたします。目次 強制ログアウトされていたがなぜか、どうしたらよいのか ストレージデータを移行する選択画面にて、間違って個人を選んでしまった 「引き換えコードが認証されました」というメールが届いた ログイン時に法人・個人を選択する表示が出ないようにしたい/出てくるようにしたい Creative Cloud製品を起動しても利用ができない その他製品の利用やストレージの利用に関するトラブルや不明点があるまた下記の症状については、【グループ版をご利用の皆様へ】Creative Cloud製品が利用できない場合の対処方法 | Creative Cloud グループ版 をご覧ください。・製品を起動するとログインを求められる。または「サブスクリプションが見つからない/期限切れ体験版」と出る。・ログインしようとすると、法人か個人かを選択する画面が出る・個人版と法人版を併用しているが、片方の製品が利用できなくなった・「必要なアップデートがあります」というメッセージが出てきてログインできない・【Win10/macOS10.12以降】CC2018以前のバージョンのアプリケーションが利用できない・【Win8.1/Win7/macOS10.11以前】CC2018以前のバージョンのアプリケーションが利用できない・CS6が利用できなくなった 新しいAdmin Consoleストレージ機能の仕様や詳細については、新しいAdmin Consoleストレージ機能のリリースにつきまして | Creative Cloudグループ版 をご覧ください。 1.強制ログアウトされていたがなぜか、どうしたらよいのか 現在、Creative Cloudのストレージ機能のアップグレードが順次行われております。アップグレードが完了したご契約に属するAdobeIDは、アップグレードの適用のために一度ログアウトがなされます。こちらはログインをし直していただくことにより再度製品が利用できるようになります。 こちらの記事にも情報をまとめておりますので、併せてご参照ください。 ▶︎新しいAdmin Consoleストレージ機能のリリースにつきまして ログインの際
Creative Cloud グループ版をご利用いただいている皆様から、よくお問い合わせいただいている「製品が利用できなくなってしまった場合」の対処方法を、症状別にご紹介します。 アプリの挙動やエラーメッセージなど、お困りごとの状況に応じてぜひお試しください。目次 製品を起動するとログインを求められる。または「サブスクリプションが見つからない/期限切れ体験版」と出る。 ログインしようとすると、法人か個人かを選択する画面が出る 個人版と法人版を併用しているが、片方の製品が利用できなくなった 「必要なアップデートがあります」というメッセージが出てきてログインできない CC2018以前のバージョンのアプリケーションが利用できない CS6が利用できなくなったまた下記の症状については、製品ご利用者様向けよくあるお問い合わせ | Creative Cloudグループ版 をご覧ください。・強制ログアウトされていたがなぜか、どうしたらよいのか・ストレージデータを移行する選択画面にて、間違って個人を選んでしまった・「引き換えコードが認証されました」というメールが届いた・ログイン時に法人・個人を選択する表示が出ないようにしたい/出てくるようにしたい・Creative Cloud製品を起動しても利用ができない・その他製品の利用やストレージの利用に関するトラブルや不明点がある新しいAdmin Consoleストレージ機能の仕様や詳細については、新しいAdmin Consoleストレージ機能のリリースにつきまして | Creative Cloudグループ版 をご覧ください。 1. 製品を起動するとログインを求められる。または「サブスクリプションが見つからない/期限切れ体験版」と出る。 何らかの理由によって、ログイン状態が解除されるケースがあります。・Creative Cloudストレージ機能アップグレードが適用された場合・OSアップデートやアクセス権のトラブル等でログインキャッシュが読み取れなくなってしまった場合 など また、ライセンス認証情報が正常に読み取れなかった時、ご契約が正常でも、サブスクリプションの期限切れや体験版の表示が出て製品が利用できない場合があります。 その際は、まず始めに再ログインをお試しください。
人事異動や業務体制変更などで、Creative Cloudを利用されるユーザーに変更があった場合のお手続き方法をご紹介します。 ●利用される人数が増える場合(ライセンスの追加) Admin Consoleからライセンスを追加すると、即時で利用が可能になります。手順やお支払の流れなどの詳細はこちらの記事を参照ください。ライセンスの追加方法とご利用の流れ【 Creative Cloud 法人/グループ版 】 - Adobe Support Community - 11863771 ●利用される人数が変わらない場合 利用されなくなる方からライセンスを外し、新しく利用される方にライセンスを割り当てすることで変更が可能です。割り当ての変更手順はこちらのグループ版 利用開始までの手順ページの下部にある「ユーザー割り当ての解除・変更方法」欄をご参照ください。 ●利用される人数が減る場合(ライセンスの減数) お手数ですが、サポートまでお問い合わせください。※解約に関するお問い合わせ窓口が担当部署となります。カスタマーケアへのお問い合わせ方法
ライセンスを利用されるユーザーが増えた場合、WEBページから追加を注文することができます。お手続き完了後、すぐにライセンスの利用が可能になります。 ●1ライセンスで1ユーザーでPC2台までご利用いただけます。詳しくはこちら ●2台目のPCへのインストール方法はこちら お手続き方法 画像付きの操作ガイドはこちらをご参考ください。→ 製品とライセンスの追加 Admin Consoleにアクセスします。 画面右側、クイックリンク欄にある追加購入をクリックします。 製品名の右の+ボタンをクリックし、必要なライセンス数を選択します。※3種類以上の単体製品(例:Photoshop・Illustrator・Acrobat)をおひとりで利用される場合、コンプリートプランのほうがお得です。 右下の「注文内容を確認」をクリックし、内容を確認して「注文する」をクリックします。 ライセンス利用者を登録する画面が出てくるので、メールアドレスを入力し保存します。ここまでで管理者様での作業は終了となります。 利用者様に製品の利用ができるようになった旨の通知メールが送られます。その中にある「使用開始」または「基本を学ぶ」のボタンをクリックしてセットアップを進めてくださいませ。・5.でAdobeIDとして初めて登録するメールアドレスを登録した場合: パスワードの設定画面→インストール画面と遷移します。・すでにAdobeIDとして登録のあるメールアドレスを登録した場合: 設定済みのパスワードでログインするとインストール画面に遷移します。 ご契約サイクルについて追加されたライセンスも、ご利用の契約の応当日までのご契約となり、更新日は既存のライセンスと同一になります。例:契約応当日:10/30 ライセンスの追加日:3/20→追加ライセンスの更新日も10/30となり、7か月と10日の契約となります。 ●契約応当日の確認手順 Admin Consoleにアクセスします。 画面上部のメニューにある「アカウント」を開きます。 更新欄に記載されている契約応当日をご確認ください。 お支払についてお支払の方法やサイクルによって流れが異なります。 ●年間契約一括払い(銀行振り込み)の場合
Creative Cloud グループ版(法人版)では、お支払方法によって更新手続きの流れが異なります。 お客様のお支払い方法に合わせて、以下、それぞれのフローをご参考ください。 更新手続きの流れ ●銀行振り込みでお支払いの場合 ご契約は自動更新となります。更新後、メールにてお支払いのご案内が送られますので、内容をご確認いただきお振込み手続きを完了していただくことにより更新が確定いたします。 通知のスケジュール 契約更新日の30日前: 更新のお知らせ(予告)メールが届きます。 契約更新日当日~翌日: 振込先情報や金額の記載されたお支払いのご案内メールが届きます。契約更新日+30日: ご入金の締切日。この日までに着金するよう振込手続きを完了してください。 ●クレジットカードでお支払いの場合 ご契約は自動更新となります。更新日にご登録のクレジットカードへの決済がなされて、更新が確定いたします。 通知のスケジュール契約更新日の30日前: 更新のお知らせ(予告)メールが届きます。契約更新日当日~翌日:ご登録のクレジットカード宛にご請求。クレジットカード決済が無事に完了すると、「(会社名)様の請求書・領収書をご利用いただけます」というメールが届きます。 よくあるお問い合わせと留意事項 請求書は更新日以降にダウンロードが可能になります。ダウンロード方法は下記ページをご参照ください。グループ版アカウントの請求書と領収書の管理 メール等に記載される日付はPT(Pacific Time)に設定されています。日本時間から計算すると、PTは17時間(サマータイム適用時は16時間)遅い計算になりほぼ1日遅れの日付が表示されます。例:1月10日 (PT)→日本時間では1月11日 ライセンスの数量変更が必要な場合、ご契約更新日の30日前~ご契約更新日の前日までに以下の手順で変更手続きをお願いします。グループ版メンバーシップ:更新 ※「更新プランの更新」欄をご参照ください。 銀行振り込み払いのお客様向け:社内システムへの登録が必要などで振込先情報が事前に必要な場合は、下記ページをご参照ください。グループ版・銀行振込について
人事異動や組織変更などが多い季節になると、Creative Cloudグループ版の契約所有者の変更方法についてのお問い合わせを多くいただきます。 契約所有者の変更をスムーズに行うために、どのような問題を想定して引き継ぎの準備を進めたらいいのか、そのポイントをご紹介します。ユーザーのみなさまのクリエイティブワークを、切れ目なく円滑に続けていただくためにも、ぜひご参考ください。 1.担当者を変更する際によくあるお問合せ契約所有者の方が引継ぎの段取りをされていない場合、以下のような問題が起きる可能性があります。 状況 起こりうる問題 詳細 契約所有者がいない場合 お支払い情報の管理ができない クレジットカード情報や請求先情報の確認と 更新ができません。そのため、お支払いに問題があった際に情報の確認と更新が行えず、そのままご契約が解約となってしまう可能性があります。 契約所有者がいない場合 請求履歴の確認ができない 請求書および領収書の確認とダウンロードができないため、貴社内での経費精算に影響がでる可能性があります。 システム管理者がいない場合 ユーザー変更やライセンスの追加購入ができない 契約所有者がおらず、さらにシステム管理者が登録されていない場合は誰もAdmin Consoleへのアクセスができず、ユーザー(製品使用者)の変更やライセンスの追加購入が行えません。 ※管理者の種類や役割についてはこちらをご覧ください 2.引き継ぎをスムーズに進めるためのお手続きについて状況に応じて、以下のお手続きを行ってください。 事前の準備やお手続きについて:今後、契約所有者が変わる場合のお手続き 契約所有者がすでに退職や異動をしてしまった場合:カスタマーケアまでお問合せください
Creative Cloudグループ版の契約所有者の変更手順をスリーステップでご紹介します。Step1. システム管理者を追加する Step2. 新契約所有者を指名する Step3. 契約所有者になるための承認をする 契約所有者がすでに退職や異動をしてしまった場合は以下をご参照ください。アドビ直販でご契約中の方は カスタマーケアまでお問い合せください 販売パートナー経由でVIPをご契約中の方は メールでご申請ください 契約所有者の役割や、契約所有者変更の重要性については以下をご参照ください。担当者が変わっても困らない!契約所有者をスムーズに引き継ぐために、知っておきたい下準備【 Creative Cloud グループ版 】 <今後、契約所有者が変わる場合の変更手順>契約所有者の変更は、現契約所有者でのみ行うことができます。 Step1. システム管理者を追加する(現契約所有者での操作) Admin Console へアクセスし、「ユーザー」タブをクリックします。 左側のメニューから「管理者」をクリックし、右側の「管理者を追加」をクリックします。 新契約所有者のメールアドレスを入力し、「保存」をクリックします。 以上でシステム管理者の登録は完了です。 登録をしたメールアドレス宛てに「Adobe Admin Console の管理者権限が付与されました」というメールが送信されます。 新契約所有者にて、メール本文の「使用を開始」から進んでパスワード等の設定をするか、既存のパスワードでログインをしてから、「チームに加わる」をクリックしてください。※過去に「チームに加わる」をクリック済みの場合は表示されませんので、そのままStep2へ進んでください Step2. 新契約所有者を指名する(現契約所有者での操作) Admin Console で「アカウント」タブを開きます。ログインボタンが表示されている場合は、ログインをクリックします。表示されていない場合は次の手順に進みます。 「アカウントの詳細」から、「契約所有者」の名前の右側にある鉛筆マーク()をクリックします。 システム管理者の一覧から、新契約所有者となるユーザーを選択し「保存」をクリックします。 契約所有者が「保留」となり、新
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