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Participant
November 10, 2017
Question

シリアル番号の有効性がなくなり(?)「購入しろ」と言われる

  • November 10, 2017
  • 1 reply
  • 511 views

Adobe Acrobat(2015, Classic)を使っています。

サブスクリプションでなく、シリアル版です。

2年ほど前の購入から使っていましたが、水曜に「機能を使い続けるには登録が必要」

というメッセージが出て、急いでいたのでとりあえず「30日の体験版を使う」を選びました。

今日もメッセージが出まして、あと5日しか使えない、になってしまいました。

正直、困るのですが、原因と対処策などわかりますでしょうか。

なお、ノートPCとデスクトップで使ってますが、出るのはノートPC(Mac内のParallels内のWIndows10, Fall Update済み)です。

よろしくお願いします。

    This topic has been closed for replies.

    1 reply

    UY320
    Community Expert
    Community Expert
    November 10, 2017

    結論で云うとシステム構成外になってしまいます。

    Acrobatの仮想化環境サポートは一部の環境のみですが、

    それでも要検証になってしまっています。

    https://helpx.adobe.com/jp/acrobat/system-requirements.html

    https://helpx.adobe.com/jp/acrobat/kb/cq02210425.html

    Parallelsは残念ですが記載にないため今回の原因となると難しいと思われます。

    Parallels自体で個人ファイルの扱いを変更してみる、

    もう一度再インストールしてどうかといったところですが、

    Parallels上の環境もライセンス的には1台という認識なので、

    ラップトップ以外で既に2台認証されている場合は空きを作ってあげるといけるかもしれません。

    nkutomiAuthor
    Participant
    November 14, 2017

    なるほど、ありがとうございます。ここ数日落ち着いていましたが、今日、以下の画面が出てしまいました。

    ちなみに、Proの要件

    https://helpx.adobe.com/jp/acrobat/system-requirements.html

    を見ると、仮想環境のことは書いてありません。購入前には要件を必ずチェックしているのですが・・・

    こちらの、仮想環境に関する記述はX,XIのみを対象としていますが、DCも同じという扱いなのでしょうか。

    https://helpx.adobe.com/jp/acrobat/kb/cq02210425.html

    assause
    Community Expert
    Community Expert
    November 15, 2017

    同じAcrobat製品ですから、旧バージョンも現行バージョンもそこの扱いは変わりありませんし、

    Adobe製品全般として、仮想環境のサポートポリシーは下記になっています。

    仮想環境およびサーバーベース環境のテクニカルサポートポリシー | CS

    仮想環境で認証が変わってしまうケースというのは

    「ハードウェア情報の変更が起こりえた場合」になるかと思います。

    仮想環境でもそこをチェックして同一PCかどうか、というのはあるので、

    Parallelsの設定を変更したなどがないかを確認するのがいいと思います。