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ohashih23201586
Participant
May 24, 2017
Question

Acrobat Pro xi のライセンス認証について

  • May 24, 2017
  • 1 reply
  • 1977 views

パソコンのディスククリーンアップをした後、急に製品登録画面が出るようになってしまいました。

クリーンアップの直前までアクロバットを使用しており、大容量印刷が出来ない状況のためクリーンアップをして、再度アクロバットを立ち上げたところこの状況になったので、原因はディスククリーンアップ以外には考えられません。

もちろん、製品登録はすでに行っており、これまでは普通に使えておりました。

新規パソコンへ入れ替えをした訳でもなく、1台のパソコン(会社使用)でしか使用しておりませんし、そのパソコン自体、特にハードディスクやメモリ増設等もしていないので、原因がわかりません。

また、製品登録をしようとしても、シリアル番号登録の画面にもならず、スキップをしても同じ表示が出続ける状況でした。

アンインストールをし、再インストールしても同じ状況です。

同じパソコンにAdobe Photoshop Elements 13も入れているのですが、同様の状態となっていました。

いろいろ調べて、c¥ユーザー名¥appdata内等、関係するファイルを全て削除し、インストールをし直したところ、

Adobe Photoshop Elements 13の方はライセンス認証ができましたが、acrobatの方はライセンス認証画面でシリアルNoを入れても、体験版として認識され、製品版となりません。

現在は仕方なく体験版で使用していますが、30日後使用できなくなると思いますので非常に困っています。

どうすれば通常使用できるようになりますか?

    This topic has been closed for replies.

    1 reply

    assause
    Community Expert
    Community Expert
    May 24, 2017

    どこまで関連するファイルを認識されて消去したのかわかりかねますし、

    解消するかの断言はできませんが、下記文書に従ってもう一度クリーンナップしたほうが早いかもしれません。

    場合によってはElementsも含めてアンインストール・クリーンナップ・再インストールになります。

    Acrobatに関連するフォルダを全て削除し再インストールする方法(Windows7以上)

    以前のバージョンを含むすべての Adobe アプリケーションを削除し Creative Cloud アプリケーションを再インストールする(Windows 7)

    ディスククリーンアップそのものだけでは通常はそのようなケースが出るとは考えにくいのですが、

    どちらかというとアプリケーションではなく、使用されているシステムとしてのトラブルにになるので、

    OS環境自体のクリーンナップを兼ねて、OS自体を初期化したほうが確実かもしれません。

    なお質問される場合はOSバージョンについてもご記載ください。

    ohashih23201586
    Participant
    June 6, 2017

    ご回答いただきありがとうございます。

    OSのバーションは Windows7 professional Service Pack 1 です。

    Acrobatに関連するフォルダを全て削除し再インストールする方法(Windows7以上)

    を試しましたが状況は変わらず、体験版の画面

    の表示になります。

    以前のバージョンを含むすべての Adobe アプリケーションを削除し Creative Cloud アプリケーションを再インストールする(Windows 7)

    はまだ試せていないため、今後行う予定です。

    assause
    Community Expert
    Community Expert
    June 6, 2017

    まずはクリーンナップが前提にはなってくるところだとは思います、が、ひとつ気になる点はあります。

    AcrobatでAdobe IDの入力を行い、そのAdobe IDはCreative Cloudの契約や体験版などの利用をしたかどうかです。

    実は関連するものとして下記文書が挙げられます。

    CreativeCloud契約終了後、シリアル番号インストールしたCS6が起動不可になってしまう場合の対処

    CS6においては永続ライセンスとサブスクリプション契約の2点ありましたが、共存はできないため、

    CC契約情報が優先されることによってCS6の永続情報に影響が出るという点になります。

    Acrobat XIについてもCC契約の作スクリプションと永続ライセンスがありますが、

    プログラム的には完全に同地うなので、同様の影響が出るかもしれません。