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ta93i
ta93iParticipant
 質問
MXF OP1a(XDCAM HD 35Mbps)のファイルサイズについて

こんにちは。Premiere Proで1時間程度の番組編集をして出力しています。私以外の作業者は主にEdiusを使っておりまして、同じコーデックで書き出した際のファイルサイズの違いが問題になりました。目視でわかるような画質の低下などはないのですが、1時間あたり3GB程度の、無視できない差があります。そのため、画質が劣化していたりフォーマットが厳正に守られていないのではないか?と指摘されました。Edius:凡そ15.3GBに対してPremiere:12.6GBです。35Mbpsというビットレートで計算すると15GBあまりになるEdiusが理論値に近い(と思います)書き出し設定で弄れる項目(GOPの状態やメタデータを入れるかどうか、プレビュー使用やレンダリング品質など)は色々弄りましたが、出来上がるファイルサイズに違いは出ませんでした。納品先からの指定はXDCAM HD 35Mbps(1440x1080/60i)16ビット/2ch、セグメントエンコーディング(Premiereでいうところのスマートレンダリングですかね?)なし。GPUレンダリングは「CUDA」の状態です。私の環境はMac Pro (Early2008), Geforce GTX680, Ram 20GB / MacOS Sierra 10.12.5 / Premiere CC 2018です。何か思い当たることや調べるべきことがございましたらご教示ください!

2拠点(2台のPC)で、同一プロジェクトを編集するための環境設定について

編集環境の整備で悩んでおり相談させてください。現在2か所の活動拠点があり、それぞれにPCを設置しております。1台はデスクトップで、もう1台がノートです。それぞれ編集に耐えるスペックのものを用意してあるのですが、事務所の都合で、日によっては編集場所が変わります。1日で編集が終わる場合はいいのですが、日をまたぐ場合などできればデータを持ち運んでそれぞれの環境で同じプロジェクトを編集したいと考えています。以下想定している対応です。このどれがベストなのか、あるいは他の方法のアイデアがあればアドバイスいただけないでしょうか?①ノートPCを編集機として、持ち運び各拠点のモニターにつなぎ使用する ※現在これです デメリット:17インチの大きなPCなので重たく、これを止めたい②HDDを持ち運んで、プロジェクトファイルなどすべてをHDDに収める(アプリは各PCにインストール) ※次の手としてこれを試そうと考えています。 HDDのドッグを購入して、内臓HDDをポータブルHDDのように使用して、 編集拠点をまたぐ場合には上記HDDごと持ち運ぶ 懸念:動画が重たくなるのではないか(他のディスカッションでこのような記述もありましたので)③素材・プロジェクトをクラウド上(ドロップボックスか、Googleドライブ)にデータを保存して、各端末からアクセスして編集 懸念:通信速度に依存して、動作が重たくなるのではないか④軽い編集可能なノートPCにする(この前PCを追加購入したばかりなので、これは避けたいです)今思いつくのはこの程度なのですが、もし同様の環境やアイデアがお持ちでしたら、ぜひアドバイスいただけないでしょうか。宜しくお願いします【構成】<デスクトップ>ドスパラのベアボーンにて自作OS:win10ver:premier pro CC2018 メモリ:32gb<ノート>マウスのミドル~ハイスペックノートOS:win10ver:premier pro CC2018 メモリ:32gb