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2018にアプデするとマスクのターゲットラインが出たりでなかったり!

プレミアプロ最新バージョンについて。当方の環境は、W8.1pro 64マシン メモリ32 i7_6700K前回までのバージョンではモザイクなどのマスクをかける場合、適応するとビデオエフェクトパネルのマスクをクリックするとプログラム画面に表示されているような水色のターゲットが出ました。 これをマウスでサイズなどや位置を変更できました。今回の質問はこの水色の点線のターゲットラインが出たりでなかったりと不具合があります。再生したりウィンドウメニューから編集以外のカラーなどを選んで再度編集に戻したりいろいろなところをいじると突然出てきたりします。前のバージョンでは、編集画面の状態でいくつマスクをかけようがこの水色の点線表示が出てきました。サポートに問合せしたところ、ウィンドウメニューをリセットし利用してくださいとのこと。しかし、一瞬は表示されましたがまた以前のように復活しません。以前まではどんなものでもマスクをかける場合エフェクトパネルのなかのマスクをクリックするとターゲットが表示されていたんですけどねー 私の行っている編集は、1時間ほどの映像の中のかなりの場所にモザイクを入れなければならないので一つの動画ファイルにまとめてモザイクエフェクトをかけ 必要のない部分はエフェクトを外し必要のある個所をレーザーツールで切り そこをモザイクの移動などを含め制作しています。是非回避する方法をご存知の方がいらっしゃいましたらご一報ください。

エンコード時にブルースクリーンが発生する

Premiere Pro CC2017を使用していたところ、主に動画の書き出し時(たまに動画の編集時)にブルースクリーンDPC Watchdog Violationが発生して動画が書き出せないという状況が続いています。一般的なDPC Watchdog Violationの解決方法である、SSD、GPU等すべてのドライバの更新、コントローラーをWindows標準SATA AHCIコントローラーに変更する、高速スタートアップの無効化、ファイルシステムの破損チェック、破損ファイルの修復、SSDのファームウェア更新を行ったものの、同じ症状が発生しました。バージョンのバグも考慮したうえで最新版のCCでも試しましたが、解決されませんでした。そこでOSのクリーンインストールを行い、すべてのシステムとドライバを再インストールを行いました。しかしCC2017、最新版のCCでも同様に、動画ファイルのエンコード時(たまに編集作業時)にブルースクリーンDPC Watchdog Violationが発生する状態が改善しません。なお、Premiere Proは管理者として実行しています。構成OS Windows10 proCPU i7-7700k  OC 5.1GhzGPU ASUS GTX 1080  A8GM/B ASUS Z270-ASSD intel 600p 512GB NVMeHDD WD Blue 2TBメモリ DDR4-21300 32GBソフトウェア Premiere CC2017、CC