Skip to main content
348 Posts
Admin Console の製品プロファイルでサービスを切り替えても Creative Cloud Express にアクセスできない

Creative Cloud Express が有効なライセンスを付与しているにもかかわらず、Admin Console の製品プロファイルからCreative Cloud Express のサービスをオンにしてもCreative Cloud Express のサービスにアクセスできない事象が確認されています。 本事象はWindows OS/ MAC OSどちらも発生します。   ■事象発生の流れ ユーザーにCreative Cloud Express が有効なプラン(All Appsなど)を付与する。 製品プロファイルからサービスをオフにする。 製品プロファイルからサービスをオンにする。 Creative Cloud Express にアクセスするとアクセスが拒否される。 ※本事象は製品割り当て時にサービスがオンのままであれば発生しません。   ご不便をおかけしており大変申し訳ございませんが、上記に当てはまる場合は以下の回避策で対処いただきますようお願いいたします。   ■回避策製品プロファイルを割り当てているユーザーから一度ライセンスを外し、再度ライセンスを割り当てます。 Admin Console にログインします。 「製品」タブからユーザーに割り当ててある製品を選択します。 ユーザーに割り当ててある製品プロファイルを選択します。※製品プロファイルの Creative Cloud Express サービスがオンになっていることを確認してください。 対象の製品プロファイルからユーザーを削除します。 再度ユーザーを追加します。   <参考リンク>【エンタープライズユーザーの製品プロファイルの管理】https://helpx.adobe.com/jp/enterprise/using/manage-product-profiles.html

FAQ-Adobe Express 画像からの背景の削除

1つのクイックアクションを使用して、画像から背景を削除します。 今すぐ試す (↑英語の動画になりますが、作業工程のイメージとしてご参考ください)   手順は以下の通りです。 1. ホームページの、クイックアクションを試すの下にある、写真を編集/背景を削除をクリックします。2. 次のいずれかの操作を行います。  ・画像をドロップゾーンにドラッグします。 ・デバイスからファイルを参照します。 ・サンプル画像を選択します。後で画像をアップロードできます。3. Adobe Express は、画像の背景を削除し、エッジを調整します。 4. 画像をダウンロードします。   次のステップ背景を削除した後、プロジェクトに画像を追加したり、コラージュを作成したり、新しい背景を追加したりすることができます。 Adobe Express で新しい背景を追加するには、「背景」を選択し、5万を超える画像から適切な背景を検索して、新しい背景を写真に適用します。 その他、似たような内容はこちら▶クイックアクションを使用したビデオのトリミング ▶クイックアクションを使用したビデオのサイズ変更▶クイックアクションを使用したビデオの切り抜き▶クイックアクションを使用して PDF を変換および書き出す方法▶クイックアクションを使用してビデオを GIF に変換する▶FAQ | クイックアクション   詳しくはこちら

Sedge
Community Expert
SedgeCommunity Expert
 質問
CC Expressへの機能リクエスト

はじめまして。セッジと申します。 機能リクエストについてのスレッドがありませんでしたので、僭越ながら新しく投稿させていただきました。 CC Express、我々もともとのAdobeユーザー以外にも、大いに話題になっています。私の周りでは、これまで自分でアイキャッチやバナーを作ったことがない、ブロガーさんなどが興味を示しています。 彼らに説明するために、少し触ってみた感じでは以下の機能が無かったため、今後のアップデートの際、加えて頂ければと思いました。 ①Ai・PSD形式への書き出し対応→せっかくのAdobeのサービスなので、JPG・PNG・PDFだけでなく、ここでざっと作ったら、そこからさらにIllustrator・Photoshopに持ち込んでさらに手を加えられるようにできると、Ai・Psに興味を持ってもらえそうに思います。 ②整列機能の搭載→スマートガイドで揃える事は可能ですが、オブジェクト(レイヤー)を移動しない限り表示されないので、いささか合わせにくいと思います。Ai・Psと同様な整列機能を搭載して欲しいと思います。 ③トラッキングのマイナス値→同様のサービスCanvaとの比較になりますが、あちらに無いトラッキングが使用できることは強みだと思います。ただ、字間を広げることはできても、詰める事ができないので「マイナス値」も使えるようにして欲しいです。また、可能ならカーニングも欲しいところですが、これは逆に初心者の方にはわかりにくいかもしれないので「メトリクス」だけでもあると良いと思いました。 ④オブジェクト(レイヤー)の数値指定オブジェクトの移動や回転、スケールは、直感的ですぐわかって良いと思います。ただ「このオブジェクトとこのオブジェクトはサイズや角度は同じ」という状態にしたい時に「なんとなく見た目」で合わせることになるので、感覚的に配置・回転をしたあと、実数で指定できると良いのではと思います。 ⑤トリムマークの追加(印刷ルール対応)→CC Expressで制作するモノがWebバナーやアイキャッチなど「画面で見るモノ」だけであれば良いのですが、「ポスター」や「チラシ」がありましたので、それがあるならばPDF書き出しをした際に「トリムマーク」が欲しいところです。トリムマークは海外と