Skip to main content
6594 Posts
tomogun
tomogunKnown Participant
 質問
「形式を選んで書き出し」の画質を数値に戻して欲しい!

レイヤーを選んで、WEB用に書き出しする際の、「書き出し形式」ですが、CC2020あたりから? 画質の設定が数値指定から、感覚的な言葉になってしまいました。 旧来の「Web用に保存」は以前のまま数値指定です。 添付画像の通りなのですが、順番に見ると、最下段の「素晴らしい」が最高画質なんでしょうけど、逐一メニューを開いて選ぶ事自体面倒ですし、このワード群の区別がパッと見分かりにくい。 「最高」の上位に「素晴らしい」があるのも日本語的に不自然。 「非常に悪い」って... 画質の善し悪しなのは当然分かりますが、本来ビットマップのデータに対して善悪なんて無いでしょう。 そこにあるのは圧縮率が高いか低いかだけなのに、「非常に悪い」という単語を使うことで、その書き出した画像が何か悪いもののようにすら感じてしまいます。(感覚的に) 圧縮率が高くて画質が劣化していようが、あくまで成果物の見栄えを構成するパーツとして、見る側に違和感がなければ、その画像はロードも速くて「良いパーツ」なはずです。 プロ用の道具なんだから変な感覚を持ち込まずに、サラッと数値指定させてください。   

「ゆがみ」ツールを使用するとプレビュー画面がグレーになり、画像が出てきません。

「ゆがみ」ツールを使用するとプレビュー画面がグレーになり、画像が出てきません。(下の画像を参照して下さい)グレー画面上で、適当に「ワープツール」や「顔の変形ツール」等を使用して、適用(OK)にし、元のメイン画面に戻ると、「ゆがみ」自体は適用されています。つまり、「ゆがみ」ツールのプレビュー画面が見れないだけで、その他は問題ないようです。 因みに、環境設定で「グラフィックプロフェッサーを使用」のチェックを外すと、プレビューは見られるようになりますが、「ゆがみ」機能は使えなくなります。 2ヶ月ぶりに、この機能を使ったのですが、2ヶ月前までは、正常に使用できていました。(フォトショップ使用歴は2年程です) 恐らく、バージョンアップに関わる不具合かと思いますので、バージョンを下げれば使用できそうな気はするのですが、もし、現バージョンのまま、上記の不具合を改善できる可能性は無いかと思い、質問させて頂きました。 以上、お知恵拝借いたしたくよろしくお願い致します。 <使用環境>OS Windows 10 Home 64bitCPU i7-5500UGPU (インテル内蔵GPU)HD Graphics 5500メモリ 16GBAdobe Photoshop バージョン : 22.4.1 <参考画像>

藤田65_2Known Participant
 質問
「選択とマスク」モードにて背景色と描画色の切り替えがショートカットXでできない

「マスクと選択」モードにて、ブラシツールで選択範囲の補正を手動で行う際に、これまでは、キーボードショートカットXで描画色と背景色を切り替えることで、選択範囲に追加する描画と、選択範囲から除外する描画を切り替えていました。 ところが、今日同じことを実行しようとしたら、キーボードショートカットXが「マスクを一時的に見えなくさせる」という機能に置き換わっていました。属性パネルの設定をリセットしてもこの状態です。確かに、表示パネルをクリックすると下の方に小さく「Xを押すと全ての表示を一時的に無効にします」と書かれていますが、以前はマスクと選択モードでブラシツールで補正中にXを押せば背景と描画色の切り替えが一発だったので、何かがおかしいです。 一応、shiftキーを押しながら描画することで、選択範囲から除外する描画に切り替えることは可能なのですが、やはり不便です。 マスクモードではなく通常のブラシ使用の時はXでの切り替えが以前同様に動作します。 この現象について何かご存知の方がおりましたらご教授いただけませんでしょうか。