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Photoshopコミュニティに質問してみよう!質問への回答、ディスカッションを通して、エクスパートから色々なナレッジを学ぶことができます。知りたい人と知ってる人が繋がって会話できる、アドビのコミュニティプラットフォームです。
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○環境:macOS10.15.6 mac mini2018○問題を確認したver:21.2.1、21.2.2 ver21.1.3以前に作成したレイヤーのあるファイルをver21.2.xで統合して別名保存して、再度開こうとすると「〜ファイルはこのバージョンのphotoshopと互換性がありません」と表示され、開くことができません。その開くことのできないファイルはver20.0.10では開くことができます。 ver21.1.3以前に作成したレイヤーのあるファイルをver21.2.xで開き、全てのレイヤーをレイヤーを複製で新規ファイルに移すと、統合して保存しても再度開くことができます。 また、ver21.1.3以前に統合していたものは、開けるものも開けないものもあります。 ver21.2.xで新規に作成したファイルは、統合しても開けます。 このような問題が発生していている方いますでしょうか?ver21.2以降何かが変わったのでしょうか。質問というか現象報告です。仕事にならないので、とりあえずはver21.1.3に戻して正常動作をしています。
Fujiのカメラ X-T3で レンズ 18−55mm F2.8-4 を使っていますが、LAWからの処理で、色収差を直したいのですが、どうしたら良いですか?プロファイルは どこにあるのでしょうか?
Photoshopを起動しても、画面が表示されません。タスクバーには起動の表示があり、トップ画面のサムネイルも表示されます。しかし、実際に画面には表示されないという状態です。 再起動しても問題は改善されませんでした。アンインストール後、最新版を再インストールしても不具合は改善されず、最新版アンインストール後、一つ前のバージョンを再インストールしても改善されませんでした。 その他イラストソフトや、Adobeソフトは問題なく表示されます。 問題は昨晩22時頃、作業をしている途中から見られました。 直る方法があれば、ご教授いただけますと幸いです。
太い文字も細い文字も黒であるため、画像で色を抜くと太い文字も薄くなるか消えてしまいます。photoshopでは細い文字だけ消すといったことは不可能でしょうか?(細い文字は太い文字に比べて若干薄い(細いので薄く見えるだけかもしれませんが)特徴があります。)
保存するをした場合、書込み許可がありませんが、表示され保存できない。上書きも、名前を変えてほぞんもどちらもできない。環境設定のところのサムネールを保存しないにしても保存できません。どうすればいいのでしょうか
フォトショップとillustratorのツールプリセットが再起動するたびに初期化されてしまいます・・・。アクションキーも何度も設定しているけれども仕事に支障がでるので早く治したいです・・・。誰か解決方法をご教授お願いします。
困っています。 adobeを色々使うのですが、photoshopとAcrobatだけ、ファイルを開こうとすると、photoshopは、「サブスクリプションのステータスを確認できません」もしくはクラッシュレポートの送信画面が出ます。Acrobat(PDF)は、ライセンスの認証をしてくださいとの指示が出ます。 illustrator adoberush Bridge Dreamwever は何も問題なくファイルを開くことができます。 ●パソコンは、Windows10 Cドライブ空き容量は36.6GB/110GB(adobe一式ココに入っています)先日Dドライブが破損したため、Dドライブを変更しました。グラフィックボード?も言われるがままに付けてもらいました。パソコン自体にはあまり詳しくないので、わかる範囲の状態です。 ●色々調べて以下を実行してみました。①アドビアプリケーションへのログインとライセンス認証https://helpx.adobe.com/jp/download-install/kb/activate-deactivate-products.html→PDF,Photoshop両方のヘルプよりログインしなおす。できる時もあるが、クラッシュレポートになるときもある。→開いた時点でクラッシュレポートが出て、それを送信する、送信しないどちらを押しても強制的にPhotoshopが終了する。そもそもCreative Cloudにはログインした状態なのに、必要あるのでしょうか?②「サブスクリプションのステータスを確認できません。」の画面の(Adobeサーバーに接続できません。インターネット接続を確認してから、もう一度お試しください。問題が解決しない場合は、接続に関するトラブルシューティングガイドをご覧ください。)より下記アドレスに行きhttps://helpx.adobe.com/jp/download-install/kb/licensing-errors.html#1xx「サブスクリプションの状態を確認できません→オフラインモードの場合は、システム時計とインターネット自国の同期を停止します。https://helpx.adobe.com/jp/download-install/kb/cannot-verify-subscrip
ロックを解除しなくてもそのまま使えるようになったのは、いつからで、どうしてできるようになったか、また解除しないと使えないのもあるが、それをユーザーどう区別するのか教えてもらいたいです。
なぜかフォトショが立ち上げて10分ほどですぐフリーズして、強制終了しないと何も出来ない状態になってしまいます。対処法としてネットにあげられていた、環境設定のリセットをしても改善されません。フォトショの再インストールも何回もしてみましたがあまり効果はありませんでした。 現在分かっている一番フリーズを起こさない方法はフォトショの環境設定のリセット → パソコンの再起動 → フォトショを立ち上げる です。それでも色塗りをしているとフリーズします。また、イラストを保存して、フォトショを閉じ、続きから描こうとするとフリーズします(上記の方法を取ればまた描けます)。 無料のブラシなどをダウンロードした状態では余計にフリーズするので、特典を全く活用出来ていないです。 WACOMのペンタブを使っているのですが、 WACOMのソフトがおかしいのかと思い再インストールもしてみましたが、ダメでした。 パソコンは数ヶ月前に購入したmac book airを使用しているので、パソコンの性能が悪いと言うわけでは無いと思います。イラストレーターの方はフリーズすることもなく使用できています。 ここまで来ると私のパソコンが何かのウイルスに感染しているのかと疑ってしまいます。でもそんな心当たりも全く無いです。。 どなたか良い改善方法を教えてください
CS5にあった「fuzzball (毛玉)」のブラシをCCでも使えるように出来るものでしょうか。CS5上で、fuzzballブラシを選択 → ブラシを保存(ファイル名:fuzzball.abr) → CC上に読み込みしてみたところ、レガシーブラシフォルダの下にfuzzball名のフォルダとして表記されるものの、ブラシ自体は反映されませんでした。制作環境は下記の通りです。photoshop CC 21.2.2imac OS Catalina 10.15.6
Lightroom Classicで編集後、photoshopでトリミングなどを行って保存する際に、気が付いたらICCプロファイルのsRGBのチェックが外れていました。いつから外れているか、以前はチェックがついていたような、定かではないんですが、ここのチェックは入れておくべきでしょうか?Lightroom Classicで編集する際にプロファイルを"Adobeカラー"や"Adobe標準"、またはCanonのカメラを使っているので"カメラ標準"に設定しているので、photoshopでICCプロファイルをsRGBにチェックは入れない方がいいのでしょうか?教えていただければと思います。
Photoshopを使い始めてかれこれ25年ぐらいにはなるのですが、これまでは写真を加工する事がほとんどでした。ところが最近になってちょっとしたキャラクターのデザインなども考える機会が増えつつあるのですが、Photoshopはそういった作業でも有効に使えるツールなのでしょうか。たとえば猫やクマといった可愛らしいイラストを綺麗な曲線を駆使して描こうとしてもなかなか思うようにいきません。もしかするとペンツールを使って曲線を描く事で完成させるのが正解なのかもしれませんが、なかなか理想の曲線を描く事ができないのです。これは単に場数を増やすしかないのでしょうか。それとも様々な大きさの円をレイヤーで重ね描いて、不要な部分を消すという作業を繰り返す事で理想の曲線を描けば良いのでしょうか。 簡単に言うと「Photoshopで頭にある理想的なカーブ曲線を描く事は可能ですか?」という事になります。もしかするとこの手の作業にPhotoshopは不向きなのでしょうか?ご教示を頂けますよう宜しくお願い致します。
使用環境は以下の通りです。 ・surface Pro6・surfaceペン・Windows10・Photoshop CS6 パッケージ版 surface専用アプリのペン設定下では筆圧が感知され、強弱をつけることができるんですが、Photoshopで筆圧が感知されず△!のエラーマークが表示されます。 解決方法を検索した所、いつかの記事がヒットしますが、ドライバーのインストール等のURLが尽くリンク切れで困っています。 現状で使える解決方法を教えてください。
Ipad版のフォトショップを使っています。保存という項目がないので、絵を描いて、用事ができたので途中までにしてそのまま出かけました。帰ってきてフォトショを開くと、オレンジの!アイコンがファイルに表示されていて、開いてみると、今日描いた絵が昨日描いた段階のところまでになっていて、今日描いた分のデータが全て消されていました。データの復元はできるのでしょうか。また、途中で描くのをやめた場合、いったんホーム画面に戻った方がデータを守れるのでしょうか…せっかく描いたのに悲しいので次からは気をつけたいと思うのでよろしければご助言ください。
少し前から、Photoshopで画像データを開き、閉じると「debug.log」というものが出てくるようになりました。これは何が原因でしょうか?何か解決法はありますか? 追記)Photoshopのバージョン:21.2.2使用OS:Win10/バージョン1903現象について詳細:「debug.log」はある画像をPhotoshopで開き、そのファイルを閉じた後、その画像が保存されていた場所(同フォルダ内など)に現れます。「debug.log」はカラのテキストデータのようなものです。常に出てくるわけではありません。(1日1回程度?)
自動トーン補正と自動コントラスト、自動カラー補正を適用すると画像全体がネイビー一色に塗り替えられるようになってしまいました。この症状が出る直前まで他の画像で同様の処理をしていましたが問題なく使用できていたのですが突如こんなことになるようになってしまい困惑しております。当然環境設定などをいじった覚えもありませんでした。グラフィックボードのドライバーを最新版に更新したり、環境設定の「グラフィックプロセッサーの使用」のチェックも外してみましたが症状は改善せず、アプリをアンインストールしてからインストールのし直しもしましたがダメでした。使わなくてもどうにかなる機能ですがたまに使っていたので使えないとなんとなく不便です。改善方法分かる方いらっしゃいますか!?
切り抜きツール、幅×高さ×解像度で数値を入れて次のボックスに移動すると先の数値が消えてしまいます。先ほどまで何でもなかったのに急におかしくなりました。修復法を教えてください。
始めて投稿します。photoshop2020(21.2.2),win10(64bit)でペンタブレット(wacom intuos cth-490ドライバーWacomTablet_6.3.40-2)を使っています。つい先ごろまで筆圧を感知しておりましたが、ある時突然筆圧感知しなくなりました。WEBに書かれてあるようなことは全て試しましたが変化なし、wacomに問い合わせてドライバーのバージョンを変えたりしてみたりしましたが、やはり変化なしでした。ただ、他ソフト(fire alpacaなど)では筆圧感知してますのでペンタブ機器の故障ではありません。で、フォトショをアンインストールし、再インストールしたら、ペンタブの「マッピング」[座標検出モード]の「ペン」では筆圧感知できたのですが、「マウス」だと太いままで筆圧は感知されません。よく調べてみると、フォトショF5の「ブラシ設定」のシェイプでは、「マウス」のときだけ「コントロール」のところに△!マークがついています。「ペン」のときはついていません。この「マウス」で△!マークを消して認知させる方法をご教授下さい。以前まではマウスで筆圧感知してました。この件をワコムに問合せしたら、ソフト側の設定の問題と返信されました。どうぞよろしくお願いいたします。
質問失礼します。カスタムシェイプの追加をしているのですが、photoshopのPresentsファイルの中にCustomShapesファイルが存在していなくて追加ができません。どこにあるのか教えて欲しいです。パソコンはMacです。
お問い合わせです。以前購入したADOBE PHOTOSHOP CS5を新しいパソコンに導入したいので、ネット上から落とし込みたいのですがどのような方法があるでしょうか?
SurfacePro6でタッチペンを使ってブラシツールで絵を描こうとしても何も感知しません。タッチパネルの操作やイラストレーターでのブラシツールでは絵が描けるのですが、なぜかPhotoshopではタッチペンでのブラシツールが全く反応しません。原因は何でしょうか。環境設定の方法などありましたら教えていただきたいです。(ちなみに、SurfacePro用のタッチペンではありません。)
クイック選択ツール(w)の長方形モードで囲むことで、AIが自動で対象を検出して選択状態にしてくれるわけですが。多くの場合、選択漏れがあったり、不必要なものまで選択してしまうじゃないですか。 その状態から、選択範囲をマウスで引っ張って伸ばしたり縮めたりして、手動で微調整を加えたいのですが、御存じの通り、AIが自動選択した点線部分のどこかをドラッグしようとすると、選択範囲全体がそれに引っ張られて移動してしまいます。 クイック選択ツールで囲まれた選択範囲の一部だけをマウスのドラッグで直感的に微調整する方法はないのでしょうか?画像編集ソフトとして、それができないはずがないと思うのですが…かゆいところに手が届かない😢 基礎的なことだとは存じますが、幾ら調べても分かりませんでしたので質問させていただきました。何とぞ宜しくお願い申し上げます。
レイヤーマスクを適用する際、ブラシツールの黒で塗った部分は確かに透過されるのですが、黒で塗る時と他が全て同じ条件の下で白(#ffffff)で塗っても、その部分が見えるようになりません。だから例えばレイヤーマスクで黒で塗り過ぎてしまった部分を修正したいとき、白でその部分を塗っても、黒塗りによって透過された状態がもとに戻りません。 黒は機能するのに白は何も機能しないのは不具合なのでしょうか?基礎的なこととは存じますが、何とぞ宜しくお願い申し上げます。 Adobe Photoshop バージョン : 21.1.2 20200410.r.136 2020/04/10: efaf3fa4e40 x64オペレーティングシステム : Windows 10 64 ビットバージョン : 10 以上 10.0.18362.959
ひとつのファイルに、例えば3つの画像レイヤーA,B,Cがあるときに、それぞれの画像レイヤーに1つずつ調整レイヤー(レベル補正)を作成・クリッピングした場合についてです。 下層からレイヤーA,B,Cと配置されていた場合、レイヤーAにクリッピングした調整レイヤーのヒストグラムは通常の山形を示します。 しかし、その上層にあるレイヤーB,Cの調整レイヤーでは、クリッピングしているにもかかわらず、調整レイヤーのヒストグラムが階層が上がるごとに増感&ノイジーになります。下層のレイヤーの影響を受けているような状態です。 下層レイヤーにレベル補正を行うと、そのヒストグラムは補正後のトーンジャンプしたヒストグラムが重なって表示されます。そして、上層レイヤーのヒストグラムは、下層レイヤーの干渉を受けているのか、調整レイヤーではヒストグラムの本来の形状が、ひどい櫛状で全く確認できない状態です。 バグでしょうか、それとも仕様の変更でしょうか。CC, Ver 21.2.2 追記:Ver21.2.1に戻してみましたが、変化ありませんでした。 下層レイヤー、レベル補正は行なっていません 上層レイヤー、全て同じ画像レイヤーなのにヒストグラムが増感しています 下層レイヤーのレベル補正は行うことができますが、このヒストグラムの表示は変わってしまいます 他のレイヤーを選択し、下層レイヤーに戻ると補正後のヒストグラム表示がおかしくなります 上層レイヤーの調整レイヤーにも、未補正にもかかわらず影響が出ているようです。
(1)先ず、添付画像の通り、ペンツール(p)で手動で選択状態にしました。 (2)次にパスを選択状態にするために添付画像にあるように手動で「作業用パス」の画面を開いて、添付画像下部の点線の丸のアイコンをクリックして選択状態にしていました。 (3)ここまでは良いのですが、これは面倒なので、ショートカットキーで、パスを瞬時に選択状態にしたいと思いました。調べてみると作業用パスの項目に対しcontrol(command)+クリックすることでそれが可能と判明いたしました。 (4)しかし、そのように実行してみたところ、選択状態になるどころか添付画像の通り、パスが青い実線に変わるだけで、選択状態にはなりません。この青い実線は一体何なのか?そして何故選択状態にならないのか?全く知りません。基礎的なことだとは存じますが調べてもネットで捜せませんでしたので質問させていただきました。 どなたかご存知ありませんでしょうか?何とぞ宜しくお願い申し上げます。
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