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1つ 5~10秒尺の(透過必要な)アニメを、100個以上読み込んでいるプレミアの負担について

環境はwindows10で、PremiereCC最新版使用中です。ご意見いただきたいのは、以下2パターンで、どちらの方がプレミアのレンダリングと、通常作業にソフトウェアの負担が低く、スムーズに作業ができるかです。(レンダリングがより軽い、プレミア立ち上げが速い、書き出しが速いなど総合的に)●パターン1アニメーション素材がMP4ビデオタイムラインに並べる際に、全てultraキーでキャラ背景を抜くタイムラインには、延べ200前後のアニメがのっている状態MP4なのでファイル容量は、かなり低く抑えられます。しかし、タイムラインに延べ200近い“キー抜きエフェクトが付いた”ビデオを並べることになります。※個人的に、エフェクトが付いたビデオがこんなに大量に一つのタイムラインに並んでるのは、よくないかもと勝手に考えています●パターン2アニメーション素材がPNG連番ファイルPremiereには、連番シーケンスとして読み込むPNGで透過されているので、エフェクトを付けずに並べるパターン1同様、タイムラインには、延べ200前後のアニメがのっている状態読み込むファイルが透過済みなので、タイムラインに並べる際エフェクトをかけずに済みます。しかし、1アニメ、MP4の5,6倍のファイルサイズになります。これが、100種類のアニメだと、プレミアに読み込むアニメが、パターン1より、重たくなります※個人的に、読み込むデータが重ければ重いほどPremiereの作動に悪影響が出るものと勝手に考えておりますご回答いただけると幸いです。よろしくお願いいたします。