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Premiere elements 2021 タイムラインに取り込んだ動画が実際より速い速度で再生されてしまいます

大変困っています。Premiere elements 2021を購入し動画編集を始めたところ、タイムラインに取り込んだ動画が実際よりかなり早いスピードで再生されてしまいます。(1秒間で2秒分くらいの内容が再生 = 倍速のように見える)。サポートセンターに問い合わせたところ、HandBrakeでフレームレートを可変から固定に変更して対応するよう言われました。確かにHandbBrakeを使用して固定フレームレートに変更するとほぼ実際の速度になりますが、1つ50分の動画を変換するのに1時間以上要し、何時間もの動画ファイルを扱う仕事上、現実的な解決法ではありません。同僚のPremiere elements 2018(OSはMac)に同じ動画を取り込んでも問題はありません。(この際はタイムライン上の動画プロパティはフレームレートは29.××と表示されていました。)調べられるだけのことはしたつもりですが、だめでした。なんとか解決法はないものでしょうか。システム情報、タイムライン上の動画プロパティ、元動画のプロパティ、HandBrake上でのビデオタブ画面、オーディオハードウエアの画面を添付いたします。よろしくお願いします。

Premiere Elements 2021のアップデート後に発生した不具合

 本件、本年2月に一度アップしたのですが、未解決なのでここで再度表現を変えてアップさせていただきます。 内容は質問ではなくアプリの不具合の報告です。 Premiere Element 2021について、本年2月にアプリのアップデートが行われたあと、不具合が見つかりました。 クリップをタイムラインに乗せる前に元のクリップの前後についている不要部分を取り除くために、添付の図のようにクリップマーカーのインとアウトを設定しますが、結果として得られるトリミングの範囲が1フレーム分だけ前方に設定されることがわかりました。そのためトリミングで残ったクリップの先頭に、切り取られるはずの前方の部分が1フレームだけ残ってしまい、また、クリップの最後の1フレームが切り取られてしまいます。 そのため、クリップマーカーのインとアウトの位置をそれぞれ1フレーム分だけ後方に設定すれば正確なトリミングが行われますが、操作上ちょっと面倒です。 以上のことはアップデートの前まではなかったので、アップデートとともに不具合を発生したのではないかと思います。アプリの修正をお願いしたいと思います。