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Participant
June 12, 2018
Question

Acrobat Standard DC(永続ライセンス版)が急に使用できなくなった

  • June 12, 2018
  • 2 replies
  • 3238 views

サポートセンターへ電話したところ、こちらのジャパンフォーラムサイトを案内されて質問しております。

Acrobat Standard DC(WINDOWS永続ライセンス版)を使用しています。

本日PDFファイルを開こうとしたところ、「サインインが必要です」とのメッセージがでました。

このようなメッセージが出たのは初めてです。

メールアドレス、PWを入力してサインインしたところ、体験版という表記とともに「7日間お試いただけます」というメッセージがでました。

そのメッセージの下には、「このソフトウェアをライセンス認証する」というボタンと、「体験版の使用を開始する」というボタンもあります。

ここでは、「このソフトウェアをライセンス認証する」というボタンを押せば元通りにAcrobat Standard DCを使用できるのでしょうか。

そもそも、永続版を購入して使用してきたのに、急に体験版となったのはどうしてでしょうか。

早急なご対応を強く希望いたします。

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2 replies

Subi Omu
Participating Frequently
June 13, 2018

Omachiさんとほぼ同意見です。

PDFをクリックして開いてこのようになったのでしたら、永続版が残っている可能性もあります。

永続版をアプリケーションから起動してみてください。(ショートカットアイコンがあればそこからでもOK)

環境によって違いますが、私の環境(Windows7)ではここにあります。

C:\Program Files (x86)\Adobe\Acrobat DC\Acrobat\Acrobat.exe

これで永続版が起動するようでしたら、拡張子とアプリの関連付けを直せばOKです。

Omachi
Legend
June 12, 2018

最後に正常起動した後から本日までの間にサブスクリプション版のadobeソフトウェアを

インストールした、ということはないでしょうか。

もし、永続版とサブスクリプション版が同居してしまうと、サブスクリプション版の

Adobe IDの方を優先してしまうようです。

過去にこのような事例があります。

Acrobat DCの再導入のメッセージに促され、CD版から再導入したがシリアル番号を入力しても正しいのに受け付けてくれません。再導入が止まったままです。どうすればいいのか指示をお願いします。

Adobe CC で不要な Acrobat のアップデート通知が出る