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Participant
March 19, 2024
Question

Acrobatのアップデートにおいて、Core.cab がなく、エラーになる。

  • March 19, 2024
  • 1 reply
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Acrobatをサブスクリプション契約しており、200弱の社員が使用しておりますが、いまのところ、そのうちの 2台 (Windows10(22H2)) のPCにおいて、自動アップデート時に 「ソースファイルが見つかりません。:C:\Program Files\Common Files\Adobe\Acrobat\Setup Files\{AC76BA86-1033-FFFF-7760-BC15014EA700}\Core.cab。ファイルが存在するかどうか、およびこのファイルへのアクセス権があるかどうかを確認してください。」 とエラーになり、アップデートが行われません。
ちなみに、どちらのPCも、当該パスにおいてファイルを確認すると、Core.cabがありませんでした。
PCの再起動やAcrobatを再インストールしても現象は解決しませんでした。
Care.cab を単純に、他のPCからコピーしてもいいものか、なにか解決方法があればご教示ください!

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1 reply

Participant
December 5, 2024

結局、時間の経過を待つと いつの間にかアップデートできていました。
都度エラー対応している感じなのでしょうかね。

IceFloe
Participating Frequently
December 6, 2024

Windowsのことはあまり詳しくないのですが

対象のデバイスについて
今は
Core.cabが存在するのか?が気になりますが


Acrobatの
アップデータには
32bit 64bit マルチリンガル版のそれぞれで

 

例で64bit版のアップデータのファイル名で言うと
直近の差分のみ適応する
incr 最新のだと
AcrobatDCx64Upd2400520307_incr.msp


累積分の修正を含む
AcrobatDCx64Upd2400520307.msp


2種類がありますから
対象のデバイスは
差分の
AcrobatDCx64Upd2400520307_incr.msp
だと失敗するが
累積分の
AcrobatDCx64Upd2400520307.msp
だと成功する


いった事も『ありえるのかな?』と思います

参考まで