Adobe Acrobat Standard DC(有償版)と Adobe Acrobat Reader DC(無償版)について
Adobe Acrobat Standard DC(有償版)と Adobe Acrobat Reader DC(無償版) バージョン:2015.016.20039 について質問させてください。
現在とある事情により、Adobe Acrobat Standard DC(有償版)と Adobe Acrobat Reader DC(無償版) の2つがインストールされている端末を数百台ほど管理しているのですが、脆弱性などの対応などにより、有償版を普段使用しているのにもかかわらず無償版をアップデートする必要があるなど、上記に関する管理方法をどうすればよいかを悩んでいます。
以下質問させてください。
・有償版と無償版の2つが導入されている端末に対して、脆弱性対応の理由などで無償版だけをアップデートすることは可能でしょうか?
(無償版をアップデートしても有償版への影響等発生しますか?)
・各端末に有償版と無償版が導入されていますが、無償版の脆弱性対応をできるだけ回避したいので、有償版だけを使用させ無償版は使用させないようにしたいのですがそのような対応(設定)は可能でしょうか?
(例えば、有償版だけを残して無償版をアンインストールする。または、active directory のグループポリシーなどを使用して 無償版を使用できないようにするなど。)
・無償版をアンインストールした場合は、無償版の機能はすべて有償版に搭載されていますでしょうか?
(普段ユーザーが無償版で使用していたものがアンインストールし、有償版を使用した場合でも同様のサービスが提供できるのでしょうか?)
以上、宜しくお願い致します。
