Windows 10であれば完全に動作保証外なので、自己責任の範疇でしかありません。
自己解決が大前提であることは肝に銘じてください。
そのうえで順次記載させていただきます。
①確実なのは動作保証範囲のOSでの処理です。
CS3の動作保証はXPとVistaですからそれを使うことになりますが、
先に書いた通り、OS自体のサポートが切れており、セキュリティリスクが著しく高いです。
bot感染した場合には他人にも迷惑をかけることになります。
②そういうものです。
あくまでも対応ブラウザーと連携するシステムになっています。
③先に書いたように、「当時の環境を前提としたシステム」です。
ですからIEもVista搭載の最終バージョンは9であることを踏まえなければいけませんし、
当時はEdgeも存在しません。
もっとも、Firefoxでもバージョンが異なるので確実性はありません。
なお、インストーラーの中身そのものが異なるので、元のインストールディスクは使用できません。
このあたりは、保証外OSでの利用は、システムの事も十分熟知している人であれば対応はできます、が、
そうでなければ動作させるだけのスキルを有していないという話になってきます。
冷たい言い方かもしれませんが、Windows 10で確実な動作を考慮されるのであれば、
CC契約をして、動作保証されているCC 2015.x以降の利用をおすすめします。
ダウロードとインストール作業を分けて解説して頂ける方は、おりませんか?
保証OSでインストール作業をするのは、当たり前で、わかりきっています。
ダウンロード作業は、OS、ブラウザーは全く関係ありません。
Akamai_NetSession_InstallerがWindows 10でダウンロードできています。
Akamai_NetSession_Installerの対応OSは、複数ある。アプリと機能に正常に登録できています。
Akamai_NetSessionインターフェースを使いCS3本体のインストーラをダウンロードする。
でも、インターフェースの単独起動が不可能な糞アプリで、ブラウザーと関係するようなので、
再度、ブラウザーでダウンロードサイトにアクセスする。
既にAkamai_NetSession_Installerがダウロードされてアプリ登録されているので
Akamai_NetSession_Installerのダウンロードはスキップされ2つのリンクが正常に機能するようになり、リンク毎に①ADBESTDSCS3_ESD1_JPL②STDSCS3_Cont_JPLの2本がダウロード出来る。
この2本を保証OSのインストール対象マシンへ持って行ってインストールすれば良いかも?
とりあえず2本のダウンロードと新しいシリアルが入手出来たので終了しますが、
アドビの手順は、難しい手順ですね。
2段階のダウンロードで、1段階目にGUI無しで単動起動出来ない
Akamai_NetSessionインターフェースがダウンロードされるんだもんね。
インターフェースならアップルソフトウェアアップデート位なの作ってほしいね。
それに、アドビIDでログインさせるんだから、直接①ADBESTDSCS3_ESD1_JPL②STDSCS3_Cont_JPLをダウロードさせれば良いと思います。Akamai_NetSession_Installerをダウロードさせる必要を感じませんね。
リンクが2つ有るのに両方でAkamai_NetSession_Installerが落ちてビビりました。ナンじゃこのリンク!
Akamai_NetSession_Installerのリンクを別に設けて
①Akamai_NetSession_Installerをダウンロード、インストール
①の後にADBESTDSCS3_ESD1_JPLとSTDSCS3_Cont_JPLのリンクを押させた方がスーマートだよ!
リンクにサイズとか書いときながらAkamaiが突然ダウンロードされたときは、何これ!違うじゃん!
元のインストールディスクが使用できないのもなんだよなぁ・・・
確かマクロメディアのSTADIO MX2004の時は認証サーバが停止しても、新しいシリアルで元Diskでインストール出来たのに、アドビのCS2,CS3は出来ないとか!ライセンス契約に期限てあったの?
とりあえず、自己解決しました。どうもです。