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Participant
April 27, 2025
Question

Photoshop CS6 正規品が非正規扱いされる

  • April 27, 2025
  • 2 replies
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正規ルートで購入したCS6が、今年に入ってから起動時に非正規品です、というダイアログが出るようになり、起動してまもなく終了するという現象に遭遇するようになりました。

 

CS6マスターコレクションを指定校で購入したものなので、正規品であることは間違いありません。

 

同じ症状が出ている方で、解決方法をご存知の方いましたら、情報を共有していただけないでしょうか?

高額なマスターコレクションを当時購入したため、使用できないことに意気消沈しています。

 

以下、

サポートが終了していることも知っていますがその上でAdobeに問い合わせした際の流れ、個人的な意見をまとめておきます。

解決しなかかったため、こちらに書き込みしております。

 

Adobeのオペレーターに電話した際、カスタマーサポートでは対応できないため、Adobeのチャットサポートでの質問を薦められました。

 

その後チャットサポートの方には状況の把握の為、シリアル番号や症状を伝えて確認をとっていただきましたが、確認後対応部門ではないため、別の部門に繋ぎます、と違う方に繋いでいただきました。

情報も引き継ぎますとのことでしたが、引き継がれておらず、同じような情報をまた別の方に伝え…ということを3回程繰り返して1.2時間待った挙句、最後はまた違う部門に繋ぎます、と通信を切られてそのまま繋がることなく終わりました。

 

恐らくWindowsのOSのアップデート等環境も1年だけでも変わっていますし、ファイルが上手く作動していない‥などが原因かもしれません。

サポートが終了していることもわかっていますが、再ダウンロードをしたくても、Adobe側のライセンス対応により再ダウンロードできません。

 

WindowsのOSが対応しなくなり、ソフトが使えなくなるのは分かりますが、再ダウンロード不可にするのはAdobe側の問題かと思います。

購入したものを使えなくしてしまう…というのは消費者としてどうなのかと思います。

 

同じような症状に遭われた方、皆さんどうされてますでしょうか?

2 replies

Participant
May 20, 2025

こういう話がある。

 

https://community.adobe.com/t5/%E6%B0%B8%E7%B6%9A%E7%89%88%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%B9%E8%A3%BD%E5%93%81-discussions/adobe-cs6-%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6adobe%E3%81%AE%E8%AA%8D%E8%A8%BC%E3%81%AB%E4%B8%8D%E5%85%B7%E5%90%88%E3%81%8C%E3%81%82%E3%82%8B%E5%A0%B4%E5%90%88-%E6%AD%A3%E8%A6%8F%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%81%AF%E8%AA%8D%E8%A8%BC%E3%82%92%E5%9B%9E%E9%81%BF%E3%81%97%E3%81%A6%E5%B7%AE%E3%81%97%E6%94%AF%E3%81%88%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%A8%E3%81%AE%E5%9B%9E%E7%AD%94%E3%82%92%E5%BE%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F/td-p/14458531?profile.language=ja

 

私も別アカウントでライセンス所有しているので認証回避して使っている。

アドビ社がLR6やCS6のライセンス所有者にだけ無制限認証シリアルを渡せば済むだけの話なのに。

AIが必要な人はCCをサブスクで買う事には変わりはないのだから、そうする責任があると思うのだが。。。

assause
Community Expert
Community Expert
April 27, 2025

直接の経験、というわけではないですが、確か誤認になるようなケースは稀にあったとは思います。

ただ、CS6が出てすでに13年経過、サポート終了としては2014年、認証方法も一度は終了を行う予定だったものなので、本来でいえば、継続利用そのものが相当に難しいところです。

動作環境としても、公式の動作保証でいえば現行のサポート中OSではされていないものになるので、当時の入れた環境で完全オフライン利用で動くうちまでは使う、というものになってくるとは思います。

(ソフトに限らず、一般的な製品は永続的なサポート等はなされないのが普通ですし)