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YMS1219
Participant
November 9, 2018
Answered

MacをMojaveに更新してからフリーズが散発

  • November 9, 2018
  • 4 replies
  • 2720 views

iMacでElements15を使っていますが、動画編集でパンやズーム、タイムリマップなどのエフェクトを適用しようとすると必ずフリーズして強制終了する羽目になっています。Mojaveに更新してからプレミアが全く機能しなくなってしまいした。

サポートに問い合わせたらこのソフトはMojaveで動作保証がされていないとのことで、それ以上の情報は出てきませんでした。

どなたか改善策ご存知の方はいらっしゃいますでしょうか?

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Correct answer assause

サポート外OSであり、macOS自体の後方互換性の低さによる動作影響なので、

今回の確実な解決方法となると、Elements自体を最新の2019に有償バージョンアップすることになります。

Macの場合はOSサポート期間が3年程度になるので、それに合わせてソフトウェアのバージョンアップも

必要になると踏まえて対応することになります。

4 replies

YMS1219
YMS1219Author
Participant
March 11, 2019

お返事が遅くなってしまい申し訳ございません。

上記を試しましたが、うまくいきませんね。

プレミアを再インストールで一瞬パンができる様になりましたが、

すぐにフリーズが再発しました。フォーラムでパンをしすぎるとパソコンの処理上フリーズが発生する様な記事を読みましたが、再インストール時にできたズームがすぐにできなくなってしまいました。

assause
Community Expert
Community Expert
March 11, 2019

一度仮に、別パーティション、または外付けストレージに対して10.14のクリーンな環境を作り、

そちらにElementsを導入しての確認をしてみてはどうでしょうか。

現状のOS状態に問題があるかどうかの切り分けを行うことが必要になりそうだからです。

また念のためですが、Mac自体のハードウェアエラーなどが起きているということはないでしょうか。

メモリエラーなどで問題が起きているとしたらまずはその是正が欠かせません。

一度下記文書をもとにしてチェックしてみることもおすすめします。

Mac での Apple Diagnostics の使い方 - Apple サポート

YMS1219
YMS1219Author
Participant
January 28, 2019

Elements2019にバージョンアップしてもパンとズームを加えるとプレミアがフリーズしてしまいます。

パソコンスペックでしょうか?

ちなみにiMacのスペックは

2.9G Intel Core I5 メモリが16GBでストレージにも140G以上の空きがある状態です。

知恵を貸して頂けると幸いです。

assause
Community Expert
Community Expert
January 29, 2019

2018でその場合は別の観点での確認を行ってみましょう。

思いつく主要な部分でいえば下記になります。

  • OSをセーフブートし、そのあとに通常再起動を行っての確認
  • OS側で別の管理者ユーザーアカウントを作成し、そちらでログインしての動作確認
  • 一度Adobe製品全体をクリーン処理したうえでElements 2019のみをインストール
    Illustrator で環境設定を設定する方法

最初の2点は、下記文書内にも含まれる内容になっています。

(Ver.13のものですが、処理方法でいえば2019でも有効です)

うまく動かない(Mac OS 版 Premiere Elements 13)

YMS1219
YMS1219Author
Participant
November 11, 2018

なるほど。ありがとうございます。全く支障が無かっただけに残念です。

バージョンアップを検討させて頂きます。

assause
Community Expert
assauseCommunity ExpertCorrect answer
Community Expert
November 9, 2018

サポート外OSであり、macOS自体の後方互換性の低さによる動作影響なので、

今回の確実な解決方法となると、Elements自体を最新の2019に有償バージョンアップすることになります。

Macの場合はOSサポート期間が3年程度になるので、それに合わせてソフトウェアのバージョンアップも

必要になると踏まえて対応することになります。