ワークエリアバーを自動収縮に戻す方法
Premiere Elements2019のMac版を使用しています。
ワークエリアバーを何かの拍子にダブルクリックしてしまうと
画面に表示されているエリアのみワークエリアになってしまい
一度なってしまうと元の自動収縮に戻せません。
クリップを追加した際やカットしたりした時に自動収縮であれば
クリップ全体の長さに調整してくれるのですがそれができなくなります。
元に戻す方法をご教示ください。
Premiere Elements2019のMac版を使用しています。
ワークエリアバーを何かの拍子にダブルクリックしてしまうと
画面に表示されているエリアのみワークエリアになってしまい
一度なってしまうと元の自動収縮に戻せません。
クリップを追加した際やカットしたりした時に自動収縮であれば
クリップ全体の長さに調整してくれるのですがそれができなくなります。
元に戻す方法をご教示ください。
こんばんは
>自動収縮という言葉が正しいのかわかりませんが、
確認したところ、確かに新規プロジェクトの場合で、ワークエリアバーをダブルクリックする迄は、ワークエリアバーは自動伸縮しますね。知りませんでした。教えて頂き有り難うございます。
>一度なってしまうと元に戻せなくて個人的には使いにくいと感じてしまいます。
いろいろ試してみましたが、戻せませんでした。
私の場合、編集作業では、クリップを合成したところ(タイトルやPinP等)、エフェクトやトランジションをかけたところをその都度レンダリングをかける場合が通常です。
そういうことを考えると、自動伸縮はほとんど意味をなさないような気がするのですが。
>図入りの説明がすごくわかりやすくてこちらの操作方法も参考にさせていただきます!
嬉しいお言葉有り難うございます。参考にして頂ければ幸いです。
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